カテゴリ: 考え方・モチベーション の一覧

現代版奴隷化の波

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知られざる黒子、「わらべや日洋」の素顔を読むと、セブンの下請け奴隷化は、メーカーにまで及んでいるようだ。

というわけで、内容をまとめてみた。引用しまくりだけどね。(笑)

「セブンイレブン(セブン-イレブン・ジャパン)」のおにぎりの年間販売数は18億7600万個(2014年2月期)。

現代の奴隷制度

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セブンの隣にセブンができるワケ “服従”迫る、流通帝国主義 を読んで、ふと思った。

フランチャイズ店のオーナーは、「セブンの奴隷」となって服従しなければ、やってゆけない、ということなんじゃないのか? 

ここの記事は、アップされてすぐでないと、会員登録しないと読めなくなってしまうので、ここでわかりやすくまとめてみた。

ルマンから学ぶ

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今年のルマン24時間は、結局アウディのワンツーフィニッシュで終わった。

夜9時からは、リチャート・ギア主演の映画「キング・オブ・マンハッタン」を観たので、録画で結果をチェック。

しかしルマンでの優勝は、別格なんだな、と改めて思った。

一つは、クリップボードの履歴管理ソフト。

もう一つは、テキストのみをコピペできるソフト。

では、この二本をインストールしておくと、どう便利なのか? 

流れ

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「流れ」は、成り行き、運任せとも言い換えることができます。

「流れに任せる」という姿勢でいると、意外にうまく運ぶのです。

最近つくづくそう思います。

週末前雑感

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今月末のゴールデンウィークのため、前倒しのスケジュールとなった明日から始まる2日間のセミナーですが、すでに準備万端。

昨夜の米国マーケットのような現実化への道を歩み続けてきたわけです。

今のセミナーは、こうして培われてきたノウハウを、吸収しやすいように伝授するため、開催しています。

「ソーカル事件」をご存じだろうか?

1994年、ニューヨーク大学の物理学者アラン・ソーカル教授は、学術誌「Social Text」上にて「Transgressing the Boundaries: Towards a Transformative Hermeneutics of Quantum Gravity(境界逸脱:量子重力の変形的解釈学にむけて)」という重厚長大かつ難解な論文を発表。

だがこれはソーカル教授が意図的に作成した、デタラメ論文だった。

STAP細胞に関する一連の事件で不思議なのは、これだけ明らかなコピペを使って、論文が作成されているにもかかわらず、何故それを見抜けなかったのかという点だ。

博士論文では早稲田大学側がチェックしたわけだが、主に英文のテキストなので、コピペを探し出すソフトを使えば、コピペの部分は発見できたはず。

こうしたコピペの部分を探すソフトは、探せばすぐに、いくつかは見つけることができる。

なぜ蕎麦屋は定年後のあこがれの仕事なのかを読み、ちょっと考えさせられた。

最後には筆者の本音が書かれているのだが、冒頭は「社内の職務開発の実態に即したホンネの人材活用をどう進めてゆくか?」と始まっている。

そして、とどのつまりは、「定年までさらにやる気を継続させ、働かせるには?

という、会社員歴の長い会社員を、「こき使う」ための方法論?(笑)が延々と述べられている。

幸せのルール

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きっかけ8を書くにあたっては、それまで書いたものにざっと目を通したのですが、その過程で気がついた点がいくつかあります。

まず「運が良かった」ということと、自分の意志よりも、他の要因で受ける影響が、その後の行く末に大きく影響しているという点です。

まさに人生「塞翁が馬」のサンプルのような推移で、我ながら驚いています。

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