Paper Trade Seminar


TOKYO > ペーパートレード・セミナー・レポート


11月16日() - 11月24日()
 
9日間 9:00〜16:00

講師:馬渕 一 氏
 

ブルーの文字は参加者の方のご意見やご感想です。
 

セミナーについて知っていただくため、セミナーについての感想のメールや、受講者用掲示板へのご意見をここに掲載させていただきます。

 

 

馬渕先生、スタッフの皆さんお疲れ様でした。

9日間の内容はとても充実したものだと思いました。

私が3日間基礎セミナーを受講したのは去年の9月でしたがその当時は、30分ギャッププレーと神風ギャッププレーしかありませんでした。

その時期はその2種類で用が足せたのですが最近のマーッケットは事情が変化しつつありますので色々な手法を取り入れなければ短時間で利益が取れなくなりました。

技術的にはWebを欠かさず拝見しておりましたので講義はスムーズに頭に入ってきました。

しかしながらそれだけでは割り切れないケースがありますがそれは”市場参加者の心理”により変化する場合があるのですね。

この心理をよめればもう少し楽しくトレードが出来ると思います。

今回はソフトの操作に慣れるのがやっとでしたが自分でペーパートレードを実践し手早く出来るように練習するつもりです。

セミナーの感想としては、はじめの2日間はじっくりと操作の方法を反復練習の時間に当てていただくとうれしかったと思います。

いずれ自分のページを各々作成することになります。

これが重要だと思いました。

講義を聴きながらPCで確認していると講義が集中して受けられない状態。

自習時間はありますが何から始めたらよいかわかりませんでした。

実際にペーパートレードをしてもう一度セミナーを受けると効果的なのでしょうね。

とにかく頑張ります。ありがとうございました。

 

 

 


一番前の内側に座っていた**です。

馬渕先生、**さん、スタッフの皆様 大変お世話になりありがとうございました。

3Dayセミナーに続いての受講でしたので、多少雰囲気はわかっていたものの、「他の受講生の前で売買の結果を発表する」というお話を聞いていたので、やや緊張して臨みました。

しかし実際に始まってみますと、馬渕先生の軽妙なお話に引き込まれ、あっという間に9日間が過ぎてしまいました。

リアルティックの取り扱いに関しては、何とか一通り習得できたかと思っています。幸い、私が使ったPCは初日と2日目を除き比較的調子がよく、ストレスなく動かすことができました。

(もしかして、画面の色を青とか緑にしたせいでしょうか??)

次に本題のメソッドの習得についてですが、印象としてこのペーパートレードでの9日間は、自分ひとりでチャートと睨めっこしているだけの勉強方法の一ヶ月かそれ以上の価値があると感じました。

ギャッパーズアイも大変役に立つと思っておりましたが、やはり生の解説を聞きながらチャートを見ていくのが一番だと痛感しました。

また、私の場合何か疑問点が生じると、その後思考が止まってしまうのですが、馬渕先生はいつでも質問に答えて頂けたので、思考が途切れずに済み、私にとって非常に充実したセミナーでした。

以上の通り、セミナー受講は大変有効な勉強方法と思いますので、来月のセミナーも引き続き受講させて頂きたいと考えています。

なお、今晩から米国株掲示板に「911」の名前でエントリーしようと思っております。お気づきの点がありましたら、コメントのほうよろしくお願い致します。

今後ともよろしくご指導お願い致します。



 


11月 Pセミナーを受講した**です。

馬渕さんを初めスタッフのみなさんお世話になりました。

受講後のアンケートを提出しておりませんので送付します。

1.セミナー受講後の習熟度を教えて下さい。

 2)おおむね理解できた 3)あまり理解できなかった 

 2) 3)の間かな
  
 理解できなかったのは自分の出席率のせいです 



2.セミナー受講後の満足度を教えて下さい。

 1)大変満足している。


3.あなたのトレードの方針やスタート時期について教えて下さい。

 2)数年後を見据えて検討したい。

1年くらいはペーパトレードでしっかり身についたらトレードするつもりです。


4.セミナーに対するご意見ご感想をお書き下さい。

仕事の都合(この〜木なんの木、気になる木でシステムエンジニアをしております)で9日間で 最初の2日の参加になってしまいましたが受講して良かったと思いました。

馬渕さんを身近でみられ感動です。(カッコ良い)

講義もわかりやすく自身に満ちたものでした。

何から初めて良いかわからない私にとっては実際に動いているデータでReal Tickに触れたのは大きな収穫でした。

今回の受講を一つのきっかけとして焦らずに物にして行きたいと思います。

またいろいろと質問させて頂きますのでよろしくお願い致します。

今後ともよろしくお願い致します。

 



お世話になります

11月の3daysとペーパートレードを受講した**です

ペーパートレードでは一番後ろに座っていた者です

まずはペーパートレードでのご教授ありがとうございました

3daysを受けたときはそれでもなんだか不安でいっぱいだった内容が
やはりペーパートレードセミナーで大きな期待に変わったように思います(気のせいかもしれませんが)

馬淵先生もCoolで書いていましたが私も質問の仕方のわからない日本人の一人なので今回のペーパートレードセミナーは本当に些細なことまではっきり教えていただき十分理解できたことその点、とても感謝しております

現在、**さんにメールで口座開設の手続きをとっていただいています

今週は日本にいらっしゃるので来週の中頃には口座の割り振りがされるようです

そうすれば後は送金してペーパーを開始する予定です

今後もトレーニングを積み重ねる予定なのでまたペーパートレードなどのセミナーに参加させていただく際はよろしくお願いいたします

それとこの場を借りて質問とご報告なんですが

まずは報告の方です

以前、セミナー前にADSLでYahoo!BBを使用してデモアカウントのRealTickを使用した際にサーバへの接続が不安定でYahoo!BBは回線として不適切かどうかと言う質問のメールをしました

馬淵先生からは技術的にはよくわからないが複数回線を用意することはセキュリティだとご回答いただきました

その後、色々試したところどうやらメルコの無線LANをHAB代わりに使っていたことが原因であることを突き止めました

直接TAにLANケーブルを刺すと安定して無線LANのステーション機のHABポートに刺すと不安定になると言った現象を確認できました

結局、新しくもう一回線引くことで自分は決着しました

今後、どなたか同じような方が質問してきたら教えてあげてください

それと質問です

ちょっと気が早いですが

トレードでプロフィットを獲得した後の話です

自分の考えではシティバンクに口座を持ち口座内に過去二ヶ月の預金残高が100万円以上なら海外との送金は無料という情報があるので
グレートイースタンの証券口座からシティバンクの口座にうつして日本に送金した後円に換金する方法を考えています

もしよろしければ馬淵先生はどうされているかまたは、日本の個人トレーダーのよくあるパターンなど教えていただけたら光栄です

その際利益に対しての税金ですが物の本でアメリカでは納税せずに
日本でアメリカ株でもうけたので納税しますと24%(だったかな)申告すると読んだ気がします

こちらも何か情報があれば教えていただけると幸いです

自分で調べろと言われればそれまでなんですがもし、お時間のあいたときにご回答いただけるようならよろしくお願いいたします

長くなってしまいましたが来月からのTALXで馬淵先生から教わったことをしっかり復習しもちろんトレード記録もしっかりつけて確実に実践へ歩を進めたいと思っています

有益な情報を惜しげもなく公開してくださる懐の深さに心の底から尊敬申し上げます

ありがとうございました

そして、おつかれさまでした

 



馬渕先生

9日間大変お疲れさまでした。

11月ペーパーセミナーに参加の**です。

最近は、受講者用掲示板などにSHATのハンドルネームでカキコミさせてもらっています。

さっそく、アンケート回答とセミナー感想をメールさせて頂きます。

アンケート回答なのですが、今回はわざと(!)アンケート用紙を出しませんでした。

1枚の紙にどーせ書ききれないだろうと思ったからです(笑)。

私は字がキタナくて恥ずかしいのもありますが。

まずセミナーの習熟度についてですが、私の場合(またしてもっ)わかりませんっ。

私はどこまで習熟したのか、本当にどこまで理解したのか、まだ一度も実トレードをしていない今の段階では、自分の本当の理解の度合いはわからないと感じるのです。

実を言うと、セミナー中のはっち先生の講義もRial Tickの操作方法もすべて理解できました(ホントか)。

ではなぜ、わからないと私は感じるのか。

例えば、はっち先生がすでに10年以上も自動車を運転していて、しかも時にサーキットに行ってはポルシェを超高速で操ったりするほどの腕の良いベテランドライバーだとしますっ。(これは事実ですけど)

一方、私は一度もクルマなるものを触った事もない超ド級の初心者で、これからクルマを運転できるようになるため、はっち先生から教えを受けてる者とします。

私は教室で、はっち先生からクルマの運転の仕方や交通ルールを学び、運転中どういった点に注意すれば良いかコツも教わります。

そして、室内に置いてある運転教習用CGシュミレーターでも練習します。

これらを徹底的にやります。

ペーパーセミナーが終了してもブローカーに口座をもってない私は、実際にはまだこの段階なわけです。

もしこの段階が終了した時点で、これでクルマの運転は完璧だーっとばかりに、本物のクルマを生まれて初めて運転して街に出ようとしても、緊張と恐怖でパニックになってしまい、きっとマトモな運転はできないでしょう。

たぶん私ならクルマを放りだします。

実際に運転してみない事には、何が分からないのかが分からないというか。

運転してみてはじめて、何が分からないのか分かると言いますか(笑)。

どんなにはっち先生が、私に分かりやすく丁寧に優秀な運転技術を机上でを学ばせても、実際に運転をしたことの無い者には、その微妙なニュアンスとか「感覚」といったものは理解しずらいと思うのです。

要するにシュミレーションを終了しただけの段階では、私は理解したつもりになっているだけで実はぜんぜん理解してない。

少しも運転できるようになってないのです。

ただ単に言葉の意味として理解してるだけで、実感として自分のモノになってない。

トレードも同じ事なのではないかと、私は思う今日この頃なのです。

でも自動車教習と違うのは、ここから先は自力で上達していかなければならない事です。

実際にトレードする時はたったひとりで判断していかなければなりません。

誰も助けてくれません。

自分が株を買ってる最中に大きく値下がりしてしまい損失がどんどん大きくなっているから助けて下さいっ、と泣きついても、さすがのはっち先生でもこれはどうしようもありません。

はっち先生が、私の実トレードの最中に毎日後ろに立って、あれこれ指導してるわけにはいきません。

(でも最近プライベートカウンセリングなるものを始めましたね、さすがにはっち先生は分かっておられるっ)

じゃあどーするんだと言う事ですが、とにかく街に出て自分一人で自由にクルマを運転できるようになるまでに最低でも、もう2段階くらいの練習過程があるのと同じように、トレードもそうだと考えれば良いのではないかと思うのです。

つまり、教習所内での練習走行=自宅でのペーパートレード

次に、公道での仮免許運転=少ない株数での実トレード練習

さらに免許を取った後も、これから先も事故を起こさぬよう、正しい考え方と正しいやり方で経験を重ねて安全運転のクセ(リスクコントロール、セルフコントロール)を身に付ける、と言った所でしょうか。

そして、自分の考え方ややり方が間違った方向に凝り固まらないように、自信が持てるようになるまでっ、時間が許す限りっ、セミナーに通い続けるっ。

何度でもっ。

さらに、はっち先生に相談メールを送りまくるっ。

うんっ。これこそカンペキなトレード上達計画だっ。問題無しっ。

‥‥もしかして、わからなくなったらセミナーを再受講すれば良いだけの話か?

というわけで、自宅でペーパートレードやるために現在グレート・イースタンの**さんへ口座開設の手続き中です(もっと早くやれよ)。

できれば、口座を開いてからペーパーセミナーに参加した方がよりベターではないかと感じました。

自宅に帰ってから、チャートの検証とRT操作の復習ができますから。

精神力が残ってれば〜、の話ですが。



少し話が変わりますが、私が一番最初に無知なまま日本市場でトレードをやって大損失をだした事は、クルマって便利だな、カッコイイな、気分良さそうだなと思って、一度もクルマに触った事も無いのに、いきなり首都高でクルマの運転をやってしまったという感じに似てると思います。

はじめはマグレで何とか走れてますが、それによって間違った自信をつけてしまい、ちょっと調子に乗ってスピード上げたら、ドカーンと事故を起こしてしまった。

クルマは大破したが、なんとか命だけは無事だった。そんな感じです。

もし自分の知り合いが、一度もクルマを触った事もないのに、東京から大阪まで東名高速使ってクルマで行ってくるぜーっ、と言ったら絶対にとめますよね?

ろくにクルマの練習もしてないのに大阪に辿り着くのは100%無理だと。

まず自動車教習所に通えと、言うはずです。

もし私の知り合いが、一度もトレードやった事も無いのに、まともに勉強しないまま大金を注ぎ込んで、株で大儲けしてやるーっ、と言ったら私は今なら絶対にとめます。

リスクコントロールも知らずに株で大儲けするのは100%無理だと。

まず「教習所」に通えと、と言います。

トレードって不思議な事に、何も知らなくても初めは結構上手くいくんですよね。

おっ、こりゃ儲かるじゃん。なんでみんな、こんな楽に儲かる事やんないの?

私も周りの人々がバカに思えたほど、初めは儲かりました。

でも間もなく大損失をだしてしまい、一番バカだったのは自分だったと知るのです。

何の努力もせずに初めから楽に儲かる事なんて、この世の中には無いと分かってるハズだったのに。

欲に目が眩んでたとしか言い様がありません。

でも私は、正しいトレードのやり方を知れば、決して損するものでは無いと直感的にですが感じていました。

いや、ただクヤシカっただけかもっ。

なにはともあれ、それから大量に本を取り寄せて、自分で勉強を始めた次第です。

そして名著っ「デイ・トレーダー」とウ・ン・メ・イの出会いをしたのです。

おおっ、天は我を見捨てずっ。

それにしてもなぜ私はトレードの勉強をするのか?

セミナーに通うのか?

もちろんトレードが好きだという大前提はありますが、利益を出す事のみを考えたら、そんなにトレードを信用していいのか?

私が大損した問題の本質はどこにある?

株で大損した人はみな一様にこう言って騒ぎます。

株なんて危険だ!みんなこんな物に手を出しちゃイカン!と。

でもクルマで事故を起こした人は言うでしょうか?

クルマは危険だ!

みんなこんな物に乗ってはイカン!と。

そう、問題はあくまでそれを使う人間の側にあって、クルマやトレードではありません。

少し極端ですが、包丁を例えに出します。

包丁は正しく使えば、人間の命を養うために、料理を作る時に必ず使われる道具で、人間らしい生活を営むための必需品です。

しかし反対に、その包丁で人を刺し殺す事もラクにできます。人の命を奪う凶器にもなるわけです。

そしてトレードも存在自体が良い悪いでは無く、それの扱い方に良い悪いがあると思うのです。

包丁を信じるか?

という言葉はおかしいですよね?

同じく、トレードを信じるか?という言葉もおかしいのです。

信じるかどうかと言うなら、それは自分自身です。

自分は、それらの道具を正しく使ってると信じられるのかどうかです。

自分が包丁を正しく使っていると信じるなら、なにも恐い事はありません。

自信を持って扱えば良いのです。

きっと、おいしい料理ができるでしょう。

でも自信が持てないなら、包丁について正しく勉強して、正しい練習を積むべきなのです。

そうすれば、やがて包丁は「簡単」に扱えるようになって、自分の指を切ったりしなくなります。

自信もつきます。

そしてクルマも同じです。

クルマは安全運転を心掛け、経験を積んで慣れていけば、短期間で「簡単」に扱えるようになる道具です。

今、街を走ってるクルマに乗るほとんどの人は、難しい、危険だと思って運転してないと思います。

ただし、扱い方を間違えば当然とてつもなく危険ですが。

つまり、道具を「簡単」に扱えるようになるには、正しい考え方と正しいやり方で経験を積み重ね、そして自信を培う事ではないかと思うのです。

3DAYセミナーの初日の飲み会で、はっち先生が言った言葉が私には印象的です。

「トレードは簡単なんですよ。」

最初それを聞いた時は、それは先生が特別なトレードの達人だからそう感じるんでしょ、と思ったものですが、ここまでセミナーを受けてきて今はその意味が少しわかったように思います。

自動車教習所に通えば、ほとんどの人がクルマを正しく扱えるようになると信じています。

そして実際にクルマを扱えるようになります。

誰もが頑張ればいつかクルマを運転できるようになるのと同じように、やはり頑張れば私でもトレードで利益をあげられるようになるという確信が今はあります。

クルマを初めて運転する時の、緊張感やワクワクする感じ、そして恐さ。

トレードによく似てると思います。

やがてクルマは「簡単」に扱えるようになっていきます。

トレードもきっと、そうなるだろうと今は感じています。

クルマは正しく扱ってやれば、生活を豊かにしてくれる楽しく便利な道具です。

トレードも同じ事だと、今はハッキリわかります。



えー、以上のように、クルマの運転の上達のさせ方とトレードの上達のさせ方を比較すれば、おのずと何をどうすべきか、その本質を理解しやすいのではないかと考えた次第ですが‥‥。

私の言いたい事は、伝わってますでしょーか?

しかし、書いても書いても文章が終わらないー。

どうなってんの?

あまりに長文になっても、はっち先生がお忙しい所に失礼なので、以下はなるべく簡略に書きますね。
              
        

次にセミナーに対する満足度ですが、これもよくわかりませんっ。

すいませんっ。

しいて言うなら、セミナーの満足度は100%ですが、自分に対する不満足度が120%なので差し引きマイナス20%といったところでしょうか。

冗談ですっ。

ひとつ言えば、ペーパートレードに使われるデータが毎日同じものなので、翌日はそのマーケットの動きがわかってしまうのが、つまらなかったですね。

しかし、これはシステムの問題ですので、こればっかりは、はっち先生に文句をつけるのもスジ違いといった感じなので。

こらっ、データの転送をもっと早くしろっ。

でも、**さんは、対応が丁寧なので好きです(爆)。

ちなみに、実トレード開始は自信がつき次第ということで。

いつの事やら。

最後にもうひとつ。

毎日、受講生を前に立たせて、メソッドやチャートの解説をやらせるのは大変効果的だとおもいます。

私の場合、前に立たされると思うと恥を掻きたくないので、必死になって勉強しますので。

はっち先生も、受講生の理解の度合いがわかるので、一石二鳥といったところでしょうか。

これのために、もう少し時間を割いても良いと思います。

でも私は前に立たされると、緊張してしまって、言おうと考えてた事が飛んでしまったり、先走ってしまったりで反省しきりでした。

あぁ、はっち先生の私を見る失望の眼差しが痛いっ。

(こいつ、ホントにわかってんのか?という‥‥)

以上、セミナーのアンケートの回答と感想でした。

またしても、ずいぶんな駄文乱文の長文、大変失礼しました。

近く、自宅でのペーパートレードに入るので、そしたら私は質問疑問もたくさん出て来るでしょうから、またセミナーにいきます(笑)。

たぶん12月に。

でも仕事の調整がムズカシー。

それでは、またお会いできると思いますので、その時はよろしくお願いします。

あっ、リンダ・セミナーに私も参加するので、すぐ会う事になりますね。

飲み会にもいきますしっ。

それでははっち先生、どうか無理せずお身体をご自愛下さい。

スタッフの皆様も大変お疲れさまでした。

ありがとうございました。

 




馬渕さん、

セミナーでの講義、また、プライベートカウンセリングでの適切かつ暖かなアドバイス、本当にありがとうございました。

私自身、自信を失って再受講というかなりダウントレンドの中での参加だっただけに、馬渕さんに分けて頂いたトレードへの自信と勇気は何物にも勝るものです。

トレードはプロフィット、ロスの幅が大きく、経験がなければ必ず負けはありますが、負けのキズをいかに浅くして生き残るか、それにはやはりメソッドがあり、それを懇切丁寧に教えてくれるのが、DTNセミナーであると強く感じます。

今回はできの悪い生徒が再受講というパターンで参加しましたので、落ちこぼれぎみの眼から見たセミナーの感想を書きます。

なにかの参考になれば幸いです。


・トレードプログラムについて

TALのRT試用はとてもよい。回線の不良はそれを補って余りある。
 
新メニュー、クィックギャッププレーはメソッドがわかりやすく成功率も高いことから、好評。

ただ新米トレーダーとしては多少の不安が・・・

まず、エントリー後、急に反転した際、経験がないとおろおろして脱出が遅れるのでは。

また、急上昇中の執行は素人には難しい。

すぐに高値をつかんでしまう。
 
E-miniはその点迷いがなく、入れない日がはっきりしているのも素人にはよい。

口座開設資金面でも非常に魅力的。


マーケットの心理を読むティっカーセレクトは馬渕さんの独壇場であり、いつも魅せられます。

その点、Eーminiでは教える側にとっておもしろくないとも考えられますが、より多くの受講生がプロトレーダーとして生き残っていくノウハウとしてE-miniから実トレードの道を加えて、基礎セミナー、ペーパー、アドバンスかE-mini の二本立てで発展していっては。


・セミナー後

やはり、「その後どうです会」 は必要。

**さんが11月P掲示板で音頭を取って下さったように、何人かで集まって話す会のセッティング はセミナー中に幹事を決めてしまった方がよい。

初日の会ではむりだが、最終日前夜の飲み会でくじ引きで決定、なんてよいかも。その会が次のセミナーへの参加の大きな後押しにきっと、なります。

まだ、舌足らずですが今回はこのへんで・・・あ、関西での幹事は立候補しますよ。
 


 


 



11月のペーパートレードセミナーではお世話になりました。

ちょうど馬渕さんの隣にすわっていました**です。

感想文ですが、遅くなって申し訳ありません。

なかなか時間がとれなくて・・・


【感想文】

私がdaytradenet.comのWebサイトを訪れるようになったのは1999年の夏ぐらいだったと思います。

当時馬渕さんが執筆されたデイ・トレーダーが出版されるとの予告を見て心待ちにしていた記憶があります。

もちろん出版されるやいなや購入させていただきました。

当時からはメソッドもどんどん進化し次々と新しいメソッドがWebで紹介されました。

私も自分なりにメソッドを理解するように努力はしていましたが、やはりどうしてもわからない部分や確信の持てない部分があり、そういった部分をセミナーを受講し確かめたい。

更にそのメソッドをRealTickを使い実際に執行してみたい。

そういった思いから今回の受講となったわけですが、受講後の現在目的は十分達せられたと思っています。

馬渕さんをはじめスタッフのみなさんの懇切丁寧な指導は、初心者の私には非常にありがたかったです。

受講者のみなさんともセミナーの9日間を通してなにか連帯感のようなものも感じるようになり非常に充実したものとなりました。

今あらためて受講してよかったと思っています。

そして受講後に見るGapper's Eyeでは、受講前のそれとは明らかに違ったレベルで理解して見ることができていると感じています。

受講後もこういった形でサポートをしていただけるdaytradenetに感謝いたします。

今後は今回学んだものを基にペーパーを、そして本番へと考えていますのでこれからもどうぞよろしくお願いいたします。

どうもありがとうございました。


 


馬渕 様

お疲れ様でした。またお世話様でした。

11月ペーパートレードに参加した**です。

遅くなりましたが、ペーパートレードの感想を述べたいと思います。

 

今回参加した理由・目的として

 

 RTの操作系のマスター

 Pセミナーでのメソッド再確認

 銘柄選択方法の習得

 各種セットアップの再確認

 チャート上のトレーダー達の心理状態



ちょっと欲張りでしたが、どれも達成できたと思ってます。

やはり参加の大きな理由は、3DAY基礎に参加してみてどうしても操作系を自分の目、指、頭で触れてみたい、自分のものにしなくてはという考えにとらわれたからです。

参加の前には本当に自分は上記の目標を達成できるのか、少し不安でした。

ですからその不安を取り除くかのごとく、過去のPセミナーの参加者の感想を隈なく見させていただきました。

そこには、セミナーの内容の濃さや、やっぱり参加してよかったという勇気づけられるメッセージがあり安心した次第です。

始まってみれば、もう目、指、頭はフル回転!!

なので午前中なんてあっというまでした。もちろん1日なんてもう終わりかい状態です。

なんと言ってもRTソフトの完成度、カスタマイズ度、そしてリアル度は否応なしにトレードの世界へ私を誘いました。

(眠気にも誘われたこともありましたが)

やはりいい道具を使っていい仕事をするみたいな。

(馬渕さんがPCの前でRTを立ち上げるところ、超Coolでした)

セミナー後半になるとRTの操作もこなせるようになり、メソッド・セットアップも再確認でき、自分で銘柄選択、当日のマーケットシナリオも描けるようになりました。

ただ唯一、売買執行で実際にTALXでペーパートレードを経験積んでおく必要はあるなと感じました。(執行の待ち伏せやオーダー変更など)

でも心の底から今回のPセミナーに参加してよかったと痛感しています。

やっぱりいきなり学科だけで公道に出るのは危険ですね。

今月からTALXモードでPトレードを予定しています。

そして自分を信じてトレードしていきたいと思ってます。

今後ともわからないことがあれば、メールすることもあると思いますので
宜しくお願いいたします。

p.s.

澤さんおいしいコーヒーを有難うございます。

*さん、**さん、参考になるトレードのお話有難うございました。
 


Paper Trade Seminar

 

ブラウザを<更新><リロード>して最新の情報をご覧ください