Paper Trade Seminar


TOKYO > ペーパートレード・セミナー・レポート


8月10日() - 8月18日()
 
9日間 9:00〜16:00


講師:馬渕 一 氏

 



 

東京都新宿区西新宿1-24-1
エステック情報ビル
27階
セミナー・スペース S-Tech27

新宿駅からの道順

 (アクセスマップ)

 

 

ブルーの文字は参加者の方のご意見やご感想です。
 

セミナーについて知っていただくため、セミナーについての感想のメールや、受講者用掲示板へのご意見をここに掲載させていただきます。

 

こん○○は、馬渕先生。

昨日までのペーパーセミナー受講者の****です。

9日間お疲れさまでした。

セミナー前半に回線が不調だったのは残念でしたが、その分セミナー後半でも集中力が落ちることなく、皆、お昼ゴハンも忘れて(私を除いて)、何かをつかもうと躍起になってモニターを見ていたので、非常に充実したものとなった気がします。

私個人的には、セミナーそのものもさることながら、毎晩家に帰ってライブでマーケットをRial Tickで見て、翌日にギャッパーズアイの生解説を聞けたのがもっとも役に立ちました。

毎日の配信データを違うものにしてほしいという要望は、多分毎回出るのでしょうが、私はそれよりは、セミナー期間中のリアルタイムTALXアカウントを付与した方が役に立つと思います。

(ホテルから通う人が使えないという問題点はありますが・・・・)

私の計画ですが、本日第一弾送金を済ませました。

すぐに第二弾を送り、実践モードでノートに付けながらmarket watchをして、100株単位でエントリー、脱出の練習をして、うまくいくようならそのまま実トレードをしたいと思います。

ちなみに今日のwatch銘柄は

VRTS 10:12 $19.08 Long
10:27 $18.95 Sell (Loss Cut)
QCOM 10:03 $29.20 Long
10:39 $29.35 Sell
KLAC 10:57 $39.2 Long

現在watch中といったところです。(3分足で見ているため時間は適宜)

同時刻に2銘柄保有しているのは、まぁ実戦ではないということで・・・。

いずれもクアトロで、脱出ポイントを3分10MAから実体が出た直後としました。

VRTS QCOMはNASを見ながらそろそろ天井かと見ながらの脱出。

が、後でよく見るとこの間NASは3分10MAを実体が割ってなかったので、すくなくともQCOMはもう少し我慢できたかとも思います。

脱出に3分10MAを使うのはセミナー中にも成果発表で使いました。

先週の金曜日のデータでも検証してみて、トレンドラインを使うよりも半分脱出するポイントを遅らすことができて、リワードが大きくなると思ったのですが、これは8/1のような急角度の下落、あるいは金曜日のような上昇には有効でも今日のような上げたあとじわじわ上昇するケースでは別のルールが必要なようです。

KLACは面白いパターンですね。

金曜日もライブでこの銘柄をwatchしていたのですが、強いですね。

今日も$1000は確定という感じです(机上の空論)。

セミナーの感想文のつもりでしたが、今日のマーケットウォッチといった内容になってしまいましたが、やはりメールウィンドーの横でローソク足が動いているとどうしても気になってしまうものですね。

ランチタイムにおしゃべりしているときも感じましたが、トレードの話はまったく尽きることなく、エンドレスに続いてしまうものだとつくづく思います。

あっ、またNAS上昇してきた!!(13:00)

そろそろ終わりと思っていたKLACもまだ伸びている!!

うーん、金曜日も思ったのですが、終わりと思ったローソク足とMAがまた乖離していく様子は、「鳥人間コンテスト」の出場機が、水面に接近してはあと少しと踏ん張る姿に似ているような気がしてきました。

このメールもマーケット終了までエンドレスになりそうなので、とりあえず終了とします。

ではお疲れさまでした。


 

 

 

本物のトレード画面を始めて眺めたのが八日前、何をどうすればいいのか途方にくれていた私が、今日、曲がりなりにもやれそうだ、との意識を持って帰宅したことを我ながら不思議に思います。

他の方たちは私とは全てにおいて数段上で、皆さんのご迷惑にならないかと危惧しましたが、そんな私を**様が激励ご指導下さり、基礎中の基礎をなんとか理解できるところまでにして下さり、後半には****様がそれに枝葉を添えて下さいました。

省みますとこのお二方は時間の殆どを私のためにお使いくださったようで、セミナーの進行もそのため、支障をきたしたのではと今更ながら恐縮しています。

でも、たった八日で然も途中欠席をしたのにここまで出来るようになれたとは。

参加させて頂き、実トレードへの道がはっきり見えました。       
本当に有難うございました。

更に、今後の申請について、またペーパートレードを始められるようになるまでの空白についてもお心遣いを頂き感謝に耐えません。

取り急ぎ御礼まで

 

 

こんにちは。

ペーパトレードセミナーでお世話になりました、後藤 力です。

遅れましたがアンケートを返答させて頂きます。

1. セミナー受講後の習熟度について

おおむね理解できました。

「おおむね」の理由としては、現在の弱い相場ではプレイが有効であることを身にしみて理解できましたが、これが強い相場でも有効であるのかは検討する必要があるように感じました。

弱い相場での条件絞込みが強い相場ではエントリーチャンスを見逃す可能性が出てくるのではないかと思っています。

2. セミナー受講後の満足度について

おおむね満足できました。

やはりPCの作動に不満がありました。

けっきょく全日データ配信に不具合が出た事により大切な開始30分がつぶれてしまいました。

開始2時間ぐらいを一日に繰り返しシミュレーション出来、毎日違うデータで練習できたら良いと思いました。

また、強い相場、弱い相場など状況を故意に変化させ、さまざまな状況を想定したペーパトレードになればさらに目的を絞った練習が可能になると思いました。

3. トレードのスタート時期について
現在、送金完了しましたのでTALX可能の連絡待ちです。1または2ヶ月後に本トレードへと移行するつもりです。

また時期をみて参加させて頂くつもりですのでよろしくお願いいたします。
 


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