タカダイオン使用一ヶ月後レポート

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takadaion.jpg

 

レポートを書けるだけの効果がハッキリしてきたので、そのレポートであります。

タカダイオンはいい!を書いてから2週間が経過。

購入したのが5月末なので、ほぼ一ヶ月後のレポートとなります。

     

まずはその効果を箇条書きにしてみると・・

   

時間の経過がゆっくりに感じるようになる。

眠りの質が非常に高く、しかもよく眠れる。

起きたときに「熟睡した感」があるので満足感が高い。

目が疲れなくなった。

「むくみ」がなくなる。

カラダの凝り感がなくなるので、クマチャンのケアが週一に激減。

体調がジワジワ良くなっていることがわかる。

体温が上がる。

    

というわけで以下で個別に詳細を解説。

   

時間の経過がゆっくりに感じるようになるというのは、タカダイオン効果でも書いている。

だが、いざ文字で的確に表現しようとすると、どう書けばいいのかとつい考えてしまう。

  

わかりやすい言葉で表現すると、「一日が長く感じる」のだ。

だがそれはネガティブな意味ではなく、いい意味で長く感じるということになる。

  

さらに「一瞬一瞬が充実している」状態で、「一日が長く感じる」というのが凄い。

この「充実感」は、ある種の感触として一日を通じ、フィードバックされ続けることになる。

   

物事への取り組みや、受ける感覚の密度が濃密に圧縮されたのものとして感じるのだ。

この独特の感覚は、今までに感じたことのない、「たぐい」のもの。

 

なので「慌てて何かをする」というアクションがなくなってゆく。

    

具体的には、カミサンが時間に遅れなくなってきているのだ。

バタバタと忙しく立ち回っても、結果として約束の時間に遅れたりする、ということはありがちなこと。

     

頭の中で考えていることが、行動と一致しないときに限って「早くしないと遅れる」という余計なことを考えるわけだ。

そうなると、アクションをこなすことに集中できなくなるのは当然のこと。

   

だが、的確な方向へ集中力が高まるにつれ、時間に遅れるという現象が解消されてゆく。

とはいっても、それは集中しようと意識しての結果ではなく、気がついたら余計なことを考えることなく、行動していた、といえばいいだろうか。

  

なので余計なストレスとは無縁となり、精神衛生的にも良い、というサイクルへと勝手に回り始めるというわけだ。

他人から見れば「落ち着いている」ということになるのだろう。

    

  

グッスリとよく眠ることができる   

 

眠りの質が非常に高く、しかもよく眠れる」ため、起きたときに「熟睡した感」があるので満足感が高いというように連鎖してゆく。

つまりコンディション的に、非常に良い状態で一日をスタートすることができるのだ。

  

その結果として、自然に頭は冴え、良い考えや、合理的な思考による的確な判断が生まれることになる。

奇跡のメラトニンで書いているように、今までメラトニンを摂取することで得られる、深くよく眠ることができるというレベルがさらに質的な高みへと導かれ、しかも深い眠りを伴うのだから堪らない。

   

それは、今日の切れ端・早朝ドライブのような変化をもたらすことにも繋がっている。

今まで、自分自身が持っていた期待値を上回るアクションを、知らず知らずのうちに自分が起こしていることに、ちょっと驚くという、嬉しい体験が日々誘発されるのだ。

   

  

体調は確実に良くなっている

  

筆者の場合、目の疲れ感が全くなくなった。

とはいえ、メガネを外したときに、視力が良くなっている、というわけではないのが不思議だ。

    

それとカラダの凝り感がなくなるので、クマチャンのケアが週一に激減。

とはいえ1週間に一度はケアするようにしている。

   

調子がいいので、それなりに動き回ることになり、手足はそれなりに疲れが蓄積することに変わりはないからだ。

   

カミサンは「むくみ」がなくなることで、よりスッキリした顔つきへと変化している。

   

そして時々、体の一部が少し痛むようなことが起こるようだ。

だが長く続くことはなく、すぐに収まる。

   

悪いところが修復される過程での、一時的なリアクション、という感触なので、こうしたたぐいの痛みは、歓迎すべき現象でもあるようだ。

このようにして体調がジワジワ良くなっていることが、体感できるというのも嬉しい。

  

また体温が上がるのも確か。

たとえば、カミサンがおとめ塚温泉からの帰り、冷房のガンガンに効いたスーパーで買い物をしているうちに、冷えてしまうということが、なくなってきている。

   

  

動作中は何も感じない

 

酸素カプセルのように、耳が痛くなるなどという、肉体的に顕著な現象が一切起こらないのも、タカダイオンの特徴といっていいだろう。

そのため、そのうち必ず効果が出てくる、と信じていないと、毎日続けるというモチベーションが沸きにくい装置だ。

  

動作の原理や、考えられる効果を良く理解することが、非常に重要になる。

だからこそ、少なくとも一ヶ月は続けることが推奨されているのだろう。

 

タカダイオンにはレンタル制度もあり、その期間が3ヶ月であることからも、使い続ければ、3ヶ月後には大多数の人に顕著な効果が現れるであろうことは、充分に予測できる。

果たして今よりさらに大きな変化が訪れるのだろうか?

 

というわけで、今からそれが起こることを、楽しみにしている。(笑)

     

     

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コメント(1)

はじめまして。タカダイオンを愛用している者です。タカダイオンで検索して貴ブログにたどり着きました。

貴重な使用レビューを拝読させていただきました。ありがとうございました。

身体的な効果もさることながら、「時間が長く感じる」との感覚的な変化についての記載がとても興味深く、かつ印象にのこりました。
実は私も、タカダイオンをつなぎながら音楽を聴くと、深く染み入る感覚があり、やめられなくなっています。
また、空想にふけることがとても減りました。未来を考えること(これを俗に「心配する」ともいいますが・・・)もこれまた少なくなりました。淡々としながらも、しかし感覚は一層リアルです。。。。怒りやイライラも減りました。これはなんというか、例えるなら、子供時代の夏休みのような感覚でしょうか?(わかりずらくてすみません)

馬渕様はその後いかがでしょうか?お聞かせ願えれば幸いです。

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