2018年07月02日 のCoolに過ごそう

体験会終了

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明日アップしようか・・

と出し惜しみのココロが登場しないうちに、アップしようと決断。(笑) 

 

体験会2日間の雑感になります。

今回は馬淵さんと話す時間も大幅に増え、今迄以上に有意義であったと感じました。
他の難病の方とも接する事ができ、色々な体調が有り、色々な病気がある事を肌で理解できました。

病気は全て治る時代が来る。
確かソフトバンクの孫社長が寿命300歳説で唱えていたと思います。
本当にそんな時代がすぐそこに来ているように思います。

何しろこの一年、読みなれない研究論文や医療系の記事を山ほど読みました。
今の医療はもう病気で死ぬ人はいなくなるのではと言う程、進化をしています。

間違いなく40歳以下の人達は寿命が100歳以上の時代になるでしょう。

 

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DRTロボットで揺らしながらマイナス電子を体へ放射。

背筋から体内へエネルギーを注入します。

写真のモデルはこの記事を書いている tama さん。

  

私はご厚意に甘えこの一週間は長時間のタカダイオン+αで細胞を活性化できました。
体調は上々 昨日はエアコン3台のクリーニングを行いました。

俺は本当に難病患者なのかと言いたくなります。
残念ですが間違いなく難病中の難病なのですが!

昨日は馬渕さんとの雑談の中、お父様の末期癌が西洋医学以外の力で治ったお話がありました。
そういった事は耳にしますが、なぜか大笑いしながらの話となりました。

再現性も科学的根拠も有りませんが事実です。
間違いない事実。
余命宣告をした医者が証人になるわけです。

だからこれも追及しようかと言うお話がでています。
見えない力で病気が治るならそれを検証するのも有意義ではと言う話でほんとに盛り上がりました。まず私が実験台+リポーターでしょうか。

そんな事を検証している人はいないのではと言う事で盛り上がったのですが、まず本物ヒーラーorシャーマン探しからはじめて 少々時間がかかりそうです。

しかしこういったアイデアをパット思いつきそのままにしないで行動を起こそうとする馬渕さんはちょと宇宙人がはいっている気がします。どこの星か不明ですが。
   
馬淵さんが関わった事で、タカダイオンはこれからも付加価値を増やして その使用方法はブラッシュアップを続けると思えます。

そしてダイヤモンドライフはタカダイオンだけに留まらず多方面で健康や寿命に関わって大きくなって行くのではないでしょうか。

では、また。

 

ははは。その話を書きましたか。(笑)

全くのウェルカムです。

 

これから書くのはきっかけで書いた、その前のストーリーです。

   

大学のクラブ活動で音楽の道に入り、東京で7年。

才能のなさに気がついたことに加え、父の離婚の後始末や祖母の世話のため、キッパリやめて大阪の父の元へ。

  

音楽教室から始め文例集の会社を起こした頃のことでした。

父が前立腺癌で、腹部を開いたところ、手の施しようがなかったのです。

医者の宣告は、あと半年。

   

そこで、カミサンの知り合いの霊能者に原因を探して貰ったのです。

結局、四国巡礼で貰った「お札(おふだ)」の金糸を刻み、父に飲ませ「祟り」主の希望通り、手を合わせ続けました。

すると癌は跡形もなく消え去っていたのです。

一番仰天したのは医者でしたけどね。(笑)   

 

ここで「きっかけ」に続きます。

https://www.daytradenet.com/Cool/trade/reason.htm

0630takadaion04.gif    

で、今日も朝方、入居している老人ホームで、その父をDRTで3セット。

この13日で丸々3ヶ月です。

     

背中の左側の最後に残っている、チョット痛いところを、強めにやると、悶えていました。

イタ気持ちよくてゴメンね。(笑) 

    

アイデアをパット思いつきそのままにしないで行動を起こそうとする馬渕さんはちょと宇宙人がはいっている気がします。どこの星か不明ですが。

すぐ行動に移せるのは、想像するチカラでも書いているように、頭の中の思考OS部分が、宇宙最新バージョンにインストール済みだからではないでしょうか。

星は地球です。(笑)

   

インストールは、誰でもできますから、ぜひトライしてみてください。

     

 

体験会を終えて

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6月に入って3回目の体験会が終わりました。

ALSや末期癌などの、いわゆる難病の方との関わりから、これほど多くのことを学ぶことができるということは、予想外のことでした。

    

セルフケアを仕事にして良かったのは、現実にこうした病気と闘っている方とお会いできるという点です。

普通、そうした方と話す機会などないのが普通ですからね。

  

すべてをセルフケアでカバーすることができるようになり、その門戸は大きく開かれています。   

今だからこそ可能になったものすべては、ネットで探し、見つけたものばかりです。
 
  

そういったセルフケアアイテムの中でも、DRTロボットは、図抜けた存在となっています。

もちろんDRT専用に作られたものではなく、トレーニング用に設計されたものです。

  
    
ケアをほすべて自分でできる。
 
この価値をどう見積もるかで、評価は大きく変わります。
 
   
忙しく動き回っていると、どうしても自分の体調の維持は後回しになりがちです。
 
そういうときこそ、DRTロボットが威力を発揮します。
     
 
その効果が現れるまでの個人差はありますが、手応えを直接身をもって感じることができるのが素晴らしい点です。
  
あとは毎日の工夫次第。
  
  
使っているウチに、ちょっとした工夫ができるようになったり、などということも起こるわけです。
 
こうした道具というのは、人間本来が持っている自然治癒力や病気に対する抵抗力を強くするために使うわけですが、ノウハウを蓄積するためには、「使い倒す」のが一番の近道です。
    
   
所詮、つまりのところ道具なのですからね。
     
   
  
末期癌対策
 
 
2日目の日曜日には先週も参加された、余命2年と宣告されている方が、ご主人と一緒に参加されました。
  
 

妻の状況ですが、2016年の秋に大腸ガンが見つかり腸閉塞を起こしかけていたため、緊急手術にて原発巣を取りました。

その段階で腹膜播種と診断され、卵巣に転移も見つかり、今年に入り卵巣を取りました。

その後また肝臓と骨転移が見つかり現在に至ります。

今やっている事は、病院にて抗がん剤治療と1週間に一度のAWGと日に2回の温熱治療になります。

それだけでは癌が無くなっておりませんので色々と模索しております。

 
 
腰のあたりの骨へ転移しているため痛みがあり、モルヒネ系統の薬を摂取されているようです。
 
この日は、調子が良かったため、参加されたのですが・・  
 
 
試しに三井温熱器で腰の背骨に転移しているあたりへ注熱してみたのですが・・
 
なかなかアチチ状態にならなかったのには、驚きました。
  
   
多分、そこの部分が、かなり冷えているからでしょう。
  
ですが注熱を続け、最後にはアチチ状態へ・・
      
     
バイオマットも毎日2回、汗だく状態になりながらも、治療に使われているようですが、部分的な注熱に関しては、三井温熱器を併用されると、さらに効果が出るはずです。
 

まず経済的に敷居の低いところから試してみるのが基本ですから、痛みを止めるため、プラセンタ注射と高濃度CBDオイルの摂取をアドバイスさせていただきました。

   
ただ、これらのこともやってみないと、どの程度の効果があるのかはわかりません。
 
何が効くのかは、個人差があるのでなんとも言えないのですが、試してみる価値はあるはずです。
  
 
とはいえ最後は、どこまで時間とお金を投入できるのか?
 
という一点にかかってくるわけですが・・
   
  
こうした病気との闘いは、希望を失わず、効果が見られる有効な手段を、できるだけ多く試してみることではないでしょうか。
  
そのためには家族の皆さんや周囲の方の協力が不可欠です。
  
  
ご主人とは、ラインで連絡を取りながらですが、何かお力になれればと願っています。
   
 
救いのない運命というものはない。災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している -  
 
  

車載カメラでパチリ

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車載カメラを常設の成果は?

というわけで何枚かをピックアップしてお裾分け。

すべてJPEG。

   

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595 ちっちゃいけどやる気を見せる4本マフラー。

クーパーSがライバルか?

    

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アウディA3

レクサスはアウディーも真似するけど、こういうシャープなエッジがないんだよね。

    

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ジャガー。古いけど・・

日本では1999年に発売されたジャガーの中型サルーン。

      

sharan.jpg

列シートを持つピープルムーバー シャラン

乗ってると「いい人」というイメージをアピールできるよ。

ちょい悪は乗らないからねえ・・(笑)

      

トップの画像は芦屋の かぶらや(蕎麦屋)の付近。

    

  

   

 

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