• 毎日の東京マーケットと米国マーケットでのトレードをサポートするネットエイドでの記録をもとに、動画を中心にわかりやすく解説。
  • 様々なトレード手法や、アプローチするための考え方を含め、ブレイクアウトを検出するブレイクスキャンシステムの使い方も網羅。
  • ネットエイド、ブレイクスキャンシステムは有料サービスとして、株式会社ブレイクスキャンが提供してい ます。
  • 情報を利用される際の注意書きです。事前にお読みください。

« ギャップアップ銘柄は少なかったオープニング | メイン・ページへ戻る | 日本株用強力チャートソフトの実力 »

Gapper's Eye日本株:強い銘柄のギャップダウンリバーサルパターン

ブレイクスキャン・プロに頼らず選択した銘柄はどのような視点で見つけたのか?

オープニングで、ブレイクスキャン・プロが選択した銘柄は不発気味。急遽作戦を変更。

Got Bottom Play を応用して、強いトレンドがギャップダウンしてリバーサルになったパターンを狙う。

さてどうなったか?

ネットエイドのログ 別ウィンドウで開く

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

2008年04月

本Webサイトは客観的情報の提供を目的としており、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。