2013年02月12日 のCoolに過ごそう

シトロエン濃度

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神戸から芦屋にかけての一帯は、どうやらかなりシトロエン度が高いらしい。

というのは結構よく見かけるからだ。

東京でも大阪でも、街を走っていてシトロエンを見かけることはまずないのにだ。

0210C3.jpg

岡本あたりで見かけた C3。

このクラスの国産車とは一線を画したデザインだ。

 

0210C5-01.jpg

芦屋の駐車場で見かけた C5。

 

0210C5-02.jpg

これもハイドロ足、つまりネコ足の乗り心地だ。

 

0210C6-2.jpg

我がC6。

 

0210C6.jpg

斜め後ろからのショット。

上品で押しつけがましくないのがシトロエンデザイの個性ではないだろうか?

 

 

 

ボトムスキャンの使い方

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下記のボトムスキャンの表示は 東京マーケットが始まって5分が経過した時点のものです。

マーケット開始の時点から、ネットエイドというサービスで、このボトムスキャンを使ってマーケットを見ています。

0208BS5-2.gif

ではこのリストの使い方、読み取り方です。

  

エントリーできる方向の予測

  

Long side が買い(ロング)の候補銘柄。

Change の値がプラスになっています。

0208BS5-3.gif

Short side が空売り(ショート)の候補銘柄。

Change の値が マイナスです。
 

  

それぞれの候補銘柄の状態は Change の値で知ることができます。

買いの銘柄群は、売りの銘柄群より全体に数値が大きくなっています。

 

0208BS5-4.gif

つまりこの時点では全体に株価が上昇しているであろう、ということがわかります。

そこでチャートで買いの銘柄を監視します。

そして、良さそうな銘柄へしかるべきタイミングでエントリーすればいいわけです。

 

マーケット終了後には銘柄ごとに、その後どのように動いたのかがわかる下記のようなチャートをこちらへ掲載しています。

このチャートは「始値から上昇中の5銘柄」がどの後、どのように動いたのかをあらわしています。 

0208JBS1.gif

縦の青い線はマーケット開始後1時間が経過した10時の時間をあらわしています。

以下のチャートでは大事なポイントを説明しています。
  

BSJ0905List5.gif

それぞれのチャートには、目安になるガイドラインが何本か引かれています。

  

大事なのは、上のような「レンジアベレージ」のラインと「236」ラインの2種類です。

  

一番上の青い線がレンジアベレージで1.0(100%)の値。

その下の赤い線が0.618(61.8%)

その下の灰色の線が0.5(50%)

その下の薄い灰色の線が0.382(38.2%)

そして太い緑の線が0.236(23.6%)

  

このそれぞれのガイドラインは、抵抗線として働くことが多いのです。

  

0208JBS1.gif

 

以上の説明を頭に入れてチャートを見ると、今までとは違った見方ができるはずです。

皆さんがエントリーできるのは、上のチャートでは、早くても3分足ローソク足が2本表示されたあとになるわけです。

  

一度潜ってから、もう一度抵抗線を突き破った位置が、エントリーポイントとなります。

一番下の日立建機(6305)がその典型的な例です。

  

チャート上に$8.00という数字が見えています。

これは大体8円くらい、1000株だと8千円くらいの利益を出すことができるだろう。

ということがざっとわかるようになっています。

 

 

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