天然ゼオライト100%からできた液体状のサプリメント。

ワイオラ社の液体ゼオライト:NCD(Natural Cellular Defense)
何に効きどう働く
のか?
健康的な免疫力
をサポート
重金属、化学薬品やその他有害物質を体内から除去する
体内のPHバランスを理想の弱アルカリ性に保つ
100%ナチュラル、毒性なし
長期使用も安心(副作用なし)
液体ゼオライトの一番の効能は体内の有害物質を除去し排出することで
す。
アメリカのFDA(米国食品医薬品局)が指定する危険物質や同じ毒質のものを取り除く働きあります。
農薬、ダイオキシン、PCB、フラン(プラスティク製品のバイプロクト)、フタレート(多くの化粧品やパーソナルケア製品に含まれ男性性器の欠陥をもたらす)などが例にあげられます。
そこでこれらを解毒することによって、体内システムが強化され、より健康な体を取り戻すことになります。
母親の体内汚染も胎児に影響することを忘れてはなりません。
リサーチによると、赤十字から回収された10個のへその緒を調べたところ、平均200、多いものは287種の工業化学物質や公害が認められ、そのうち180種は発がん性物質、217種は脳や神経に害のあるもの、208種は動物に奇形をおよぼすものだったそうです。
つまり、生まれる前から胎児は汚染された環境で成長してきたということです。
ワイオラ社の液体ゼオライト:NCD(Natural Cellular Defense)
についてのQ&A
1)どのような働きがあるのですか?
NCDは透明な液体状で
、使用法は舌に直接垂らしても、飲み物に入れて飲んでも構いません。血液中にすぐに取り入られ、パックマンのように体内に溜まっている重金属、有害物質、発がん性物質を吸着して
ゆきます。それらは腎臓を通過して自然に排出されます。この分子は舌下からは大きすぎて吸収されませんが、消化器官系を通って全身に行き渡
るのです。
これはゼオライトの持つ特性、(分子構造内にある非常に多くの細孔がマイナスにチャージされており、プラスにチャージされた有害金属などを取り込む)を生かしたものです。
健康な免疫力をサポート(調整)すること、体内のPHバランスを弱アルカリ性に整えることなどがあげられます。また、内蔵の働きも活発により健康になり、特に消化器官系の毒素が排泄されることによって、栄養素の吸収率も高まり、他のハーブやサプリなどもより効率よく吸収されます。
2)どのようにして発見されたのですか?
40年前、オハイオ州に住む若い医師の友人が乳がんと闘っていました。彼女の苦しむ姿をみて、このような苦しみをする人が一人でも減るようにと、彼はガンから身を守るための薬を探し出すと彼女に約束をしました。
40年間、彼は研究を続け、ついに体内から有害物質、重金属、発がん性物質までもを排出できる
働きのあるものを、自然のものから見つけ出しました。
しかし、こ
うした薬の効果としてFDA(アメリカの食品医薬品局)の認可を得るためには巨額の資金(7億ドル)がかかり、プロセスには10年以上必要
となります。そこでワイオラ社は、原料は天然100%であるため、長期でコストのかかる医薬品認可のプロセスを踏まず、栄養サプリメントとして
早く市場に出し、多くの人々を助けることができる方法を優先させたというわけです。
3)原料は?
100%天然のゼオライトという鉱物に属するクリノプティロライトです。ゼオライト・テクノロジーを駆使し、鉱物のゼオライトを100%安全で毒性のないアクティブ・ゼオライトの液体にします。特殊なプロセスによって、パテントに書かれているMAS硫酸塩が作られ、これが掃除機(マグネット)の役目をしてデトックスします。このゼオライトは太古に火山が噴火した時流れ出した溶岩と灰があわさって、海水と混ざった時に化学反応を起こしてできたミネラルです。
4)体に害はないのですか?
アメリカの食品医薬品局から100%体内に取り入れても安全というGRASカテゴリーで認められています。日本の厚生労働省でも食品添加物の安全基準に沿ったものとして認められて
います。また、子供やペットにも安心して使えます。水溶性ですので体内から3−7時間後にはすべて排泄されます。健康な細胞には影響しません。

構造模式図(大きな球状は有害な物質、NCDへこういう形で取り込まれ、体外に排出される)
5)吸着された有害物質はどうやって体外に排出されるのですか?
肝臓の酵素によって分解されないので、有害物質を吸着した後、そのまま腎臓を通り抜け主に尿とともに排出されます。他汗などからも出されます
6)メンテナンスのため
だけなら1日3滴を3回。
この製品は水溶性ですから、とりすぎて弊害が起こる事はありません。かなり有害物質にさらされている方、ガンなどの重い病気をお持ちの方などは1日10滴
あるいは15滴を3回あるいは4回服用してください。一度に大量を服用しても体に異常は起きませんが、無駄に体外から出てしまうので
無駄です。コストの点からも一回に最大15滴までと考えればいいでしょう。
個人差があるため、上の滴数はあくまでも目安で、自分で試しながら、自分に適した量を決めてください。一回に10滴飲んでみて、好転反応がどこかに出て不快感があるようでしたら、滴数を減らすか一日間を置いてから再開するなどしてください。その間も水分はたくさん
取ることです。好転反応が出るということは、体が排出したい物質があるというサインだと考えてください。好転反応は副作用とは全く違う
種類のです。
重要なことはゼオライトを飲
んでいる間は、水分をたくさんとることです。水分を吸収してゆくため、脱水症状にならないよう、水、ハーブ茶など日に1リットル以上は飲みましょう。尿の排泄を促す
ためにも良い事なのです。2リットル以上飲むのがベストです。しかし、これも目安ですので、水分摂取量が制限されている病気をお持ちの方は医師と相談
してください。
7)摂取対象の年令制限は?
どなたでも安心して使用できます
。
8)1本でどれだけもつのですか?
小さいボトルには約300滴入っています。使用頻度によりますが、メンテナンスのためだけなら1日3滴を3回ですから約一ヶ月保ちます。ボトルがドロッパーになってるので、直接適当な敵数を口に直接いれるか飲み物、食べ物にいれてください。
9)ガン患者に使えますか?そうすべきですか?
使えますが、あくまでも解毒が目的です。ただし、化学療法の治療を受ける1日前と後2日は控えて
ください。なぜかというと、治療薬の成分に入っている重金属を排出してしまうからです。しかし、治療後に体内に溜まった余計な重金属を出すためにも数日後から再開するの
がよいでしょう。
こういうケースでは、担当の医師とご相談ください。
10)これでガンが治せるのでしょうか?
これはガンの治療薬ではありません。特許にガン細胞の上皮組織に対するテストで72時間以内に100%の消滅率とありますが、これはあくまでもガンの腫瘍に直接注入した場合です。
NCDは口から取り入れる液体で、血液中に入り込みます。これは100%ナチュラルな解毒物質
だからです。
11)他の医薬品と併用しても大丈夫でしょうか?
重金属(例えばリチウムやプラチナム等)を含む治療薬を飲む時は控えましょう。医師と相談してください。
12)NCDの他の効果は?
健康な免疫力をサポート(調整)すること、広範囲での抗ウイルス剤としての働き、体内のPHバランスを弱アルカリ性に整える、アレルギー反応を抑える、下痢の緩和、重金属(水銀、鉛、ヒ素、カドミウム等)を除去するなどがあげられます。特許の参照欄には連鎖球菌、ブドウ状球菌、細菌、カビなどに対してもよい影響がみられるとあります。それにより内蔵の働きも活発により健康になり、特に消化器官系の毒素が排出されることによって、栄養素の吸収率も高まり、他のハーブやサプリなどもより効率よく吸収されます。

電子顕微鏡写真(矢印が吸着された有害物質)
また、ウイルスの繁殖を防御することから
、全般的に抗ウイルス剤としての役目も果たします。あるケーススタディによると40のヘルペス・ゾスターが治ったと報告されています。リューマチ関節炎、多発性(脳髄液)硬化症、C型肝炎や流感、風邪などの助けになることも報告されています。
その他、体験談によると幸福感、明瞭さなどを促進させると報告されて
います。解毒をすることにより、セロトニンの分泌が活発になるというリサーチもでています。このため鬱病の助けにもなるようです。胃の中のニトロサミン(加工肉などに使用される発がん性物質)の形成を中和させます
。また、胃酸過多をやわらげる働きも報告されています。アレルギーや偏頭痛、喘息、などを誘因する抗原を取り除くので、それらの症状の緩和につながるとの報告も出ています。
13)この製品の解毒作用はキレーションと似てますか?
NCDは口から取り入れる自然のキレーションと
考えてください。しかも、有害物質のみをターゲットにして除去します。従来のキレーションはコストも高く、時間もかかり、人工透析に似た血液の浄化システムです。その際、体に必要なミネラルなども除去してしまうため、その補給や副作用など、後処理が大変
だったのです。
14)この解毒作用によって体から悪臭がでませんか?
いいえ、血液から腎臓を通過して排泄されるので大丈夫です。
15)この解毒方法は他の体内クレンジングとどう違うのですか?
ほとんどのクレンジング製品は胃腸の働きをよくすること
を目的としていますが、NCDは血液中に直接入り、有害物質を吸着するという働きをする
というのが相違点です。
16)自己免疫の問題を持っている方、臓器移植をした方にも使えますか?
NCDは免疫力を刺激して高めるのではなく、調整する役目を持っています。こ
れが他のハーブやサプリなどと大きく違う点です。ですから、このような方々にも安心して使えるのです。ご心配なら担当の医師とご相談ください。
17)重金属などの有害物質以外に体に必要なよいミネラル(カルシウムやマグネシウムなど)も吸着されませんか?
ゼオライトはミネラルの中でも珍しく非常に高くマイナスにチャージされ(負電荷)帯電している分子です。ですからものすごくプラスにチャージされている正電荷
の有害物質である重金属系を磁石のように吸い取るので、カルシウムなどプラスでもチャージの度合いがさほどでもない元素は吸着しにくく、また一度ケージに取り込まれても更に引き寄せる力の強いもの
(有害物質)と常に入れ替わる仕組みになっています。カリウムは分子サイズが大きすぎて細孔に入れません。カルシウムやマグネシウムも有害な重金属に比べると分子が大きく、ケージに定着しにくい
のです。この分子構造は熱にも耐久性が強く、ガラスの溶解度と同じくらいの熱を与えないと分解しません。ですから、分子は有害物質を吸着したまま、体内で分解されることなく、体外へ排出されるというわけです。
18)1滴のNCDに約9mgのゼオライト成分が濃縮されています。これで約30センチ四方の表面積をカバーする有害物質を吸着します。
NCDを飲んで消化器官系がきれいになることで、食物やサプリメントの有効成分の吸収率が
大幅に増えます。
19)味や色の違いがあるのはどうしてですか?(無色透明や茶褐色)
NCDに使われている原料のゼオライトは100%天然のものです。そのため、そこに含まれるミネラル(マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄など)の含有量にばらつきがあります。また、ゼオライトは採掘されるので、その採掘場の環境(主に水、空気)によって色素の質も影響を受けます。
色のバリエーションはオフホワイトからベージュ、薄緑などにわたります。たいした違いには見えないのですが、これが製品の味や臭いなどに大きな影響を与えます。加えて、ゼオライトは液体にすると色が濃くなります。そのため、濾過後に褐色の色味を帯びるものもでてくるのです。NCDの品質管理はこの業界で最高
の評価を得ています。
GMPとはFDA用語で品質管理と品質保証などの手続きが基準を満たして行われていることを示します。これには熟練されたスタッフ、原料の保管方法、製品のミクロ分析なども含みます。
ワイオラ社のQA/QCはまず送られてきた原料のプリ・スクリーニング(事前チェック)からはじまり
、その後独自の活性化プロセスに入ります。プロセスの全行程が終わるのに5日間ほど要します。全てのバッチからサンプル液体を分析室に回し、そこで基準テストをThin-Layer
Chromatography(TLC) & High-Performance Liquid Chromatography (HPLC)
などを使って行います。
また全てのバッチは細分化されたミクロ分析にかけられ、カビやバクテリア、細菌などからの汚染がないかが調べられます。これらのタイプの物質はこの液体環境の中で繁殖することはありえませんが、念のために分析。さらに、すべてのバッチからいくつかのボトルを保管し、将来的に必要があればそれらをテストできるようにしてあ
るのです。
20)プラスティックのボトルは溶け出しませんか?また、有効期限は?
非常に密度の高いプラスティックを使用してます
から溶け出しません。NCDの中にもプラスティックを溶かす成分も入っていません。第3機関
での溶解度のテストもしてあります。有効期限は製造日から2年ですが、それ以上経過しても品質に問題は起こりません。有効期限はボトルの下に印刷されています。
21)熱に対してはどうですか?
ゼオライトは非常に安定した分子で華氏900度、摂氏約477度以上で熱しないと分解されません。気温が高い日でも品質
の効果には、全く問題ありません。
もちろん寒さの中でも
効果は安定していますが、もしも凍ってしまったらmそのまま自然に解凍させ、よく振れば問題ありません。
22)ゼオライトの中には一体何が入っているのですか?
カゴのような細孔からできているミネラルです。その分子骨格はアルミニウムとシリカ(珪素)からなっています。それが小さな酸素の原子によって作られているピラミッド型の構造内には囲まれ納まっています。
これが8サイドあるいは10サイドを持つリングの形をして重なりあいトンネルのようなチャネルを作り出します。

構造模式図(大きな球状は有害な物質、NCDへこういう形で取り込まれ、体外に排出される)
中のアルミニウムはプラスにチャージされ、それを取り巻く酸素はマイナスにチャージされ、分子全体をマイナス(負)に帯電させています。これは非常に安定した複合体で、壊れにくい分子です。
23)ゼオライトの中のアルミニウムは体に吸収されないのですか?
アルミニウムは四面体でできた酸素原子の中の中心にぴったりとはまっているので、システムの中で自由に交換ができないわけです。これを交換不能のアルミニウムと呼びます。NCDは体内の余分なアルミニウムの排泄を促
しますが、そのもの自体に含まれているアルミニウムは離さないのです。
また、ある研究ではNCDを使うことで取り入れられたアルミニウムが100%排便や排尿の中に排泄されていること
が確認されています。
また英語のサイトですが、重金属の排泄度をテストしてくれるところがあります。20種ほどの重金属のNCDによる排泄度
のチャートを見ることができます。
http://www.ncdtest.com
水の摂取量
NCDを飲むにあたって注意すべき点は
、普通以上に水分を補給するという点です。
NCDによって排泄される重金属はプラスに帯電し、それが体内に水分をよけいに保持させています。
毒素が汗や粘膜、便、尿などから排泄されると、水分も放出されるため、水分の補給が必須になります。
一日に2リットルは
、飲まれることをお勧めします。
NCDを直接舌に垂らして接種してもいいのですが、多くの方は水分も一緒に摂れるため、コップに水を入れてその中に垂らし、水と一緒に飲むのを好
まれているようです。
利尿剤を摂取されている場合は、NCDを少量からスタートし、水分補給も多めにしてください。
また、乾燥地域にお住まいの方は普段よりもさらに水分補給を高めるようにすることです。
適量
ゼオライトが体内で5−7時間活動しているので、体内システム中に継続的に循環させるためには約6時間毎に摂取することが大切です。
ゼオライト自体に毒性はなく、たくさん摂取しても心配はありませんが、適量を知っておくことは重要です。
少数の敏感なタイプの方は好転反応が使い始めに強く出ることもあります。
そのようなタイプの方は少量から始め、徐々に量を増やしていき自分にあった滴数に調整するといいでしょう。
例えば、初めて飲まれる方でデトックスされたい方は、まず一日3−4滴を3回とし、徐々に10−15滴を3回に増やしていきます。
一回に15滴以上飲むと強い好転反応を出す引き金になるかもしれません。
メンテナンス量:一日3−5滴を3回。ウイルスやケミカル、その他の有害物質にさらされた時には摂取量を増やしましょう。24ml入りのボトルから摂取すると、1本(約300滴)が20−33日間もちます。
デトックス(解毒)量:一日10−15滴を3回、6−8週間続ける。このペースで飲まれると1本が7日から10日分ほど
でなくなります。
重病患者さんの場合:毎時間2−3滴を水と一緒にとる。就寝前に8滴。この飲み方
は効果的です。このスケジュールに合わせて飲めない状況の場合一日15滴×3―4回。多くの使用者は就寝前に4回目を飲むとより効果が上がる
ようです。飲み始めは毎時間1−2滴にし、徐々に3滴まで増やし、それを数日間あるいは数週間続けても
かまいません。
子供の場合:体重30キロの子供のデトックスだと一日2
、3滴×3回が目安。メンテナンスの場合は少し量を減らしても構いません。昼間に飲む分をお弁当の中や飲み物の中に入れておく
という方法もあります。
動物の量:一日2−3滴を餌の中に。動物も喉が渇きやすくなるので、きれいな水を与え
てください。
その他の用途
患部に直接塗る:多くの人が皮膚の問題(湿疹、ただれ、イボ、虫さされ、腫れ)にも効果的だといっています。
その場合、直接その部位に日に3−4回1滴つけ絆創膏を貼って潤いを与えておくか、皮膚クリームやスキンローションなどに混ぜてもいいでしょう。
大きな面積に使う場合は純粋な水に混ぜたNCDをスプレーボトルに入れて吹きかけて使います。
NCDを患部にマッサージしながら使うと効果もいいという人もいます。
また、スキンプロダクトに混ぜて使うことによって、その効果がより引き出されるという報告もあります。
目:ものもらいなどにも助けになるという報告があります。
目薬のように目に直接一滴垂らすか、まぶたにつけてもいいでしょう。
また、純粋な水に薄めたものをスプレーで吹きかけてもいいです。
目に入れた場合は多少しみるかもしれません。
耳:子供の中耳炎に効果的だという親御さんたちがいます。1滴か2滴を直接耳の中に入れます。
歯と歯茎:歯や歯茎の痛みや不快感によいという報告があります。
乳幼児などの歯が生えるときの痛みにもよいようです。
直接その部分に垂らしてつけます。
好転反応
活性化液体ゼオライトを飲みはじめると、私たちのからだにはさまざまな変
化が起こります。
からだのもともと悪いところが、一時的に更に悪くなったかのような変化が起こる場合があります。
これは好転反応と呼ばれるもので、軽い頭痛、下痢、だるさ、体の痛み、発疹、むくみ、便秘などを体験するかたもいます。
たとえば、皮膚に湿疹が現れることがありますが、これは、からだに溜まっ
ていた毒素が皮膚に出てきたために起こるものです。
下痢は、毒素を排泄する過程で起こります。からだの痛みを感じたり、倦怠感を感じたりすることもあります。
これは慢性病で鈍っていた神経が活性化したためだといわれます。高血圧の人が一時的にもっと血圧が上がる、糖尿病の人が一時的に血糖値が上がるなどといったことも起こります。
アトピー性皮膚炎なども、一時ひどくなることがあります。けれども、こうした症状が克服できると、だんだんと健康になります。どの症状も、時間が
経過するにつれて治まるものです。
最初の解毒が通過するとほとんどの方が以前より体調がよくなると報告しています。もし、強い好転反応がでるようでしたら、その症状がおさまるまで使用を控え、量を減らして再開してください。体は寝ている間に回復して
ゆくので、できるだけ8時間以上の睡眠を心がけてください。
解毒剤としてNCDはまず水銀、カドミウム、鉛、ヒ素などの重金属から吸着していき、次にその他の有害物質を引き寄せます。軽度の金属であるカルシウムやマグネシウムを引き合わす力はとても少なく、NCDはそれらを取り除きません。もし、体内に過度の重金属があるとしたら、まずこれらが取り除かれないと体の変化を感じるところまでいかないかもしれません。小さな変化も見逃さないように注意してみましょう。
(注:NCDは医薬品外であり、あくまでの解毒用のサプリメントです。これらの記述はアメリカ食品医薬品局の評価するものでなく、この製品はあらゆる病気の医療行為、治療、診断、予防を目的とするものではありません。)
活性化液体ゼオライト(NCD)とそのテクノロジーについてのよくあるQ&A
毒素排出ドットコム
http://yoga.ocnk.net/page/4
液体ゼオライト体験例
http://www.enjoy.ne.jp/~chono/taiken_seisin.html
注意点
NCDは重金属を含む治療薬(リチウムやプラチナ)との併用は避けるべきです。抗がん剤に使われているシスプラチンやカーボプラチンなどはプラチナを含みます。
NCDはこれらの重金属をも吸着してしまうので、これらを使用した場合、薬剤の効果を相殺してしまいます。投与される12時間前からと投与したあと24時間はNCDの服用を避けましょう。それ以降はまた飲み始めて大丈夫です。また、、プラチナなどを含まないその他の抗ガン剤でしたら併用しても大丈夫です。リチウムを含んだ薬(精神安定剤など)との併用は
問題ありません。
糖尿病患者でインシュリンをうっている方はNCDによってインシュリンの必要量が下がる場合があるので留意してください(インシュリンの必要量が少なくなるということです)
NCDの活動は完全に受動態です。腰の補強移植や豊胸インプラント、歯の詰め物などに影響はありません。
使用方法のガイドライン(
文中で活性化液体ゼオライトはNCDと表記)
これらのガイドラインは医療行為に代わるものではありません。病気の治療を受けている方、医薬品を飲まれている方でNCDの使用について
疑問がある方は主治医にご相談ください。この情報は製品の販売、病気の治療、完治を目的としたものではありません。サプリメントの使用は
その個人の責任となります。
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