3Day Trade Seminar
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8月3日(土) 午前10時
- 午後4時
8月4日(日) 午前10時
- 午後4時
8月5日(月) 午後07時
- 午後10時
特別プログラム付
8月5日(月) 午後10時30分 - 午前12時
米国株式市場ライブWatch
講師:馬渕 一 氏
特別講師:鎌田 傳 氏
東京都新宿区西新宿1-24-1
エステック情報ビル27階
セミナー・スペース S-Tech27
(新宿駅からの道順)
(アクセスマップ)


ブルーの文字は参加者の方のご意見やご感想です。
セミナーについて知っていただくため、セミナーについての感想のメールや、受講者用掲示板へのご意見をここに掲載させていただきます。


馬渕先生こんにちは、セミナーお疲れ様でした。
3ディセミナーに参加させていただきました王子です。
いったい何から話してよいのでしょうか。とにかく想像していたよりも講習内容が判りやすく、充実しておりました。
申し込んでからは内容が理解できるだろうか?どれだけ吸収して帰ってこれるだろうか?と不安てんこもりでしたが1日目を受講し終えると不安が楽しさに変わっておりました。
長時間の集中のため疲れておりましたが、あと2日もあるのかと思うと楽しくなりました。
以前**さんがクールに某セミナーに友人と行ったがほったらかしで友人は挫折してしまいましたという記事が出ていましたが、その挫折した友人が私です。(あの記事を見たときはそんなことを書かなくても・・・と正直へこみましたが)
某セミナーとは雲泥の差の濃い内容の充実した3日間でした。
デイトレードネットのコンテンツが理解できるようになりたいとアンケートに書きましたが、これで理解するための努力ができそうです。
セミナーを受ける前はチンプンカンプンで逆立ちプレイってどのへんが逆立ちなんだ?クワトロセットアップって??アウディクワトロなら知ってるけど・・・とまぁこんな調子でした。
この講習内容で25万の受講料は正直安いと思います。
100万のローレックスが25万で買えた気分です。(笑)
かたちに残らないものにはお金を出したがらない人がいます。
物は壊れますが知識は一生の財産だと私は思います。
会社に依存することなく、本当の意味での経済的自立、経済的自由を手に入れる方法、ライフスタイルが全く変えられる方法を惜しげもなく公開してくださった馬渕先生、鎌田先生に感謝しております。
そして私に機会を与えてくれた**さん、ありがとうございます。
と、終わりそうですがそうはいきません。(笑)
実は**さんと同時期にセミナーを受けたかったのですが、そのときの私の状態は消費者金融に50万ほど借金があり、パソコンも無く、電話回線もなく、言うまでも無くインターネット環境もありませんでした。
まず借金を完済し、環境を整え、それから貯金をし、セミナーを受講するのが順序ではないか、という考えでこんなに遅れてしまいました。
あの頃から比べると人間目標があると変われるんだなぁと思います。
話は変わりますが私の友人に10年以上パチンコで食っているパチプロがいます。
彼は「パチンコはギャンブルではない!」と言い切ります。
「だって全部確率で計算できるから」と言うのです。
例えば大当たり確率240分の1のフィーバー機があるとします。
大当たりで約6000円なので1000円でデジタルが40回以上回れば確率上は勝てる計算です。
50回も回る台を見つけると「今日はこいつと心中やな!」と言ってにんまりします。
そんな台が普通のパチンコ屋にあるはずも無く、したがって釘調整の甘い新装開店ばかりを狙うのです。
別名「開店プロ」と呼ばれています。
負けると判っている勝負は絶対にしないのです。
だけどもたまに負けることがあります。
彼は言います。「勝てる勝負をして負けるのは問題ではない、確率以上に勝つこともあるのだから。」つまり長いスパンで考えると限りなく確率に近ずいて行くという考えです。
大切なのは常に勝てる勝負をする、ということです。
このルールを彼は絶対に破りません。
勝負が難しいときは全く打たないで帰ることもしょっちゅうです。
競艇で食っている人とも知り合いましたが、やり方は違えど考え方は同じです。
負ける勝負はしない、ルールは破らない。
ルールを守っている以上勝ち続けることができることを知っているのです。
ルールを守れなくなったときプロではなくアマチュアになることを知っているのです。
彼から学んだプロの考え方はこれからトレードしていくにあたり、大いに役立つでしょう。
なぜこのようなことを書いたかと言いますと3日目の馬渕先生のトレードを拝見して本物のプロトレーダーだと感じたからです。
1回目ロングでエントリーして反対方向に動き、結果的にカットロスされましたが、ルールに忠実ないい仕事だなぁと感じました。
(まだルールが判ってないのにどうして判る?と突っ込まないでください)
ダウントレンドに変わり、2回目、3回目ショートでエントリー、痛快なくらい下がり1回目のロスをカバーして利益を出されました。
ウルトラマンが怪獣にやられ、ピンチになってスペシウム光線で大逆転!というところでしょうか?(笑)
まさにGOOD JOB!これがプロフエッショナル!感動的でした。
こんないい仕事ができるよう努力していく所存です。
偉そうなことをいってすいません。実トレードを始めるにはまだまだ知識も資金も足りませんので、時間がかかりそうです。馬渕先生からは、まだまだたくさんの事を学ばなくてはなりません。
これからもどうぞよろしくお願い致します。


◆
馬渕 一 様
暑い日が続いております。そんな中、時として、夜の雷雨、教える側であられる先生も大変だと、思っております。
さて、この度は、三日間(8月3日〜5日)のセミナーに、参加させて頂き、誠に有難うございました。
まず、小生の感想を率直に述べさせて頂きますと、「トレードの世界」は、「麻雀の世界」と似ていると、感じました。
大抵の場合、授業(セミナー等)を受ける際には、予備知識を持たないようにしております。
なぜかと申し上げますと、一つには、白紙のキャンバスにどのような絵を描くことが出来るのであろうかと言う点と、二つ目には、自分の知らない世界であるので、「驚き」や「新たなる発見」を楽しみしているからであります。
三つ目は、つまらぬ「偏見」を持つことがない、と言った点があげられます。
なぜ、「麻雀の世界」に似ているかと申しますと、
1.場代がかかる点があります。
(麻雀の経営者の場代とトレードの手数料)
2.自分一人では出来ない世界であること。
(麻雀は4人ですが、トレードには、無数の参加者がいること)
3.勝てば利益を得られ、負ければ損失をこうむる点。
4.全て、自己責任にて、行うことが出来る点。
5.心理ゲームであるとともに、確率のゲームである点。
などが、共通しているのではないかと、感じた次第であります。
では、先生は何を生徒(小生)に教えられたのかを、振り返って見ますと、
1.トレードのルールが上げられます。
・先(未来)のことは、不確実かつ不確定なことですが、どちらに振れるのかについての確率を高める考え方について。(200日MV)
・どこで入って、どこで出るのかと言う点。
・ロスカットの考え方(1%)。
・トレンドに逆らうな(全体が下向きなら、下方向に、上向きなら上方向に)
2.この世界の参加者の参加心理
・一般投資家の心理
・プロのトレーダーの心理
・証券会社のトレーダーの役割
などの基本的な部分に触れられていたと、思われます。
3.初心者の心構えについて
・最初は、100株〜300株程度で、訓練しなさいということ。
この辺は、場数を踏む内に、チャートを読む力が向上するとともに、多くの失敗の積み重ねをすることによって、自分の腕前が上がって行くであろうと思われますし、麻雀における安い場代で経験を積むことと似ていると感じた次第であります。
4.この世界に決めてはないという点ですが、
これは、自分のスタイルを確立しなさいと理解した次第です。
このことは、上記3.と結びつけて考ええることが、妥当と判断されました。
5.やらないことの大切さ
麻雀で言うところでの、「配パイが悪い時には、無理して、上がろうとしない」点と似ていると感じた次第であります。
もちろん、「役満が狙える配パイの時は、狙う、べきであると思いますが」、この世界では、「リスクとリターン」を考慮して、対応するように、とのことと思われます。
これらの点が、今回の学んだと言っては、おこがましいのですが、感じた点であります。
ただ、参加者が小生のような、初心者ばかりか、あるいは、それなりの経験者ばかりならば、教える側にとって、都合が良いのですが、「教師は生徒を選べない」ところに、セミナーの難しさがあると思います。
将来的に、「初心者コース」「中級者コース」「上級者コース」などの設定を考えて頂くのも、一つの手かな、などと、勝手なことを感じた次第であります。
[演習について]
第一日目に、先生は、「アムジェン(AMGN)」は、下がりのカモと言われておられました。
そして、第三日に「アムジェン」をエントリーされだ時のことです。
・エントリーの種別の速さに、驚かされました。
すなわち、先生のスタイルが、確立されていることと、「どうしたら入らないようにするか」言い換えれば、「入るための逆転の発想」と言えるのでは、ないかと思った次第であります。
・次に、「アムジェン」に対し、「上方向で入った」点と「ロスカット」し、さ
らに「再び、下方向で入った」点であります。
なにを拠り所に、このような行動に移ることが出来たのかが、これからの小生の課題であると、感じた次第であります。
すなわち、結果も大切なことなのかもしれませんが、これらのことを的確に出来ることが、極めて重要であると認識させられました。
この三日間、少々疲れましたが、全体を通して満足しております。
まだまだ、初心者、今後ともよろしくお願い申しあげます。
また、当日、お世話頂きました「鎌田先生」「サワさん」「男性二人?」の
方々にも、くれぐれも、よろしくお伝え頂ければ、幸いであります。
追伸
小生も米国マーケットに参加したいと考えております。
そこで、場代と痛い目(損失・経験)にあってから、再度、受講することを希望しております。
お手数をおかけいたしますが、早々に、手立てを教えて頂きたいと思いますとともに、英語は堪能ではありませんので、日本語で手続きができる方法を併せて希望する次第であります。


◆
3日間のセミナーお疲れ様でした。
今回初めて受講させていただき多くの新たな発見をすると共に、自分のトレードに対する姿勢を改めて反省する機会にもなりました。
大変にありがとうございました。
私がセミナーに参加したのは、Gapper’s Eyeに展開されている様々なGAP PLAYを習得したいという理由からでした。
しかし3日間のセミナーを受講しているうちに如何に自分の考えが浅薄なものであるかを痛感いたしました。
初日に、ある銘柄の数年間の動きをデイリーチャートで解説されましたね。
GAPが空く、GAPを埋める、その意味合いというものを丁寧に説明されていくのを聞きながら、単にメソッドを知りたいといった薄っぺらな気持ちが音を立ててくずれてゆくのを感じました。
だれもがトレンドに逆らうなと言います。
しかしなぜトレンドに逆らってはいけないのか、GAPはなぜ空き、なぜ埋まるのか、そういった根幹的な部分をGAP PLAYというメソッドを通じて私たちにしっかりと考えてほしい、そう仰りたかったのではないか。
単なる「メッソドセミナー」ではなく、「基礎セミナー」であるその「基礎」がわからなければ、メソッドをいくつ知ったところで何にもならない。
逆に考えるとそういった「基礎」の部分が積み重なっているからこそ、クアトロセットアップの様なすぐれたメソッドに結実できるのだ、そういう風にも思いました。
正直webをくまなく見ればトリプルセットアップぐらいまでなら、セミナーを受けなくてもなんとなくわかってきます。
しかしそれは表面的な条件がわかるだけで、先生の言葉を生で聞き、その言葉を自分なりに咀嚼してゆくプロセスがなければ、決して自分のものにはならないでしょう。
ひとつひとつの条件は非常にBASICなものですが、そのひとつひとつ
の条件の意味合い、そしてそれの組み立て方、私のようなアマチュア
が何年たっても思いつくことさえできない、現場で苦労し、現場で勝ち抜いてこられたプロだからこそ構築しうるものだと思います。
懇親会で「日本人はすぐ結果が出る事を期待する。
フルタイムでトレードできるアメリカ人ですら3ヶ月から6ヶ月かかるつもりでトレーニングしているのだから、実質2時間しか参加できない私たちは9ヶ月から18ヶ月かかるつもりで取り組んだほうがよい」と仰られたことが非常に印象に残っています。
確かにGAP PLAYを自分のものにしてゆくには1年かかるな、と思います。
GAP PLAYを通じてその根幹にあるもの、いわばトレードに対する哲学を造ってゆかなければトレードで勝ち続ける事はできないからです。
今は急がず、何度も言われた「多くの銘柄を見ること」に専念し(口座開設しちゃってるけど)、デモトレードを続けてゆきたいと思います。
そしていつか(できれば1年後!?)、実践トレードで先生が見せた、一瞬にして銘柄を取捨選択し、タイミングを図ったエントリー、エグジットを我が物にしてゆきたい。
乱文お許しくださいませ。


先週の3daysに参加させて頂きました、***です。
何故かこの8月に受けておかなければ後悔するような気がしまして、時間をやりくりしながら受講させて頂きました。
途中、睡魔にかなり負けていましたが(笑)、とても有意義な経験でした。専門的な用語のことなどはまだ不勉強ですが、世の中のいろいろな事象が株価に連動していることを実感させられました。
自分自身としては、チャートを俯瞰的に眺めて、トレンドの変化やマーケットメーカーの仕掛け、それへの反応の出方などを、人間の心の動きとして読み取れるようになることを目標にしていきたいと思います。
トレードが武器になることは、確信のように思えています。
さて、お願いですが、この勢いでペーパートレードセミナーも今週末から受講させて頂こうと思っています。
ただ、全ての日程は出席できず、半日のみの日もあります。
先日も受講していて、やはり自分自身がじっくりとチャートと向かい合うことが大切だと感じました。
なので、マイペースで取り組んでいきたいと思っておりまして、今回のペーパートレード受講も、自宅で悶々とやるよりはいいだろう、くらいのスタンスで考えています。
(出れる日だけでも、あの環境に身を置けて、情報が得られることに投資するほうが得策だと思いました。)
まわりの真剣な受講者に悪い影響を与えたり、先生の熱意に水を差したりしないか、それだけをちょっと危惧しております。
できれば、後ろの方の席で、いてもいなくても関係ないような感じで気楽に参加させて頂ければと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。



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