
スイングスキャンでは2銘柄が表示されている。


どちらの銘柄も日足チャートは問題なし。

「はっち3号」で枚数を計算
500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算


まず出来るだけ速くエントリーだが、それでもオープンイングから7分以上の時間がある。

いきなりリバーサルで始まったので、エントリーするならここしかないだろう。
さて終わってみると・・
反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。

三井造船(7003)
9ティックなので12単元だと+10万8千円。


三菱マテリアル(5711)
1ティックのロスなので12単元だとマイナス1万2千円。
2銘柄のトータルでは、+9万6千円のゲインだ。


終わってみると日経平均の日足チャートは上下のギャップに挟まれたゾーンで推移。


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