2017年01月14日 のCoolに過ごそう

チャートの並べ方

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絶好のネタがあったので、ゲット!

title.gif

頭も身体もごちゃごちゃしてて眠い日 というなかなかのタイトルであります。

 

チャートと18並べているんですが、 まだ慣れないのでちゃんと見れない。

ごちゃごちゃしている感じ。

3分足チャートには、自動でフィボナッチも引けるようにダウロードもしたけどなんだかちゃんと見れない。

30秒足のチャートも並べているけど 瞬時に判断できない。

慣れかなー?!(ノ_<)

しばらくは、目が慣れるまで ちょっとたいへんかも?

どなたか チャートの並べ方教えてもらえませんか?

皆さん 独自で工夫なさっているんだと思いますが、良いアドバイスいただけたら幸いです。

  

タイムフレームの種類とチャートの数によって変わるのですが、18ということは?

  

ボトムスキャンには両サイド5銘柄ずつ表示されるので、3分足のチャートが10必要でしょう。

それに対して、30秒、あるいは1分チャートを併用するので、さらに10。

これで合計20。

  

10銘柄にはそれぞれ、どちらかのサイドに、執行用のデモトレーダーの画面を並べます。

3分足・1分足(30秒足)・デモトレーダー

と左右に並べて、しばらくマーケットを見ていれば、自然にどれがいいのかが決まるはずです。

  

あとは日足・15分足を好みに応じて配置。

といったところでしょうか。

 

よい銘柄を見逃さないレイアウトとは?でいくつかポイントを書いています。

 

3銘柄を同時ホールドしていると、どうしても切らなくてはならない銘柄が出てきます。

そのときに、スムースに、その時点で最良と思われる銘柄と入れ替えることができるかどうか。

途中まで見ていたのだけれど入れなかった。

見ていて入ろうと思ったのだけど、入れなかった。

というのは、銘柄を選択するためのシステムが機能していないということになります。

まず大事な点は、ロングサイド候補銘柄と、ショートサイド銘柄候補を明確に区別するということです。

私は20インチ縦置き3枚の左側はショートサイド銘柄で、真ん中はロングサイド銘柄を表示させています。

それぞれのディスプレイの一番上の行には5銘柄が表示できます。

その5銘柄のチャートというのは、それぞれのサイドのベスト5の銘柄が表示されているわけです。

たとえば上昇が止まってくると、ロングサイド銘柄が一斉に止まっても、モノともせずに上がり続ける銘柄があります。

そういう銘柄を切ってしまっては元も子もないわけです。

ですから一目瞭然で、マーケットの動きの傾向がわかるレイアウトというのは、同じサイドの銘柄が集まっていなければ、ならないわけです。

あなたのチャートレイアウトはそうなっているでしょうか?

一度タイプして表示したら、その位置を固定させ、動かさないという人がいます。

そうすると、よいパターンのチャートと、潜ってしまってしばらくはエントリーできないチャートが混在するわけです。

トランプゲームでいうところの、「神経衰弱」モードになるわけです。

目線が彷徨いながら、よい銘柄を探し回らなければならない、というのは集中力と、効率の点で全く無駄なことなのです。

ですから、そういう画面レイアウトは避けることです。

そのレイアウトで、一日平均1000ドル以上獲ることができるというのなら、慣れで使いこなせているわけですから、かまいません。

ですが、たぶんそういう人は居ないはず。

 

トレーディングでは、チェックシートをつけながら、執行画面に銘柄を打ち込んだり、次の銘柄を選択したりと、やるべきことが沢山あるのです。

ですから、それぞれのプロセスで、判断が一瞬でも迷うような場面があってはならないはずなのです。

  

 

チャート画面

ここで書いていることは、トレード手法によって変わる部分があります。

 

そしてよい銘柄順に並べ替えています。

一度打ち込んだ銘柄は、パターンによって、ウィンドウをドラッグし、並び替えます。

つまり最上段の横一行は、最もよいと思われる銘柄が並んでいる状態になるわけです。

その下の横一行は次に良いと思われる銘柄、というわけです。

   

これは、再エントリーをする場合のことですね。

現在のクイックマジックはQM33でもQMALLでも、固定して表示する方式の方がいいでしょう。

   

画面とチャートレイアウト

画像はここにあるくらいだったかなあ・・

    

  

おまけ

 

動画での解説 7年前・・

ゲインを伸ばす考え方とは?

どこを見るのか?

  

この頃はこういうことをやっていたんだなあ・・(笑) 

  

 

午後の雲

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0114clouds10.jpg

F10.0 1/200 ISO100 AUTO

自宅ベランダから神戸港・大阪湾方面

  

0114clouds11.jpg

F10.0 1/250 ISO100 AUTO

灘・東灘方面  

 

0114clouds12.jpg

F10.0 1/250 ISO100 AUTO  

0114clouds13.jpg

F10.0 1/400 ISO100 AUTO 

SONY α7R II + Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS

     

普段は日の出のショットばかりなので、たまには昼の光で撮るのもいいかなと。

  

ソニーα7R2 を買ったのは いつだっけ?

と調べたら2015月10月09日(金)。

なので1年3ヶ月にもなるのだった。

  

どう撮れば、最後にどう見えるのか?

が分かってくれば、こっちのもの。(笑)

  

毎日持ち歩くには決して軽いとはいえない。

だれど、そこにカメラがなければ、撮れないわけだからね。

   

撮っても、編集してアップロードまで行き着けない人が多い。

何故かというと、撮ってからの行程がシステム化されていないと、量産できないからだ。

  

頭で分かっていても、アクションとしての結果が残せない。

 

トレードの世界と同じなんだなあ。

と、ふと思ってしまった。

   

   

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朝の雲

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0114clouds01.jpg

F11.0 1/500 ISO50

自宅ベランダから神戸港・大阪湾方面

 

0114clouds02.jpg

F11.0 1/160 ISO50

灘・東灘方面 

 

0114clouds03.jpg

F11.0 1/320 ISO50 

 

日の出・入り時刻

日の出時刻 7:06

 

0114clouds04.jpg

F11.0 1/800 ISO50 

SONY α7R II + Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS

 

0114clouds05.jpg

F11.0 1/125 ISO50

 

0114clouds06.jpg

F11.0 1/250 ISO50

          

SONY α7R II + FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS SEL24240     

 

今日のベランダは寒かった・・(笑)

 

  

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QM33・先週のパフォーマンス

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QM33では、ボトムスキャンのパフォーマンスのどれくらい獲れるのか?

peformance.jpg

米国ナスダックマーケットでの成績を検証。

   

ルール

 

30秒チャートで開始後4分の時点のトレンドで銘柄を選択。

エントリーはトレンド方向。

プルバックのストップは約150ドルくらいが目安。

 

ポジションサイズは60ドル以上は500株。   

1銘柄につき1000株で60ドル以下になる株数でエントリー。

 

 

現在の成績

2017QM33-total.gif 

179日で19万2790ルなので、一日平均1077ドル。

1週間平均だと+5385ドル。

月収2万1540ドル(237万円弱・1ドル110円換算) 

年収2843万円強

    

半分しか獲れなくても、月収118万円以上!

            

    

2013年3月から2016年4月までの、ボトムスキャンのトータルパフォーマンス

◆QM33はボトムスキャンのパフォーマンスの79%を獲ることができる手法ということになります。

 

 

QMALLでの1週間の平均値は+3566ドル。

QMALLの約1.6倍弱のパフォーマンス

QMALLでは2本目が反対色になってカットロスをしなければならない分が含まれています

ですがQM33では、そうした事態を避けようというのがコンセプトの手法ですからね。

当然と言えば当然の結果だといえるでしょう。

   

  

表の中で100%以上の日は37日のうち11日間あります。

何故こういうことが起こるのか?

  

ボトムスキャンのパフォーマンスではローソク足の2本目が終わった時点で、23.6%のガイドラインを越えていない銘柄の成績はカウントしていません

ですがQM33ではこの236ガイドラインは関係なく、34分の時点での30秒チャートのトレンドを見て。3分足の2本目のどこか(34分過ぎ)でエントリーしているわけです。

そのため、そういう銘柄が含まれると、ボトムスキャンの成績を上回ることが起こるというわけです。

      

     

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関連記事

 

      

QM33 過去ログ

  

QMR先週のパフォーマンス

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東京マーケットでのクイックマジックリーバサルというトレード手法を検証。

PerformanceJ.jpg

日本株QMRで、ボトムスキャンのパフォーマンスのどれくらい獲れるのか?

      

ルール

 
ボトムスキャンの2分の時点の10銘柄へエントリーする。

  

ただしエントリーする方向は、最初のローソク足が確定した方向と逆方向。

そこから反対に動いたら、次の足でカットロス。

あるいはプルバックのストップは8円あたりまでならOK。 

    

ポジションサイズは2000円以下なら1000株・以上なら500株。           

一銘柄につき1000株換算で2000円以下になるような株数でエントリー。

   

このトレード手法で、どれだけ稼げるのか?

QMRALLtotal.gif 

一日の銘柄数はロングサイド5銘柄・ショートサイド5銘柄。

%はボトムスキャンの成績の何パーセント獲れているかの割合。

  

一日平均2万8千円弱。

週給14万円弱。

月収56万円弱。     

半年訓練を頑張れば、その半分しか獲れなくても月収28万円弱。 

  

0113jnkcW.gif

週足を見ればわかるように、昨年の10月頃からはアップトレンドが継続している。

つまりトレンドフォローパターンが多くなっているわけだ。

なのでリバーサル手法は、不利になってくる。

これが最近ゲインが落ちている理由ではないだろうか。

  

     

2013年3月から約3年間の、ボトムスキャンのトータルパフォーマンス

日本株での◆QM33はボトムスキャンのパフォーマンスの78%を獲ることができる手法

ボトムスキャンのパフォーマンスは一ヶ月平均で129万円強

一日平均6万4千円のパフォーマンス。 

  

 

同じように10銘柄へエントリーする手法としては米国マーケットのQMALLがあります。

QMALLの1週間の平均値は+3566ドル(36万7千円強・1ドル103円換算)。

米国株での10銘柄エントリーの約70%のパフォーマンスがあることになります。

 

日本株でも、この手法なら、これだけのパフォーマンスを出せるというわけです。

改善の余地としては、QMALLでは2本目が反対色になってカットロスをしなければならない分が含まれています

ですが米国株のQM33では、そうした事態を避けようというのがコンセプトの手法です。

日本株でも同じようなことができるかどうか。

今後の課題です。

        

 

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QMR 過去ログ

 

QuickMagic33 - 13(金)

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QM33 Watch

757fc1865ae1d03ff28dc78cedcdeb4e6a72dd08.jpg 

米国ナスダックマーケット QM33 昨夜の成績は?

 

米国ナスダックマーケット 13(金)は +140ドルと辛勝。 

 

0113BS6.gif   

34分以後が見えない状態のチャートを掲載。

30秒チャートでトレンドを確認するわけだ。

さて、見た瞬間に分かるだろうか。

         

ナスダック総合指数の30秒チャート

comp.gif 

青い縦線の位置が34分。

 

アップトレンド

だが陰線が出始めているので、プルバックが来そうだ

       

   

ロングサイド

 

 

ea.gif

EA 陰線に呑み込まれているが・・

さらに下げてもフォーメーション的に半値戻しには届かないだろう

ということでOK

アップトレンドだしね

ロングサイドしかダメなので、緩めの選択基準だ   

    

 

tmus.gif

TMUS 出来高が少なくブレそうなのでパス

フォーメーション的にもそろそろ下げそう

真上に抵抗線がある

   

   

wdc.gif

WDC 潜っているのでダメ

 

 

stx.gif

STX 

 

 

aapl.gif

AAPL

 

  

 

ショートサイド

 

 

 

wynn.gif

WYNN 潜っているのでダメ

  

  

ebay.gif

EBAY 陽線に呑み込まれたのでパス

  

  

alxn.gif

ALXN 陽線に呑み込まれ、しかも潜っているのでダメ

 

 

cost.gif

COST BIIBと同じようにトレンドラインが右上がりなのでパス

先物はアップトレンドだしね。

 

 

biib.gif

BIIB トレンドラインが右上がりなのでパス

   

   

   

ロングサイド3銘柄 EA STX AAPL

ショートサイド 該当銘柄なし   

  

   

  

0113BS4.gif 

マークはその1分間での一瞬の表示がたまたまそうなった、ということ。

なのでチャートで判断すること。

     

 

下記がエントリーできた銘柄のチャート

  

  

EA33.gif

EA 500株 +250ドル

 

 

STX33.gif

STX 1000株 ▼70ドル

下は30秒チャート 

STX30.gif

これだけ長い陰線で呑み込まれると出ないとねえ・・

 

 

AAPL33.gif

AAPL 500株 ▼40ドル

236ガイドラインまで180ドルもある

3分足では大きすぎるからね。

下は30秒チャート

AAPL30.gif

トレンドラインが右下がりなので逃げないと・・  

  

QM33は6銘柄へエントリー

ロングサイド3銘柄 +140ドル

ショートサイド 該当銘柄なし  

合計 +140ドル

  

ボトムスキャンのゲインの 56% のパフォーマンス。    

  

ボトムスキャンのパフォーマンスは +250ドル。

     

  

34分のナスダック総合指数はアップトレンド

だが陰線が出始めているので、プルバックが来そう

 

候補銘柄はかろうじてロングサイド3銘柄。

ショートサイドは該当銘柄なし。

 

なので、ノーエントリーもありだろう。 

ボトムスキャン銘柄も不作で一銘柄のみ。

     

というわけで辛勝。

   

みなさん、良い週末をお過ごしください。

    

  

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