はっち3・ギャッププレイのパフォーマンスを検証
2007年4月13日(金曜)の東京マーケット
週末前の東京マーケット。
マーケット全体としては、 依然ロングサイド(買い)のゾーン。

日経平均指数は下のチャートの緑のマークの位置で開始。
中途半端な位置なので、比較的難しい地合いです。
「はっち3号」で枚数を計算
500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算

さて表示されたのはこの4銘柄。
反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。

東芝(6502) −12000円。

日本郵船(9101) −18,000円。

これはエントリーするチャンスなし。

旭硝子(5201) −8,000円
合計で、3万8千円のロス。

終わった日経平均はこんな調子ですから、仕方ありません
ナスがまま キュウリがパパ となりました。(笑)
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