- 毎日の東京マーケットと米国マーケットでのトレードをサポートするネットエイドでの記録をもとに、動画を中心にわかりやすく解説。
- 様々なトレード手法や、アプローチするための考え方を含め、ブレイクアウトを検出するブレイクスキャンシステムの使い方も網羅。
- ネットエイド、ブレイクスキャンシステムは有料サービスとして、株式会社ブレイクスキャンが提供してい ます。
- 情報を利用される際の注意書きです。事前にお読みください。
« 後半は軟調な展開で陰線での終了 | メイン・ページへ戻る | スキャンを使わない銘柄選択 »
[ Gapper's Eye日本株,Got Bottom ]
固定リンク
| コメント(0)
| トラックバック(0)
東京マーケットのオープニング、先物は薄いギャップアップで開始。
オープンイングで下げたあと、上昇したところで、ダウントレンド銘柄を狙う。
ショートサイドへトータルで4銘柄。
ダイキン工業(6367)・日東電工(6988)・JFE HD(5411)・三菱商事(8058)のどれもが2回エントリーのチャンスあり。
購買力とガッツさえあれば、大きなゲインが手に入るマーケットだった。
さて、どの銘柄がどう動いたのか?
ネットエイドのログ 別ウィンドウで開く
CQG Inc.社のチャートを使用しています。
Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.
このエントリーのトラックバックURL:
本Webサイトは客観的情報の提供を目的としており、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。