Page 1664 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Live トレード No.115 swallow-angel 03/8/29(金) 5:16 ┗トレード結果 swallow-angel 03/8/29(金) 5:58 ─────────────────────────────────────── ■題名 : Live トレード No.115 ■名前 : swallow-angel ■日付 : 03/8/29(金) 5:16 -------------------------------------------------------------------------
| こんにちは。 2003-8-28 のトレード内容を Up します。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)@PPPbf495.osaka-ip.dti.ne.jp> |
| Trade-1 DELL 15:29 32.241 Long 15:58 32.348 Loss Cut -0.107p 今日はこれだけ。 トレンドが出てきたのでエントリーしたら、他の銘柄はあがったのに 自分は失速。(涙) ちゃんと、200MA とレジスタンスを抜いたことを確認したのだが。。。 今日は、一日中ソフトウェアの調整を行った。 TradeStation には、RadarScreen という銘柄のスクリーニングソフトを オプションで契約することができる。 Gap Play のスクリーニングと Turtle Soup のスクリーニングができるよう 設定した。 銘柄がセットアップにはまると、Price を表示する。 そして、銘柄をクリックするとリンクしているチャートに対象銘柄を 表示できる仕組みになっている。 Real Tick のマーケットマインダーがインテリジェンスになったような感じだ。 この機能を使うと、これまでセットアップにはまった銘柄を多くのチャートから 取捨選択してシンボル名を入力していた作業が不要になる。 Long Side と Short Side に分けて、かつ、ダブルからファイブスターセット アップまで 40 銘柄を認識できるようにした。 まぁ、自分で作っているので好きなように作れる。 作っていると楽しいので時間が過ぎるのを忘れてしまう。 これによって、ある意味銘柄選択用の 40 銘柄分のチャート表示が不要になる。 3-Min と 15-Min の両方を表示しているため、合計 80 枚のチャート数を 削減できることになる。 実際するかどうかはわからないが、できた場合システムの負荷が減り、空いた 画面の有効活用が可能になる。 しかし、Update のタイミングを標準の 1 秒に設定すると CPU を 100% 使い切って、一発で動かなくなるので要注意だ。 P4-3GHz(HT) + 1GB Memory でこんな調子だ。 CPU Power が非力だと重いスクリーニングはまず動かないだろう。 できることもすごいため、CPU Power もべらぼうに消費する。 このあたりは、スクリーニング間隔を多めに取らなければならない。 銘柄選択のチャートと併せてより作業が効率化されてきた。 来週のトレードが楽しみだ。 では、また。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)@PPPbf495.osaka-ip.dti.ne.jp> |