はっち 3 ・ ギャッププレイ
 

 


 

はっち3・ギャッププレイのパフォーマンスを検証

2007年4月17日の東京マーケット

「はっち3号」で枚数を計算

500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オープニングで入れば5ティックはゲットできるでしょう。

もちろん、こういうトレードにはある程度の訓練が必要ですので、こうした方法でトレードをしなくても全く問題ありません

訓練をすればこういうことも十分可能になるというサンプル例です。

+2万円。


反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。
 

 

オープニングでのいわゆる、デイトレードをしない場合は、マーケット開始後に買ってマーケット終了の10分前までホールドすると -2ティック。-8千円の負けとなりました。

さて次の銘柄です。


オープニングで入れば17ティックはゲットできるでしょう。+5万1千円。

ですが、これにはある程度の訓練が必要ですので、こうした方法でトレードをしなくても全く問題ありません。

訓練をすればこういうことも十分可能になるというサンプル例です。


そのあとプルバック後、下げてから上昇し始めるポイントで、再び買って、マーケット終了の10分前まで保有すると・・+3千円

合計で5万4千円の利益となります。

 

オープニングで買って、マーケット終了の10分前まで保有すると・・

9ティックのプラス。+2万7千円。

 

 

 

 

 

 

オープニングで入れば14ティックはゲットできるでしょう。プラス4万2千円。



そのあと プルバック後、下げてから上昇し始めるポイントで、再び買って、マーケット終了の10分前まで保有すると・・

差し引きトータルで+3円。+9千円。

 

オープニングで買って、マーケット終了の10分前まで保有すると・・

-2ティック。-6千円。

 

オープニングでのデイトレと、そのあとでエントリーしなおして、そのままホールドというの hatch3 Gap Play を組み合わせるとトータルで +8万3千円。

オープニングで買って、マーケット終了の10分前まで保有する、という本来の hatch3 Gap Play だと +6万3千円。

 

CQG Inc.社のチャートを使用しています

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