1Day Japanese Trade Seminar
TOKYO > 1DAY日本株トレード・セミナー・レポート


9月15日(日曜)
午前10時 - 午後04時
講師:馬渕 一 氏
特別プログラム付
日本株トレーダー田村氏によるCQG操作ガイド
CQG社 /
CQG Japanese
9月15日(日曜) 午後04時 - 午後05時

東京都新宿区西新宿1-24-1
エステック情報ビル27階
セミナー・スペース S-Tech27
(新宿駅からの道順)
(アクセスマップ)


ブルーの文字は参加者の方のご意見やご感想です。
セミナーについて知っていただくため、セミナーについての感想のメールや、受講者用掲示板へのご意見をここに掲載させていただきます。




先日は、日本株1day基礎トレードセミナーありがとうございました。
あれから、あっという間に一週間が過ぎました。
セミナーに参加するまでは、自分なりに日々デイトレを重ねてきましたが、エントリーのタイミングがなかなかつかめず、早かったり遅かったりで、成績も思うように上がりませんでした。
2ヶ月前にDay Trade Netのサイトに出会ってからは、『TOKYOマーケットWATCH
』を閲覧し、何とかエントリーのタイミングを掴めないものかと思っていました。
トリプルセットアップ?
クアトロセットアップ?
逆立ちプレイ?って何だろう???
わかるはずはないんですけどね。
日本株のセミナーもあればいいなあと思っていた矢先、セミナー情報が載りましたので、思い切って受講してみることにしました。
受講してみてモヤモヤがとれたような気がします。
「これがトリプルか!」「クアトロってこれか!」「逆立ちってこういうことか!」 いままでタイミングがずれていたため、買えば下がり、売れば上がりしていた理由がなるほどよくわかりました。
このセミナーを受けてよかったと思います。
まだまだメソッドを自分のものにするには至りませんが、早く自分のものにするようにがんばりたいと思います。
ありがとうございました。
(質問) メソッドに合う銘柄に出会わなければ、いくら良いメッソドがあっても どうすることも出来ないように思います。メソッドに合いそうな銘柄をどのように選べばよいのでしょうか。コツがあればお教えください


この度はお世話になりました。
****です。
ゆっくりと朝食を取っていたらギリギリになってしまい、一番後ろの席で見させていただきました。
まずは分厚い(100ページぐらいの)資料をいただき、それをパラパラめくっているうちに、もう開始時刻の10時。
結局、ほとんど内容を読めずに講義が始まります。
始まって、まず今日の講義の流れの説明がありましたが、その中に初公開「クイック・ギャッププレイ」を眠くならない午前中にお話しします(笑)、ということもあり、今日はかなり色々な話が聞けるだろうという期待感が込み上がりました。
さて、それから基本的なプレイの話になり、ふむふむ、基本は200MAか…などと急いでメモを取りつつ、きっとさっきの分厚い解説書(?)の中にも同じことが書いてあるんだろう…という考えも働き、かなり雑にペンを走らせます。
どちらにしても、そんなに丁寧に書いてる暇も無いほどスピーディーに話が進んでいったので、結果としては変わらなかったと思いますけど(笑)
午前中に、ほとんどのギャッププレイ(神風、30分、逆立ちなど)を解説していただき、最後に質問は?と言われても、「既にお腹がいっぱい」状態だったので、素朴な疑問を1つだけ質問させていただきました。
もう頭の中の整理がつかないほど、一気に詰め込んでしまったので、どこから手をつけて良いか分かりませんでした(^_^;)
ちょっと考えが甘かったか? 最初は、「何故同じ講義を2回も受けに行く人がいるんだろう?」と思ってたんですが、私ももう一回来た方がいいかもしれない…と思うようになってきます(笑)
話している内容は、(少なくともその時は)よく分かるんですが、いまいちピンと来ないというか…、実感がわかないので、身体の中にストンと内容が落ちてきません。
こういう時は深く考えてもダメだろうと思って、一度、頭の中を白紙に戻しつつ昼食へ。
午後のセミナーが始まって、クイックギャッププレイの説明と、各ギャッププレイの具体的な説明がありました。
今振り返って、改めて感じたのは、本当にどのプレイも単純な基本の積み重ねでしかないなぁ…ということ。
やっぱり何事も基本なんですね。
これは反復あるのみだと思いました。
あ、その前に午後始まってすぐ、午前中に書いたアンケートに対する応対がありました。
私は、午前中に馬淵さんが盛んに言っていた「一番の敵は欲だ」という部分が忘れられず、「馬淵さんは、どうやって欲と戦ったのか?」という質問を書かせていただきました。
ん〜、やっぱり馬淵さんも人間だった(笑) ということで、色々と試行錯誤された経験談を聞けたのは何よりの収穫でした。
まだまだ私には強敵のようです(笑)
プレイの具体的な説明を受けているときに、「あれ?」と思ったのは、画面上ではセットアップにはまってるような気がするのに、明かにその後予想通りの動きをしていない部分があったこと。
馬淵さんはそれについて何も言ってなかったので、おそらく、何かが違う筈…ということで、あとでよくチェックしてみたいと思います。
もし、そういう思いこみでエントリーしてしまったらと思うと…怖いですね。
今回、参加して良かったと思ったのは、
・馬淵さんの実体験を直接聞けたこと。
やっぱり、ウェブで見てるだけとは違いました。
百聞は一見にしかず!?
・懇親会で他の日本株トレーダーの方の話を聞けたこと
これも、同じですね。
・もちろん、実際のノウハウを教えていただいたこと。
ただ、一日ですべてのことを覚えようとすると、頭がパニックを起こしそうです(笑)
自分の中でまとめるのがまた一苦労…。
でも、きっとスポーツと同じで、実際に自分でチャートを一つづつ調べて練習を積み重ねないといけないものなんでしょうね。
頭で考えてても、何もまとまらないような気がします。
そして、最後にTAMURAさんからCQGの操作方法の説明をしていただきました。
これは、休憩時間中に色々といじってたので、すんなりと覚えることが出来ました。(でも、きっとまだ他に便利な使い方も出来るんでしょうね (^^))
CQGは触ってみると、確かに便利で、今まで使っていた Market Speed がまるでオモチャのようです。
便利というか…柔軟って言った方が正確なのかな?
どちらかというと、痒い所に手が届くような感じです。
早いのもいいですね。
CQG無しでは生きていけない身体になってしまうかも(笑)
そうそう。
このとき、ちょっと気になったのが、前にある大型モニターの位置です。
私は一番後ろに座っていたので、画面の下端の方があまり見えなかったんです。
馬淵さんがチャートの説明をしてるときは全く問題なかったんですが、CQGの説明に入ると、画面の隅から隅まで使う必要があったので、どうしても画面の下の部分が見えづらく、背伸びをしないといけないような状態でした。
次回、また日本株セミナーをやるときはモニターの位置をもう少しあげていただければ後ろからも見やすくなって良いと思いました。
最後に、日本株ペーパートレードをするなら、とりあえず4〜5日くらいの期間で、価格は十万円台でやっていただけると嬉しいです (^^)
ちょ、ちょっとムリでしょうか?(^_^;)
帰ってきてから、最初にいただいた資料を読みました。ギャッププレイについては、ほとんど何も書かれていなかったので、ちょっとショック(笑)
半ば予想はしてましたが、必至で自分の文字の解読と反芻に、今取り込んでいます(笑)
今回は、馬淵さんをはじめ、皆さんには大変お世話になりました。
それを無駄にしないためにも、自分自身のためにも、時間はかかるかもしれませんが、がんばりたいと思います。
本当にありがとうございました。


どーも。
この度、日本株1DAY基礎セミナーを受講させていただいた**です。
今回のセミナー受講者の中で一番若かったこともあり、少し緊張してしまいました。
ともあれ、馬渕先生を始めスタッフのみなさん、ほんとうにありがとうございました。
そして、お疲れさまでした。
それでは、セミナーにおける感想をかかせていただきます。
まず内容ですが、1日では入りきらないほどのボリュームがあって、満足のいくものでした。
しかし1日で行うには、少しきつい感じのボリュームでもありました。
セミナー中は集中力があったので理解できたことも、その後の親睦会や次の日の祝日などでリラックスしてしまって、覚えたことがあやふやになってしまったところもありました。
やはり2日ぐらいあれば・・という感じがあります。
私が今回のセミナーで一番の収穫だったのが、やはりメソッドについて聞けたことです。
セミナー受講前は自分のエントリー方法に自身がなく、デイトレードネットのホームページに出てくるメソッドが気になってしょうがありませんでした。
トレードよりも、そちらのほうが気になる状態だったので、今回のセミナーはお手ごろな価格で受講できてうれしかったです。
ただ、少し残念なことがあります。
セミナー中に教えていただいた各メソッドについてですが、いただいたテキストに書いてあると思っていたのですが、それが書いていないことです。
セミナー中は、テキストに書いてあるから・・と言われていたと思うのですが、どうなんでしょうか?
もしよろしければ、復習がてらにメールでも何でもよろしいので教えていただければと思います。
何はともあれ、感謝の気持ちで一杯なんです。
デイトレという世界に入ったのが今年の7月。
それ以来、何かと悩んだりストレスを感じるのも一人だったので、セミナーに参加してみて同じ志を持つ人と出会うこと、すでにトレーダーとして成功なされている人による授業の心強さ、そして昨日まではいなかった相談する人を作れたことが何よりもうれしいです。
マイペースな生活が送れることに大きな魅力を感じる世界ですが、好きなことを分かち合える仲間がいることも大切だと感じました。
最後にささいなことを一つ。
私はセミナーでは一番前の右側(自己紹介1番目)に座っていたのですが、あの位置からだと自分のディスプレイが邪魔になって、大きなスクリーンが見えづらかったです。
背筋を伸ばして良い姿勢にはなれたのですが、ちょっと疲れちゃいました(笑)
セミナーの感想は簡単ではありますが、こんな感じです。
先ほども書いたのですが、セットアップのメソッドの説明をしていただきたいです。
トリプル、クアトロ、クイックギャップ、神風・・。
お手数なんですけども、よろしくお願いします。m(_ _)m
それでは、このへんで。
また機会があれば、またそのときよろしくお願いします。


京都から参加させていただきました、**といいます。
馬渕さん、セミナーお疲れ様でした。
また、大変有益なお話をどうもありがとうございました。
今までいろんなセミナー、講習会などに出席したことがありますが、今回ほど期待に胸をふくらませ、ドキドキしながら臨んだセミナーは過去ありませんでした。
もちろん、期待通りの内容で、思ったよりメソッド中心の話が多かったので気を抜く暇もありませんでした。
少しリラックスできたのは田村さんのCQGの使用方法の説明のときくらいでしょうか。
(ゴメンナサイ>>田村さん)
というのも、少々料金が高すぎて現在の状態では使えそうもないからです。
正直、どうせ使えないのだからCQGの説明はマニュアルテキストか何かを配るだけにしてもらって、その分メソッドの話を増やしてもらえるとうれしかったです。
(おもいっきり個人的わがままな意見)
説明を聞きながら使ってみると確かにすばらしいチャートソフトですね。
できればこのCQGを使ってトレードをしたいところですが、しばらくはBMW(ビーンズ・マーケット・ウォッチャー)を使ってまずはメソッドの確立に精進しようと思います。
配布されたテキストについてコメントは何もありませんでしたが、じっくり読んでみるとチャートのトレンドを読むための様々なポイントがかかれていました。
馬渕さんは、チャートを見たら瞬時に大体のトレンドがわかるようにおっしゃっていましたが、多分長い経験でこの内容が完全に頭に入っているのでしょう。
ただ、瞬時にトレンドを把握するには何か秘訣があるのでしょう。
僕はナローレンジ・キャンドルがけっこうポイントのような気がしていますが違いますか。
あ、内緒でしたよね。
親睦会のときは、帰りの新幹線の時間の都合で途中で退席してしまい大変失礼しました。
まだお腹も空いていたし、話ができなかった人もいっぱいいたのでもっと残っていたかったのですが・・・・。
予知能力者のサワさんともお話したかったのですが、非常に残念です。
時間を気にしなくてもよくするために、関西でのセミナー開催というのも少し検討していただけるとうれしいです。
セミナー受講者専用掲示板というのがありますが、セミナーを受講するとこれを使えるということで、わからないことなどをそこで諸先輩達に教えてもらおうと思っています。
ただ、家に着いてその掲示板をあけてみたのですが、あまり賑わってないようですね。
メソッドに関する細かい質問等は公開の掲示板よりも受講者専用の方がいいと思うのですが、どうなんでしょうか。
馬渕さんや田村さんに直接メールでもいいのですか。
セミナーにおいては予め質問事項を何点かチェックしておいて、わからないことが無いようにとかなり気合を入れていたつもりでしたが、帰って復習してみると聞き逃したのか不明な点がいくらかでてきました。
掲示板で質問したら誰か教えてくれますよね。
実トレードを既にやってきましたが、成績は今ひとつでした。
これまでのことは忘れて、今からスタートする気持ちで初心に帰って始めたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
馬渕 一様


○の**です。
昨日は日本株1日セミナーに参加させていただき有難うございました。
日本株セミナーは3月の半日セミナーに続いて2度目ですが、次の点で随分違ったように感じました。
1.時間:
先回は初めての日本株セミナー、半日という限られた時間、日本株に使えるちゃんとしたチャートがなかったという条件下での開催で、「こんな環境下であえて日本株に挑戦して大丈夫だろうか?」という素朴な疑念が受講者にあったように思います。
今回は一日というタイムスパンだったので、トレード手法を基礎から学び直せた上、それぞれの手法をどのように組み合わせて活用するのかも教えていただき、私の中で今までバラバラだった知識が体系的にすっきりまとまりました。
単純に体系化できたお陰で、「自分のトレードの型を作る」ということがいかに基本であるか、また一旦作ったトレードのルールを守ることがいかに大切かということがわかったような気がします。
これらはトレードの基本中の基本で頭では理解しているつもりでも、やはりセミナーという人間と人間が向かい合う中で初めて実感できるものかも知れませんね。
2.CQG:
今回はCQGが使えたお陰で、トレード手法の説明だけでなく、個別銘柄を使ってどこにその手法を使えるのかを目で実際に確認でき、パターンとして認識できたことは大きなメリットでした。
聴くという聴覚に、目で見るという視覚を組み合わせることで、理解しやすく忘れにくくなったと思います。
操作説明に関しては、相当ポイントを絞らない限り、当初予定の1時間ではちょっと無理かなという気がします。
まあこれは、「ここまででわからなかった人?」と聞かれて、いつも手を上げていた私が言える事ではありませんが・・・。
<田村先生、お世話かけました>
3.懇談会
先回はなかったセミナー後の懇談会に、今回参加させていただけたのも大きな成果でした。
セミナー中はまばたきするのも惜しいほど集中して聞いていたので、セミナー後のアットホームな懇談会は予想以上の楽しさで、遠方のため一足早く帰らなけらばならないのがとても残念でした。
他の人の話を聞いたり、話したりすることで、セミナーで得た知識を自分なりに消化でき、セミナー後はパンパンに膨らんでいた頭の中が適当にガス抜きされたような快適な緊張に変わっていました。
セミナーでは楽しいけれど雲の上の人すぎる馬渕先生や田村先生が、ちょっと身近に感じられたのも嬉しかったですね。
次回は絶対最後まで参加するぞ!
ペーパートレードについては、質における奥さんも娘もいないので、費用的には4日くらいかなと思っています。
時間的には何日でもオーケーですが・・・。<笑>
本当にいろいろお教えいただき有難うございました。
そして、長い一日お疲れ様でした。
また、いつかペーバートレードでお会いできるのを楽しみにしています。
尊敬と感謝をこめて。
3Day Trade Seminar