はっち 3 ・ ギャッププレイ
 

 


 

はっち3・ギャッププレイのパフォーマンスを検証

2007年4月20日(金曜日)の東京マーケット


下は日経平均の日足チャート。緑のマークがオープニングの位置。
今日も難しい位置だ。

 

スイングスキャンでは2銘柄が表示されている。

どちらの銘柄も日足チャートは問題なし。

 

「はっち3号」で枚数を計算

500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算
 

まず出来るだけ速くエントリーだが、それでもオープンイングから7分以上の時間がある。
 

いきなりリバーサルで始まったので、エントリーするならここしかないだろう。

さて終わってみると・・

反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。

 

三井造船(7003)

9ティックなので12単元だと+10万8千円。

 

三菱マテリアル(5711)

1ティックのロスなので12単元だとマイナス1万2千円。

 

2銘柄のトータルでは、+9万6千円のゲインだ。
 

 

終わってみると日経平均の日足チャートは上下のギャップに挟まれたゾーンで推移。

 

 


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