2012年10月25日 のCoolに過ごそう

眼科医へ行ってきましたよ

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目薬でできる視力回復法 で書いたように、善は急げと早速眼科医へ行ってきました。

ネットで調べると眼科医って、循環器科に比べると、始まるのが遅いのです。

ターミナルビルの中とかは、混みそうなのでパス。

自宅から近いところを探すと、木曜日は休みだったりして、結局車で5分くらいのところにある眼科医へ。

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10時オープンなので始まる10分前に現地へ。

奥の高いビルが目的地。

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神戸クリニックビルは様々な医療機関が入っているビル。

手前には処方箋薬局あり。

 

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結局1時間以上かかって、様々な機械で目を調べてもらうことに。

すべてを検査した結果、「網膜」という目の奥にある像が映る壁部分の写真では、動脈がちょっと細いことが発覚。

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動脈が動脈硬化になっていないかどうかの検査をしたら、年齢相応だとのことで一安心。

結局貰った薬は下の通り3種類。

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動脈硬化を防ぐ、エパデールというサプリも処方してもらうことになった。

一日二回食後に服用。

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ワシ・サバなどの青い魚類に多く含まれる成分(EPA)サプリ。

血小板のもつ凝集作用を抑えることで、血管内に血栓ができるのを抑制し、閉塞性の動脈硬化症に伴う潰瘍・痛み・冷感を改善するという。

また、血中のコレステロールや中性脂肪を減らす働きもあるという。

  

 

結局ドライアイかどうかを検査したところ、3秒で涙が乾くので、典型的なドライアイなのだという。

ひやあー。

5秒以下だとドライアイだと判定するらしい。

簡単なテスト方法は、正面を向いて目を開け、10秒間瞬きをせずにいられたら健康な目なのだという。

今回の目的だった目薬は2週間分処方して貰いました。

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「レバミピド」は別名というか商品名で、ムコスタ点眼液のことだという。

一日2回点滴。

目の前が白っぽくぼやけるので、点滴直後は違和感あり。

一日2回で良かった。(笑)

  

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もう一つの目薬はジクアス。一日4回点滴。

こちらの差し心地は、普通の目薬と同じ。

なかなか良いお医者さんでした。

ちゃんと説明してくれて、画像写真までくれましたから。(笑)

費用は3千円前半台で、薬は2千円少しの合計6千円弱。

というわけで、途中経過は日記で書きます。

さてどうなるか?

 

アドバイス

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勝手にアドバイスシリーズ。

今日のまな板の鯉はこの方。

心は熱く 頭は冷静に

>敗因は、オープニングが単独エントリーであり、特に前半戦、銘柄保有していない状態が目立ちすぎたこと。

と書かれているが、いいものがなければ、3つ揃うまで待つこと。

これ大事ね。

編隊で飛ぶのが基本。単独飛行はギャンブル。プロはギャンブルはやらない。

4と7-10までがすべて単独エントリーなので、すべてマイナス。

2銘柄単位のエントリーでは、その2銘柄単位での損益はほとんど負けなし。

 

>また、1分足を使っていない今、3桁ロス中、何銘柄がエントリー足急転したかを記録していこうと思う。

>恐らくほとんどがエントリー足カットロスだと思うので、この場合だけ1分足脱出を採用し、ロスの額を減少させることも一つの手ではある、ずっと先の話ではあるが。

今の段階で1分足の検証は不要。

チャートだが縦の縞模様は見にくいだけなので不要。

縞模様が全部同じ時間で揃っているならまだしも。

チャート同士を比べるときにかえって見にくい。

 

手仕舞ったあとはローソク足5本も表示し手おけば十分。

底に長い意味は?

 

チェックリストだが ①枠-2 BIDU 228ドル/ロング400株

01.gif

>問題なしだと思う

○△で何故手仕舞うのか?問題あり。(笑)

損益がプラスなのだから慌てて逃げる必要なし。

 

 

①枠-6 BBBY -80ドル/ショート1000株

02.gif

陰線3本の後で何故エントリーするのか?

これはみんなよくやるが、何故プルバックを待たないのか?

ネギしょった鴨だこれじゃ。

銘柄の並べ替えがちゃんと順番どおりにできていれば、こういうのには入れないはず。

優先順位が低いパターンなのだから。

 

 

②枠-1 WDC 0ドル/ロング1000株

03.gif

何故手仕舞うのか?

 

総評

チェックシートの判定でのアクションが、時に間違っている。

というわけで、上記を修正するだけで、かなり変わるはず。

頑張ろうぜ!

 

 

 

ちょっと気になるタイトル

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日経ビジネスは有料会員にならなくても面白い記事を読むことができる。

数は多いが、いくつかの記事をザッと眺めると、意外なことがわかる。

ザッと見るだけで、多現在の経済の流れやトレンドを知ることができるのだ。

   

下記はそのサンプルだが、内容は一つの記事大体3ページほどを短く、要点をコピペして箇条書パターンで並べただけ。

30分もあれば完成だ。

  

  

廃ペットボトルの争奪が続く

廃ペットボトルの2012年度の落札価格は、平均で1t当たりマイナス4万8890円。

廃ペットボトルは中国など海外の需要が拡大して価値が上がり、リサイクル事業者は買い取っても採算が合うようになってきたというわけだ。

ボトルtoボトルの技術を持つのは、国内では東洋製罐グループのペットリファインテクノロジー(川崎市)と協栄産業(栃木県小山市)の2社。

ペットリファインテクノロジーの技術は、廃ペットボトルを分子レベルまで分解して不純物を取り除き、バージン(新品)原料と同等の品質に戻す「ケミカルリサイクル」と呼ぶ手法。

  

 

「使い捨てカイロ」世界シェアトップの意外な企業

わずか10年で中国と米国を制覇した小林製薬は世界シェアナンバーワン。

大阪にある桐灰化学を買収。

同社のカイロによる海外進出で面白いのは、国によってその戦略を大きく変えている点だという。

小林製薬は日本では小さいニッチ市場を掘り起こして、そこでシェアを取る企業というイメージが強い。

カイロの世界では堂々たる横綱相撲を展開中。

 

中国の日本車離れ、長期化の懸念

中国の自動車市場では独フォルクスワーゲン(VW)と米ゼネラル・モーターズ(GM)がシェア1、2位を競い、日本車メーカーは3位集団を形成。

日本車は品質面で相対的に高い評価を得ているが、中国進出で先行したVWやGMほどブランドが消費者に浸透しているわけではない。

韓国の現代自動車グループや中国メーカーが低価格に加え、品質を向上させて日本勢を猛追。

日本車のシェアはじりじり下がっていた。

こうした中、壊されるかもしれないリスクを押してまで日本車がどうしても欲しいという人は中国にどれだけいるのだろうか。

 

  

消費退潮、流通に「優勝劣敗」

半年前は空前の好決算に沸いた流通業界が苦しんでいる。

6~8月の消費減速が各社のそろばんを大きく狂わせた。

既存店の売上高を精査すると、各社とも足元は相当に厳しい。

10月はもっと厳しくなりそうだという。

世界的な経済減速に加えて、近い将来、消費増税が待ち構える。

底堅いと言われてきた消費傾向に変化の兆しが表れ、消費者の財布のひもが再び固くなり始めている。

コンビニに顧客を奪われているスーパーの状況はさらに厳しい。

ここ数年の各社の価格競争や、プライベートブランドの台頭もあり、消費者の「安さ」への反応は鈍っている。

スーパーは合理化で人を減らしてきたが、今はシニア層を中心にむしろ接客が重視されてきているという。

震災から1年半が経ち、本来の実力が露呈しつつある小売り各社。

成長戦略の頼みの綱だった海外事業も、中国の反日デモや新興国の経済減速など、リスクが顕在化している。

 

 

こうした種類のモノはネタ切れにはならないのでテーマとして取り上げても、イケルかもね。

他人の褌で相撲を取るな、って言われそうだけど。(笑)

 

 

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