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森の分かれ道では人の通らぬ道を選ぼう。すべてが変わるはずだ

- フロス

 

いよいよ10-20代の若い人たちも亡くなりはじめた

放射性廃棄物レベルの汚染食品が当たり前のように日本中で流通しています。
食品は十分気をつけて選びましょう。

放射性微粒子を吸い込むことも無視できません。
汚染地帯に住んでいて、とくに子供さんのいる人は移住を真剣に考えて下さい。

  

著名人の病気や体調不良・訃報報告 

 

脳梗塞で緊急入院したラモス瑠偉氏も支援のため被災地を何度も訪問していた

残念ながらラモス氏は原発事故や放射能汚染に対する知識が皆無だったようだ。

支援に訪れた被災地で大量に被ばくし、その後も食事には注意を払わなかったのでは
ないだろうか。

彼の脳梗塞は内部被ばくによるものである可能性が高い。

彼のように被災した人を何とか助けようと積極的に活動した善人ほど、
ひどく被ばくしてしまったのは何とも悲しいことだ。

  

 

大腸がんが急増中 放射能被ばくの影響であることはほぼ確実

訃報 ピアニスト・中村紘子さん(72歳) やはり原発事故後、被災地でひんぱんに演奏活動をしていた

被ばくで生じるがんで多いのが大腸がんである。中村さんの死因も、被ばくが原因である可能性が極めて高い。

2011.5.3 山形県山形市の「山形テルサホール」で開催された「中村紘子・菅藤奈津江 ピアノ協奏曲コンサート」に出演,6.12 岩手県矢巾町の「矢巾町文化会館田園ホール」で開催された「中村紘子ピアノ・リサイタル」に出演,9.10 茨城県の「牛久市中央生涯学習センター文化ホール」で開催された「中村紘子ピアノ・リサイタル」に出演,9.25 千葉県の「流山市文化会館ホール」で開催された「第67回流山市民芸術劇場 東日本大震災復興支援チャリティーリサイタル 中村紘子ピアノリサイタル」に出演

2012.1.29 福島県の「福島市音楽堂」で開催された「心と心をつなぐ音楽vol.3」に出演,9.8 茨城県の「牛久市中央生涯学習センター文化ホール」で開催された「中村紘子トーク&コンサート ~ついていなかったブゾーニ氏について~」に出演,9.30 千葉県松戸市の「森のホール21大ホール」で開催された「東京交響楽団 松戸名曲コンサート」に出演,11.4 宮城県の「多賀城市民会館大ホール」で開催された「中村紘子 ピアノリサイタル」に出演

2013.2.14 茨城県の「日立シビックセンター音楽ホール」で開催された「~洋楽文庫第1章~『中村紘子&堤剛 Duo』」に出演,9.7 茨城県の「牛久市中央生涯学習センター文化ホール」で開催された「中村紘子トーク&コンサート『3大Bのお話-しかめっ面の事情』」に出演

2014.9.6 茨城県の「牛久市中央生涯学習センター文化ホール」で開催された「デビュー55周年記念 中村紘子ピアノ・リサイタル」に出演,10.3 宮城県の「日立システムズホール仙台(青年文化センター)」で開催された「仙台クラシックフェスティバル2014」に出演,11.10 岩手県盛岡市の「岩手県民会館中ホール」で開催された「第192回 中村紘子ピアノ・リサイタル」に出演,12.23 宮城県加美町の「中新田バッハホール」で開催された「デビュー55周年記念 中村紘子 クリスマス トーク&コンサート」に出演

2015.6.7 茨城県の「坂東市民音楽ホール」で開催された「デビュー55周年記念 中村紘子ピアノ・リサイタル」に出演

  

 

西日本に避難する芸能人たち

胎児への悪影響を恐れ身重の妻を連れて、静岡に一時避難したものの、避難先の旅館でも余震に遭遇し、後援者のいる福岡まで移動した市川海老蔵・小林麻央夫妻がその代表例だが、「流石に海老だけに逃げ足は今回も速い」「海老だけに水は必需品、だから買い占めた」との噂が出回り、非難の対象にされている。

だが、他にも西日本各地で芸能人が目撃されている。
木村カエラが家族とともに九州にいる姿が目撃されており、B'zや東国原元県知事の姿を見たとも宮崎県から報告がある。
また、関西では山下智久、城田優、錦戸亮など仲良しグループが京都や神戸に出没したと言われており、東映系の大物俳優たちも続々と京都入りしているらしい。反町隆史、松嶋菜々子夫妻は縁戚のいる滋賀で仮住まいをしていると囁かれている。

芸人たちの動きも微妙であり、島田紳助が東京の拠点を23区から外に移したと言われていたり、松本人志の家族も関西に移動したのではないかと囁かれている。さらに、沖縄国際映画祭に絡んでいない芸能人まで沖縄に集まっており、那覇の街は賑わいを見せているという。

一方で、東京脱出説を噂された浜崎あゆみは、ツイッターで即座に否定しており、東京在住を強くアピールした。本来、危険な場所から避難するのは当たり前のことだが、誰が今、何処にいるのか話題になるのも不思議な話だ。

   

 

安倍首相に腫瘍(癌)の可能性が浮上!安倍首相の主治医交代、新たな主治医は腫瘍の専門医!

週刊ポスト2015年1月30日号が報じた記事によると、年末年始に安倍首相の主治医が消化器内科を専門とする日比紀文(ひび・としふみ)氏から、腫瘍の専門医である高石官均氏に変更された事が分かりました。  

  

福島第一汚染水(1月1週)―外洋からトリチウム― 

福島第一原発汚染水の1月1週(2016年12月26日から17年1月1日)の状況を纏めてました。先週に続き(1)、高濃度の放射性物質が見つかっています。
①事故から5年10ヶ月、外洋からはトリチウム等の放射性物質
②港湾内各所で見つかるストロンチウム90
③地下水バイパス山側井戸の全ベータが上昇中
④サブドレンからの2016年のトリチウム排出量約1,153億ベクレル

 

 

福島産の食品の販売不振が続いていることから、来年度の予算案に予算を計上。

ゲンパツが事故を起こせば、最も貧しく最も力の無い人々が最も苦しめられることになる

  

 

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