はっち3・ギャッププレイのパフォーマンスを検証
2007年4月11日(水曜)の東京マーケット
今日も東京マーケットWatch。日経平均指数は下のチャートの緑のマークの位置で開始。 上下のギャップに挟まれてさてどうなるのか?マーケット全体としては、ロングサイドへ動くかどうかは、ちょっとわからない。分からないときは控え目に取り組む。

さて始まると候補は一銘柄だけ。

複数で、リスク分散できないときは、タイムフレームの時間差リスク低減方式で、私ならまずイントラデイで、ゲットを狙う。

2単元で +22,000円(240万円)
8単元で +88,000円(960万円)
バイイングパワーは1500万円なので控えめなポジション。
で次に、垂れてきたら安いところからの反転でもう一度ロングという作戦。

だが入れない・・(笑)

オ-プニングで買ってしまうと・・
下は日足チャート。

「はっち3号」で枚数を計算
500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算

結局特別気配銘柄が、すべて寄りついてもこういう状態。
不作のため、ネットエイドをやるべきマーケットとなりました。

日経平均指数は上のチャートのように陰線で終了。
反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。
2単元で +22,000円(
バイイングパワー240万円)
8単元で +88,000円(
バイイングパワー960万円)
バイイングパワーは1500万円なので控えめなポジションでの結果です。
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