はっち3・ギャッププレイのパフォーマンスを検証
2007年5月22日(火曜日)の東京マーケット
日経平均の日足チャートはギャップアップで開始。緑のマークがオープニングの位置。
ショートサイドでもない位置で、依然方向が見えない難しいマーケットだ。

「はっち3号」で枚数を計算
500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算

反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。
10分足チャートでは違うように見えても、1分足で値段を確認している。





鹿島(1812) −3万5千円

エンプラス(6961) +2万7千円

日揮(1963) +10万円

東京エレクトロン(8035) +2万8千円
4銘柄トータルで +12万円
日経平均指数のチャートは終わってみると、ワイドレンジの陽線。

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