3day Basic Seminar
米国式3DAY基礎セミナー ・ レポート

Emini
Special
開催日時
5月10日(土) 午前10時 - 午後05時
5月11日(日) 午前10時 - 午後05時
5月12日(月) 午後07時 - 午後09時
特別プログラム付
5月12日(月) 午後10時30分 - 午前12時
米国株式市場ライブWatch
スキャンモジュールを使用した
クイックマジック自動検知システムを
ライブマーケットで実演
受講者は1週間デモ使用可能。
講師:馬渕 一 氏
ブルーの文字は参加者の方のご意見やご感想です。
セミナーについて知っていただくため、セミナーについての感想のメールや、受講者用掲示板へのご意見をここに掲載させていただきます。
いやはやセミナーに参加するたびに、自分のトレードに対する理解の浅さを
思い知らされます。
いかに自分がわかったつもりになっていたか、知らず知らずにひとりよがりなトレードをしていたか、痛感しますね。
いつの間にか、私のトレードは矯正を必要としていたみたいです。
だけどセミナーを受けるまでは自分でそれに気が付かない。
よってどんどん歪んでしまって、その内ニッチもサッチもいかなくなっていたかも知れません。
やはりトレーダー同士のコミュニケーションとか大事だなぁ。
なかなか自分一人じゃ歪みや間違いとかに気付きにくいですもんね。
それと、やはりCQGを使ったメソッドのビジュアル化は素晴らしいですね。
CQGは分析ソフトとして大変優秀ですが、それがあるだけでは宝の持ち腐 れで、やはり有効なメソッドがあっての分析ソフトですからねー。
これはメソッドをコンピュータープログラムしたものではありますが、基本的には裁量的手法のよる売買ポイントを、リアルタイムで視覚的にサポートしてるといった感じでしょうか。
私などは実際にマクロのガイドラインを使ってみて、マーケットから受けるプレッシャーを大幅に軽減してくれる感じがあります。
トレードの最中に、メンタル面で余裕ができるのは何より助かるし、よくやってしまうパニック状態の中でのルール違反のトレードとかが減ります。
各セットアップ条件が常にビジュアル(絵的に)として目に入っているので、見落としや間違いが少なくなるようです。
ただこれは、自動車でいう所のマニュアル車がカーナビ付きオートマ車にな ったようなもので、システム的に優秀なサポートがあると言っても、やはりそれを扱う人間の側が経験や練習を積んで正しく扱わないと、どのみち事故が起こる事に変わりはありません。
カーナビ付きオートマ車を手に入れたからといって、路上教習も無しでその
日の内に東京から大阪まで運転しようとしても、100%たどり着かないのと同じです。
このマクロを手に入れたからといって、すぐに大儲けできるわけじゃありません。
やはりこれは、あくまでサポート役(メインでは無い、メインは人間)、うまく走れるようになるための補助輪という考え方をした方が良いと思います。
ただ、これは大変優秀なサポート役で、今まで以上に上達のスピードは早くなるだろうし、大きな損をしないで済む、もしくは損失を続ける期間が少なくて済むのではないでしょうか。
まぁ、ベテランやプロでも、サポート役は居てくれた方が負担は少ないでしょうけど。
道案内はカーナビがやってくれます。
オートマですから負担も少ないです。
ただ、交通ルールを守り、安全確認を怠らず、東京から大阪まで無事にたどり着けるかどうかは、ドライバー次第という事です。

馬淵先生、田村先生、今回もセミナーにて大変お世話になりました。
そして参加された皆様、お疲れ様でした。
一番出入り口の近くに座っていた**です。
最終日はライブの途中で帰ることになってしまい帰りの電車(快速に乗れず普通だったことも災いして)の中で悶々とマーケットのことを考えてしまい帰ってからあわててCQGをセットして起動したときにはすでにS&P500はいい塩梅に上がりきっていました・・・。
しかし、ピークギャッププレイは本当に凄まじい効力ですね。
セットアップしてから改めて触ってみてタダタダ感嘆しています。
この理論を考えた馬淵先生、形にした田村先生神か悪魔か・・・(笑・スイマセン)
まずはCQGのトライアルをしっかりと使い倒して今週のマーケットでセミナーにて学んだことを検証したいと思います。
鼻息荒く、本日もマーケットのオープンが待ち遠しい**でした。
(取り急ぎ、上記お礼とご報告まで)
追伸:馬淵先生の演奏がほんの少ししか聴けなかったのでまたいつかセミナーに参加させていただこうと考えています。
その際はたっぷりと演奏をお聴きしたいです。
よろしくお願いします。

今週はCQGのトライアルが切れてしまいいつも通りRTでのトレードでしたが基礎セミナーの再受講で改めて確認した基本そして、CQGでのマクロの考え方を理解しようとすれば自然とRTのチャートでも、今まで見えなかったエントリーポイントや抵抗線、サポートが見えてくるから不思議です。
昨夜のE−miniは大方の予想通りサイドウェイ。
いつもならこの小さな波の中に無理やり利益を求めては撃沈。
しかし、再受講した基礎セミナーにて学んだことを無駄にしてはいけないと心に誓った昨夜はちゃんと静観の構えを崩すことなく二時間程度で見切りをつけてログオフうーん。
今までトレードしない日って無かったかも・・・
こんな静かな夜は久しぶりだ。なんちゃって
hatch先生がなぜ「Cool」という言葉を使われるのかなんとなく感じとしてわかっていたつもりでしたがマーケットでそれを実践することが如何に難しいことか実トレードに入ってからのここ4ヶ月で嫌と言うほど知ることとなりました。
しかし、それを実践できることで最小限のロスと確実なプロフィットが自分に与えられるということも十分感じられて来ています。
それもこれも基礎セミナー再受講のおかげ(もちろんhatch先生とTAMURA先生のおかげですが)再受講をして本当に良かったと心から実感しています。
ありがとうございました。
今日のマーケットに望む前にhatch先生やTAMURA先生への感謝と
改めて自分へのメッセージとして書き込むことに致しました。

今回初めて参加させていただいた**です。
遅くなりましたが、馬淵先生、田村先生、また参加されていた皆様方には本当にいろいろなことを教えていただき、とても感謝しています。
ありがとうございました。
1日目はほぼCQGについてがメインでしたが、使い方などもよくわからず、みなさんのお話を聞いていても不安な話ばかりが頭に残って、やめたほうがいいかなとか思っていました。
ところが、CQGを理解していくにつれて、なんだかわくわくしてきてCQGを使ってのトレードの確率の高さには驚きました。
青で買って赤で売ればいいだけですもんね(笑)
今実際にCQGを起動して動きを見ていますが、とてもエキサイティングですね。
見ていると自分のお金を使っていないのにドキドキしてきます。
実際にトレードをするとなるとかなりの精神力が必要だなと感じています。
今回のセミナーでは、今までに知らなかった知識をたくさん吸収できたし、ベテランの皆さんのトレードに対する情熱というものを感じて、とても充実した三日間だったと思っています。
その中でも馬渕先生がおっしゃった言葉でとても印象に残っている言葉があります。
「トレードはルールを守れば正解 お金はその正解のトレードについてくる。」 これには深く感銘を受けました。
自分もトレードをやっていく上で、最も重要なことはこれだ! と感じました。
まずはルールを覚えることからですが、地道に、忍耐強くトレードに取り組んでいこうと思います。
とても面白かったので、またいつかこっそりとセミナーに参加したいなーとおもっています。
本当にありがとうございました。
質問したいことはたくさん出てくるとおもうのでこれからも質問させてください。
よろしくおねがいします。

これからセミナーに参加する方々へ
COOLにもありましたが、パソコンは常に最新のものを用意する必要がありそうです。
特にオープニング最初の30分にCQGでモジュールを走らすと、ベラボーにCPUパワーを食い散らかします。
私の場合チャート、執行ソフトがいつ落ちるかヒヤヒヤで、今日はとてもトレードする気になりませんでした。
これからセミナーに参加する方で、CQGの1週間デモ使用を予定されている方は、Pen4-2G以上のCPUを用意することをお勧めします。

こんにちは。
**です。
月曜日のライブマーケットウォッチについてですが、私は自分の口座で実トレードをしていたので、ハッチさんのライブは半分ほどしか、見ていませんでした。
CQGのソフトは、E-miniでは、10分チャート以上の長いタイムフレームでは、有効に機能するようです。
ただし、STOCKでは、短いタイムフレームでも、問題なさそうです。実際にハッチさんがエントリーした銘柄は1つを除いて十分な利益を出してました。
私のような、スカルパーは、1分チャートでエントリーしますので、逆にCQGのソフトを見ていると惑わされます。
昨日初めてCQGとRealTickの両方のソフトを立ち上げて1分チャートでエントリーしたのですが、見事にロスカットに引っ掛かりました。
そこで、第2戦目は、CQGの10分チャートで、エントリーしました、これは、ガイドラインが出ているので、長く保有しても、ストレスがなく4ポイント取れました。
でも、1戦目のマイナスが3.75ポイントあったので、手数料分マイナスでした。
あとは、このソフトは、トレンドデイの時は、かなり役立ちそうです。
今週一杯使用して見て、また、報告します。
では、皆さん。 Have a nice trade!!
Paper Trade Seminar