問題解決

コメント(0) (0)

problem.jpg

 

大志を抱けに対しての返事が送られてきました。

    

アドバイス、ありがとうございます!

回線の状況については、引っ越した時と同じ状態ですし

そんなに心配はしていない感じです。

 

銘柄選択は、さすがにあてずっぽうじゃないですよ~

簡単に書くと、カットロス銘柄の排除については

冒頭、24日のオフィシャルの検証の中で

AALの手仕舞いについて、はっちさんが仰っている事がそのまま当てはまります。

「既にダウントレンド・・」

 

いろいろ検証してみて、エントリー時に逆に動いているものは

とりあえず見送った方が良いと考えた次第です。

 

まずは10銘柄の中から、逆に動いていないものにエントリーといった感じですね。

そして見送った中には、単なるプルバックだったものもあると思います。

これは、トレンドを戻してきたタイミングで、QM33でエントリーしている感じです。

  

これがオフィシャルで利益が出ている銘柄に、ほぼエントリーできている理由ですね。

  

どちらも短いタイムフレームを見ていないとできませんが

今までやってきた事の応用や纏めなので

きちんとできたら、利益が出て当然の結果だと思っています。

  

成績が安定したらこういう日記を書く予定でしたが

日記が滞っている事で、ご心配をおかけしてすみません。

 

3ヶ月連続5000ドル以上も、そろそろ出来そうな手ごたえなので

次は月収1万ドルを目指して頑張ろうと思います!

  

 

では最新の彼のトレードからチェックしてみましょう。

米国ナスダックマーケット01(木)

と、ここまでで検証は終わり。

選択銘柄からすると、軽く1000ドルは取れていたはずなのに、どうしてこうなった。

カットロスすべきなのか、単なるプルバックなのか?

この判断も、まだまだ曖昧な感じなんですよねぇ。

3分足の状態を、もっとしっかり見ておかないといけません。

0201exelist.jpg

赤い背景はエントリー時間を意図して遅くしているトレード

 

軽く1000ドルは取れていたはずなのに、どうしてこうなった。

という理由は、エントリーを遅くしているからでしょう。

  

下の水色の背景がエントリー時間を遅くしているトレード

0201diff.jpg

この2銘柄でオフィシャルに比べると1462ドル少ないゲインとなっています。

ボトムスキャンはその方向へ動く可能性の高い銘柄を選択しているわけです。

ですからエントリーのタイミングが遅くなればゲインが減ったりマイナスになるのは当然でしょう。

オフィシャルの結果

それに「ルールを変えも問題ない」という方針では、ルールの変更が際限無く進んでしまうというリスクがあります。

 

 

米国ナスダックマーケット09(火)

と、ここまでで検証は終わり。

34分ごろまではチャートの表示に問題はなかったのですが

その後、チャートの値動きが1分程止まってしまうという不具合があり。

動きが分からず、エントリーできなかった銘柄もありましたが

序盤に入った銘柄がちゃんと伸びてくれたので、助かりました。

 

問題は回線の不具合です。

 

チャートの動きが止まってしまうことが実トレードの最中に起こったらどうなるか?

確実にパニクるでしょう。

トレードに支障が無い速度でインターネットに接続できるというのは、基本中の基本です。

 

回線の状況については、引っ越した時と同じ状態ですし

そんなに心配はしていない感じです。

 

うーん、オレにすると不思議な考え方。(笑)

  

この問題を放置しておいてトレーニングすると、時間とお金が無駄になります。

問題があれば解決するのは当然のこと。

   

早急に対策をして、10銘柄エントリーが出来るようにしてトレーニングをする。

これが現在なすべき最善の方法ではないでしょうか?

   

  

 

トラックバック(0)

トラックバックURL:

コメントする

2018年2月

« 前月 翌月 »
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      

2018年2月

月別アーカイブ