救急搬送

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shinkohospital03.jpg

    

3週間ほど前からびっこを引いていた自閉症の息子が、ついに立てなくなってしまった。

おまけに、息子を立たせようと、二人がかりで奮闘中に、カミサンがギックリ腰状態。

 

手を引っ張った途端に、前の腹筋アタリがギクッと来たのだという。

ありゃあ・・

     

とにかく、立てなくなった原因が分からないので、救急車を呼ぶことに・・

前回お世話になった赤十字病院はダメだという。

 

結局は、神鋼記念病院へ搬送。    

なじみのない病院だったがグーグルマップで調べると、意外と近かった。

    

検査をして結果が出るのはかなり時間がかかりそうだったので、カミサンだけが救急車に同乗。

筆者は救急車で搬送されたのと同じタイミングで出かけ、父のところでDRTを4セット施術。

  

そのあと病院へ駆けつけると、まだ結果待ち。

    

shinkohospital02.jpg

 

原因は膝に少し水がたまり、炎症を起こしているので痛いのだろうという。

消炎剤と痛み止めと、湿布薬を処方され、昼過ぎには介護タクシーで帰宅。

     

shinkohospital01.jpg

カミサンがかなり痛がっていたので、夜にクマチャンところで2時間ケア。

だがすぐには治りそうもないようだ。

  

クルマの乗降などの中腰状態になると猛烈に痛いという。

というわけで、カミサンの送迎のため、ここ数日は運転手モードで過ごすことになりそうだ。

    

  

 

 

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コメント(2)

心配事が重なりますね。

ぎっくり腰は急性期は温めたらいけなかったんでしたっけ?
バイオマットやライフなどを痛みの緩和に利用できれば良いですね。

お大事になさってください。

炎症は冷やすのが基本ですが、かなりひどい状態です。
ライフ治療器の19番「痛み」コードで就寝中は通電していますが・・
徐々に痛みは薄らいでいるようですが、腹筋側を痛めているので
通常のギックリ腰とは違うようです。
お気遣い、ありがとうございます。

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