3day Basic Seminar
米国式3DAY基礎セミナー ・ レポート

T - Bond
Special
開催日時
7月05日(土) 午前10時 - 午後05時
7月06日(日) 午前10時 - 午後05時
7月07日(月) 午後07時 - 午後09時
特別プログラム付
7月07日(月) 午後10時30分 - 午前12時
米国株式市場ライブWatch
ブルーの文字は参加者の方のご意見やご感想です。
セミナーについて知っていただくため、セミナーについての感想のメールや、受講者用掲示板へのご意見をここに掲載させていただきます。

馬渕先生、田村先生、スタッフの皆様へ
お礼状が大変遅れまして、失礼いたしました。
7月3Dey基礎セミナーに参加させていただいた(毎日スーツの)**でございます。
3日間のセミナー、朝から深夜まで本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
馬渕先生のインタビューの記事を拝見してから2年、憧れのセミナーに参加でき、感動でした!
トレードとはまったく接点のなかった私目にとって、馬渕先生や田村先生、スタッフの方々の一言一言が乾いた砂に吸い込まれてゆく水のように感じられました。
(嗚呼、潤ってゆく〜!)
雑談等の中にもヒントが山のよう!
(テキストの中に記述されている事だとは思いますが・・・)
なんといいましょうか、京都・薬師寺のお坊様のお説教のような「徳」のあるお話で、白紙状態の私目はただただ夢中になって耳を傾けるばかりでありました。
また、CQGの威力、メソッドのエッセンスを具現化?したその機能に目が覚める思いでした!
セミナー参加後、DTNのHPで今までなんとなくハッキリと見えていなかった部分がクリアに見え始めました。
チャートが読めるんです!(なんとなく前より・・・。)
感激でした!
今後はしばらく時間をかけてメッソドの消化をしてゆくつもりであります。
現在、資金を調達中で実トレードはまだまだ先ではありますが、資金が調達できるまでは基礎セミナーの再受講やペーパートレードセミナーの受講を計画しております。
遅くとも3年後には現在の仕事をリタイア、トレードをライフワークとする予定であります。
何かとご迷惑をおかけいたしますが、何卒サポートのほど、よろしくお願い申し上げます。

帰還ス
プライベートライアン
7月8日2230時、新宿発のバスに揺られること7時間あまり。
昨日の早朝0600時に大阪駅に到着し、0730時に無事、帰宅いたしました。
はっちさん、TAMURAさん、3日間ありがとうございました。
ご参加なされた受講生の皆様、本当にお疲れ様でした。
今回は、私にとりまして非常に有意義なセミナーとなりました。
船の科学館で北朝鮮の工作船は観ることができたし、25年ぶりに東京タワーに登れたし、映画も3本(『チャーリーズエンジェル2』『バトルロワイヤル2』『ミニミニ大作戦』)観れたし、上野の科学博物館にも行けたし、本当に有意義なセミナーだったなあ……(オイオイ)
あ、す、すみません!
深夜バスという格安の交通手段を使用した結果、空き時間が結構できたので有効利用させていただいた、という話です。
さてセミナーについてですが、
1.3月のセミナーに比べますとCQGを使用したメソッドがかなり代わっておりましたので新しい使い方の再確認ができた。
2.2週間前の5連敗の原因を究明することができた。
3.ギャップの概念を再確認することができた。
4.CQGの使い方の細かなところを知ることができた。
5.バイク乗りさんのトレード技術につきましてご本人からご教示いただくことができた。
等、山ほどの収穫がございました。
再受講させていただきまして、本当によかったです。
はっちさんのアドバイスによりまして、先ほどCQGとMultiple Monitor
Capability契約を結び、ヨドバシカメラでイーヤマの17インチTFTモニターを買ってきました。
これで今宵から3画面体勢でトレードできます。
本当は昨日のうちにこうしたかったのですが、深夜バスでは全然寝ることができなかったがために、昨日はトレード時間直前の2100時に意識を失ってしまい今朝の0900時まで爆眠してしまいました。
情けない限り。体力の衰えを感じる今日この頃です。
トレードの結果は、いつものように受講者用掲示板“3月ペーパー”に投稿させていただきます。
こちらに投稿させていただいた方が宜しければそうしますが、“分散”してしまうのもよくないですので……。
しかし……『チャーリーズエンジェル2』のフラッシュダンスのパロディには大笑いだったなあ……『バトルロワイヤル2』は酷かった。
台本だけじゃなく設定からしてよくないんだろうな、あれは……あ、本当に“深夜バスで寝られなかった”ので昨日はトレードできなかったのです。
“映画を観すぎて”トレードできなかったわけではございません。
本当に……本当に……本当に……。
Paper Trade Seminar