2014年06月15日 のCoolに過ごそう

先週火曜日に受けた血液・オゾン・クレンジング

オゾン療法(血液クレンジング療法)についてで、血液クレンジングの感想と劇的に効いた症例などが掲載されている。

続ける場合、普通2週間おきという頻度らしいが、調べてみると費用の問題さえクリアできれば、毎日でもいいという。

というわけで、体感的にかなり良かったこともあって、翌日2回目を実施。

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今回も所要時間は20分ほど。

ここでは点滴が終わる前に、サービスでビタミンCを4CC入れてくれる。

   

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カメラは FUJIFILM X20。

   

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前日の1回目は右腕だったので今回は左腕。

というわけで、今回カメラのシャッターは右手のため楽勝でパチリ。 

         

2回目も点滴を始めると、ハッキリと目がよく見えるようになっていた。

昨日の今日なのに同じ事が起こるのが不思議。

それと帰路クルマを運転中に、手足の指先に血液が十分に回ってきている感じがわかるのも前日と同じ。

  

効果がどのくらい持続するのかという点だが、最初は1週間、2週間、それが3週間、1ヶ月、2ヶ月と長期間持続するようになるという。

しかも効果は次第に増加。

健康なら月に1-2回、病気のある方で月に2-4回が目安だという。

考え方として最初はやや多めに、次第に間隔をあけて受ければいいらしい。

         

というわけで火曜日・水曜日と2日続けてクレンジングを実施したわけだが・・そのあと今日で4日目。

体感的にあからさまな変化というのは、特に意識することはないのだけれど・・

 

あえて違いを書くと・・

     

ビールを飲んでもあまり酔わない。

これはハッキリと断言できる違いだといっていいだろう。

    

それと、COOLの記事の数が、何となく増え気味?

気がついたら書いてアップしているというか、そういう作業が自然に捗ってしまっている、といえばいいだろうか。

特に意識はしていないのだけれど・・

    

自然に頭が回り、そして考えたことを行動に移すことがラクにできる、という傾向にあるのかもしれない。

何かを決めるなどの、いわゆる「考えるプロセス」において、迷うとか逡巡するということがなくなっているのは確かだ。

「ラクで軽く」毎日が過ごせている、といえばいいだろうか。

  

とにかく非常に興味深い種類の変化が、起こっているのかもしれない。

 

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残り8時間44分台でアウディが1位・2位  ネットで観ることができるライブTV

順位表

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アウディが238周で1位・2位のアウディは3周遅れ

3位がポルシェで同じくトップから3周遅れ

4位がトヨタでトップから11周遅れ

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途中まで一位だったトヨタ7号車はリアイア。

 

中嶋一貴がステアリングを握っていた4時59分に、7号車はアルナージュ付近でストップ。

グリーン上にマシンを止めた一貴はマシンを修復しようと試みたが、電気系トラブルのため再始動できず。

5時27分に、タイミングモニター上の7号車の表示は「Retired」。

 

 

ルマン24時間雑感

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昨夜は Jsports  のライブで、午前2時前あたりまで観ていた、

普段は朝4時台にはベッドから出て、睡眠の後半は酸素カプセル内というパターンなのだが・・

今日目が覚めると1.3気圧くらいに減圧の途中、しかも時間を見ると9時前で、ちょっとビックリ。

しかしよく寝た。

   

今のWECはF1より遙かに面白い。

なぜなら、参加各車の速さががイコールコンディションになるよう、それぞれの方式のクルマに対してかなり細かくレギュレーションを適用しているからだ。

その目論見は成功しているようで、去年圧倒的に強かったアウディにかわり、今年はトヨタに有利に働いているようだ。

今年からトップのカテゴリーに、ポルシェも参戦。

クラス違いのGTでは、我々が普段目にしているカタチのクルマが競い合っているため、見ていて飽きないのだ。

 

新レギュレーションの狙いは? 2014年のWEC

2013年、2014年のF1とWECのレギュレーション追加変更点 

このように、WECの最大の魅力はテクノロジー競争だといっていいだろう。

最高峰のLMP1クラスは、今やF1より面白い開発競争が日々展開され、メーカーの威信をかけた最先端技術の実験場となっている。

  

トップクラスのハイブリッドシステムもアウディとトヨタでは全然アプローチが違う。

ベースのエンジンもアウディはディーゼルターボエンジン。

片やトヨタはガソリンエンジン、

  

ハイブリッドシステムも駆動方式や回生方式や蓄電方式などアウディとトヨタではまるで違うわけだ。

今やF1にはなくなってしまったメーカーの個性が、WECで楽しめるようになっている。  

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  左がトヨタ 右はアウディ最新のレーザーヘッドライト

  

LMP1クラスの2014年のレギュレーションの特徴

エンジン

4ストロークピストンエンジン。
マニュファクチャラーエンジンは排気量自由dがターボ圧は4バールまで。
プライベーター用エンジンは排気量5.5リッターまで。
エンジン出力はホモロゲートされた燃料計によりコントロール。
エアリストリクターの廃止。可変吸入システムの使用はOK。
燃料インジェクション圧は自由。
燃料は第二世代E20バイオ燃料
ディーゼルかガソリンエンジン
中長期的スパンで水素や電力などの他のエネルギーに転換可能なこと。
高価な素材やシステムは禁止。

 

エネルギー回生システム

サルテサーキット1周あたりの出力0-8MJの5カテゴリーに区分け。
システムは測定され得る限り自由に規定される。
システムの基数は1台あたり2機まで。
システムはシーズン毎にホモロゲートされる。
シーズン中のアップデート、カテゴリ変更は認められない。

TS040 HYBRID レース車両解説 2014

TS040 HYBRID&THS-R ムービー

   

今日のゴール前のライブは夕方4時からなので、それまではネットのライブ動画でチェック。

残り時間8時間50分の時点で、アウディが1位と2位。

 

御堂筋

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先週所用で大阪へ。

法務局で閉鎖登記簿を閲覧し、写しを請求したら、何と待ち時間が3時間以上。

時間を潰すため、歩き回った時のショット。

 

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時間を潰すといっても、土地勘があまりないところだからねえ。

  

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御堂筋の彫像は数も多く、作品としてもいいものが多い。

   

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5DMarkⅢSIGMA 35mm F1.4 DG HSM A012

 

 

 

 

 

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