2009年12月 の一覧

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31(木)の米国ナスダック総合指数は、薄いギャップアップで開始。 マーケット開始からリバーサルで2時間ほど下げ続け、その後は横ばいで推移、最後の30分で大きく売られて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは長い陰線。ダウ平均も長い陰線で終了。 終値は1万428ドル。 為替は1月1日午前11時の時点で93円10銭台。

新規失業保険申請件数が予想外に減少したものの、FRBによる出口戦略が進むとの見方に加え、米長期金利の上昇も嫌気され、軟調で展開、さらに最後にはこの日のサポート割れでテクニカルな売りを浴びて大きく下げて終了。

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30(水)の米国ナスダック総合指数は、ギャップダウンで開始。 マーケット開始から30分はリバーサルで上昇、その後1時間半下げ続け、あとは一進一退でジリ上げを続けて最後の30分に大きく上げて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは短い陽線。ダウ平均は長い下ヒゲをつけた限りなくDOJIに近い陽線で終了。 終値は1万548ドル。 為替は92円40銭台。

掲載指標(12月シカゴ購買部協会景気指数)が市場予想を上回ったことが好感されて強く始まったが、連日の上昇が続いた後のため、利益確定売りも強く、比較的値動きの大きな展開となった。売買高は速報値でニューヨーク証券取引所(NYSE)が約6億4000万株、ナスダックは約12億5000万株。

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29(火)の米国ナスダック総合指数は、ギャップアップで開始。 マーケット開始から2時間はリバーサルで下げ続けたが、その後は反転しジリジリと上昇したが、最後の30分で大きく下げて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは陰線。DOJIが陰線に呑み込まれている。ダウ平均は長い上ヒゲをつけた限りなくDOJIに近い陰線で終了。 終値は1万545ドル。

連日の上昇基調が続いた後だけあって利益確定売りが優勢のマーケットとなったようだ。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は速報値で約6億4000万株、ナスダックは約12億2000万株。


 

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28(月)の米国ナスダック総合指数は、ギャップアップで開始。 マーケット開始から30分は上げたものの、そのあとはジリジリと下げる展開となり、最後の30分で大きく戻して終了。ナスダック総合指数の日足チャートはDOJIに近い陽線で、6日連続の陽線。ダウ平均も陽線で終了。 終値は1万547ドル。

カード会社の調査で、感謝祭翌日からクリスマスイブまでの小売売上の増加を発表、原油先物相場も強く、財務省が政府管理下で経営再建中の米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)に公的資金注入枠の上限を今後3年間撤廃すると発表、両社の株価が急騰。一方で爆破テロ未遂事件を受けて航空株は軟調となった。

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24(木)の米国ナスダック総合指数は、ギャップアップで開始。 マーケット開始から1時間は強く上昇し、そのあと30分はプルバックで下げたが、その後は堅調に推移して高値引け。ナスダック総合指数の日足チャートは陽線で、5日連続の陽線。ダウ平均も長い陽線で終了。 終値は1万520ドル。

クリスマス・イブのため、時間が短縮された取引となり、ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は速報値で約3億1千万株、ナスダックは約約6億2千万株と普段の約半分。

為替は少しドル高傾向で午前8時半現在で約91円42銭。

マーケット開始前の失業保険申請数や11月の耐久財受注などの経済指標が予想を上回ったため終日堅調のマーケットとなった。

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23(水)の米国ナスダック総合指数は、ギャップアップで開始。 マーケット開始から30分は強く、そのあと30分はプルバックで下げたが、その後は堅調に推移して高値引け。ナスダック総合指数の日足チャートは陽線で、4日連続の陽線。ダウ平均はDOJIで終了して一服。 終値は1万466ドル。

ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は速報値で約7億8000万株ナスダックは約15億4000万株。

為替は少しドル安傾向で午前7時40分時点で91円59銭。

11月新築住宅販売件数が予想外に悪く、30分ほどは下げたものの、その後は順調に回復。クリスマス前で、市場参加者が少なかった割には悪くない展開だった。

 

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22(火)の米国ナスダック総合指数は、ギャップアップで開始。 マーケット開始から1時間は強い上昇となり、その後1時間は軟調となったが、その後は堅調に推移して終了。ナスダック総合指数の日足チャートはほとんどヒゲのない陽線で、3日連続の陽線となった。ダウ平均も陽線で終了し、こちらも3日連続の陽線。 終値は1万452ドル。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は速報値で約9億6000万株、ナスダックは約16億7000万株。

週末のクリスマスを前に出来高が薄くなる時期だが、11月の米中古住宅販売件数が市場予想を上回り、さらにクリスマス商戦でのネット販売の好調さとあいまって、マーケットは堅調に推移。

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21日(月)の米国ナスダック総合指数はよいサイズのギャップアップで開始。 マーケット開始から1時間が最も強くその後は堅調だったものの伸び悩み終了。ナスダック総合指数の日足チャートは短い上ヒゲをつけた長い陽線で、ついに2008年10月の高値を突破。ダウ平均も長い陽線で終了。 終値は1万414.1ドル。 為替は91円15銭(AM 6:35)

海外市場の株高や、相次ぐ大型の企業合併・買収(M&A)を好感し続伸。米国の景気、企業業績の回復期待が膨らんできたようだ。

 

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18日(金)の米国ナスダック総合指数は大きなギャップアップで開始。 マーケット開始から30分は堅調だったが、その後1時間半は軟調となったが、その後2時間再び買われたあとは横ばいで、最後は高値引けとなった。ナスダック総合指数の日足チャートは下ヒゲをつけた長い陽線で、再び直近高値付近まで上昇している。ダウ平均は短い陽線で終了。 終値は1万328.89ドル。

ニューヨーク株式相場はハイテク企業の好業績で買われ、イランによる領土紛争地域にあるイラク南部の油田占拠のニュースや、パキスタンでクーデターの計画があるとの噂が流れ、地政学的不安を背景とした売りが交錯。中国政府の不動産投機抑制策のため積極的な財政政策が転換される可能性から中国株は3週間ぶりの安値に下落。だが14日につけた1年2カ月ぶりの高値から3日続落のあとのため値ごろ感から最後は上げて終了。

前日夕方にの決算が予想を上回ったオラクルや携帯情報端末「ブラックベリー」を手掛けるリサーチ・イン・モーション(RIMM)などが上昇。ドルの上昇場面では素材株が売られた。株価指数先物・オプションの取引最終日で、さらに主要株式指標の銘柄入れ替えに絡む取引のためニューヨーク証券取引所の出来高は、前日比14億4267万株増の31億5963万株と膨らんだ。

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17日(木)の米国ナスダック総合指数は大きめのギャップダウンで開始。 マーケット開始から30分は軟調、その後1時間は反転上昇し、その後上げ下げを繰り返し、最後は下げて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは長い陰線となり、20日移動平均線の真上で終了。ダウ平均も大きく下げ長い陰線で終了。 終値は1万308ドル26セント。

週間新規失業保険申請件数が予想外の増加で弱いオープニングとなり、さらに金先物相場の下落で素材株が売られ、個別の悪材料が出た金融株も軟調。ドル高や運輸大手の決算も嫌気され終日軟調で推移。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約17億1000万株、ナスダック市場は約18億5000万株(速報値)

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16日(水)の米国ナスダック総合指数は大きめのギャップアップで開始。 マーケット開始から30分は強い上昇で、その後30分は軟調となり、そのあと1時間ほどは上げた後、ジリジリと下げ始め、FOMC声明を発表後は長期金利の上昇を嫌気し、売りが優勢となった。ナスダック総合指数の日足チャートは、長い上ヒゲをつけた短い陰線で終了。ダウ平均もナローレンジの陰線で終了。 終値は1万0441ドル12セント。

米連邦準備理事会(FRB)は16日、連邦公開市場委員会(FOMC)声明を発表、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0 - 0.26% へ据え置き、金利を長期間ゼロ付近に維持。 経済の安定化については前向きな見解で、労働市場の悪化は鎮火傾向との認識を示し、政策金利を長期間、異例に低水準に維持する方針を表明。

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15日(火)の米国ナスダック総合指数は大きめのギャップダウンで開始。 マーケット開始から30分は軟調だったが、その後1時間は急伸、だがその後は下げ続けて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは、長い上ヒゲをつけた短い陰線で終了。ダウ平均はナローレンジの陰線で終了。 終値は1万0452ドル00セント。

米連邦公開市場委員会(FOMC)は、景気下支のための超低金利政策を続ける方針だが、早期利上げの可能性もあることから警戒感が広がり、16日の発表待ちのため積極的な買いは見送られ、4日続で1年2カ月ぶりの高値での、利益確定目的で途中から売りが優勢の展開となった。また大手金融機関は政府の要請で融資を拡大しているが融資焦付きが増加していると伝えられたこともあって、景気低迷が続けば収益悪化の悪循環が懸念されている。



 

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14日(月)の米国ナスダック総合指数は大きめのギャップアップで開始。 だがマーケット開始から1時間はリバーサル、だがその後に反転上昇し終盤ではさらに強くなりそのまま高値引け。ナスダック総合指数の日足チャートは、長い下ヒゲをつけた陽線で終了。ダウ平均はナローレンジの陰線で終了。 終値は1万0501ドル05セント。

ドバイの信用不安が後退し、シティグループの公的資金返済などが好感されマーケットは堅調に推移、ナスダック、NYとも高値越えでこれから期待が持てそうだ。

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11日(金)の米国ナスダック総合指数はしっかりとしたギャップアップで開始。 だがマーケット開始からリバーサル気味で、開始から30分以後は軟調な展開で一時間が経過。その後も30分揉み合った後、30分間大きく下げたが、その後は反転上昇して終了。ナスダック総合指数の日足チャートは、長い下ヒゲをつけた陰線で終了。ダウ平均は陽線で終了して3日続伸。 終値は1万0471ドル50セント。

11月の小売売上高、12月の消費者信頼感指数などの消費関連指標が相次いで市場予想を上回り、米個人消費が堅調に推移し、米景気の回復につながるとの期待からダウは上昇。一方で為替はドルが対ユーロで上昇、商品相場が下落しエネルギーや素材株が軟調。強い経済指標が好感されるのか、あるいは警戒されるかが微妙な地合となってきたようだ。

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10日(木)の米国ナスダック総合指数はしっかりとしたギャップアップで開始。 マーケット開始から1時間は上昇したが、値幅の少ない展開。も横ばいが続き、最後は少し下げて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは、上下に長い下ヒゲをつけた短い陰線で終了。ダウ平均は陽線で終了。

10月の米貿易統計の赤字幅が予想に反して縮小し、ドル安が輸出を押し上げ景気下支えの期待感から自動車など輸出関連が堅調。雇用情勢が最悪期を脱し通常の水準に戻りつつあることが確認されたことも追い風となったが経済指標以外は材料が少なく、手詰まり感のため値幅の少ない展開。今後ゼロ金利によるドル安株高傾向が続けば、引き続き緩やかな上昇が期待できるだろう。メルクなどの製薬大手電力大手、アマゾン・ドット・コム、スターバックス、ウォルマートなど個人消費関連も堅調だったが金融株の一角が軟調。

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09日(水)の米国ナスダック総合指数は薄いギャップダウンで開始。 マーケット開始から1時間は軟調、その後30分上げたあと3時間下げ続けたが最後の2時間で急騰、結局ナスダック総合指数の日足チャートは、長い下ヒゲをつけた長めの陽線で終了。ダウ平均も陽線で終了。

ニューヨーク株式市場は、材料不足で方向感のない展開となったが、最後に期末を意識した買いが優勢でダウ平均は1万0337.05ドルで終了。景気指標がないため、個別材料が中心で推移、アナリストが投資判断を引き上げた3M、医薬品関連などのディフェンシブ銘柄が買われた。(ディフェンシブ銘柄とは景気停滞局面で着実な利益が期待できる銘柄群のことを指す)

格付会社、ムーディーズはアラブ首長国連邦(UAE)などの政府系企業を格下げ方向で見直したが、10月の卸売在庫は前月比0.3%増と、2008年8月以来のプラス。企業の在庫圧縮一巡したとの見方で、相場を下支え。中東の信用不安による米金融機関への影響は限定的との見方で売り込まれる事なく終了。

米機関投資家はクリスマスまでに年内の取引を終えるため、31日の期末までに今年値動きの良かった銘柄を運用資産に組み入れる化粧買いの時期となっている。マーケットは景気回復は織り込み済みで、今後は景気の回復力がポイントとなるだろう。

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08日(火)の米国ナスダック総合指数は大きなギャップダウンで開始。 マーケット開始から30分は軟調、その後30分は堅調という難しい展開。その後30分は下げた後、1時間強く上げたが、その後はダラダラと下げて終了。ナスダック総合指数の日足チャートは、前日に引き続き上下に長いヒゲをつけたDOJIに近い陰線で4本連続した陽線のあとの4連敗となった。 ダウ平均は大きく下げて終了。  

マクドナルドの11月米既存店売上高が2カ月連続で前年実績を下回り、3Mの2009年収益見込みも市場予想より悪く、企業業績の回復期待に水を差す地合と相まって景気の先行き懸念が台頭、さらにアジア・欧州の株安や米主要企業の業績悪化警戒感から、リスク回避売りでマーケットは軟調な展開となった。

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07日(月)の米国ナスダック総合指数はギャップダウンで開始。 マーケット開始から30分は強い展開だったが、その後1時間30分は軟調。その後1時間半は揉み合った後、軟調で最後の30分だけ少し戻して終了。了。ナスダック総合指数の日足チャートは、上下に長いヒゲをつけたDOJIに近い陰線。4本連続した陽線のあとの3連敗となった。 ダウ平均は小幅続伸。  

出遅れ感のある銘柄に買いは入ったが材料が無く、クレジットカードを除く金融関連銘柄が軟調で上値が重い展開。バーナンキFRB議長の講演が超低金利政策の長期化を示唆したため、マーケットは持ちこたえたようだが、景気見通しの慎重さから大きく買われることはなく終了。

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04日(金)のハイテク株を中心とした米国ナスダック総合指数は大きなギャップアップで開始。 マーケット開始から30分は強い展開だったが、その後30分は横ばい、さらにその後1時間は大きく下げたあとは揉み合いで、最後の1時間半は少し戻して終了。ナスダック総合指数の日足チャートは、上下に長めのヒゲをつけた短めの陰線で終了。4本連続した陽線のあとの2連敗となった。 ナスダック総合株価指数は21.21ポイント高の2194.35。

マーケットは、朝方発表された11月の米雇用統計で、非農業部門の雇用者数が増え失業率も低下し、雇用情勢改善が期待されたため急伸、ダウ平均は一時年初来高値を更新したが、利益確定の売りで売られダウは短い陽線で終了。結局二日下げた後の小反発となり1万0388ドル22セント(速報値)で終了。ニューヨーク証券取引所の出来高は暫定値で14億7212万株。

雇用統計の内容が良いと逆に、連邦準備制度理事会(FRB)の危機対応金融緩和策からの脱却を目指す出口戦略が意識されることになる。こうして高値警戒感が広がるために、売り圧力が強まるというわけだが、こうした複雑な心理状態が作用するため、ファンダメンタルでの予想は難しくなるというわけだ。

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03日(木)のハイテク株を中心とした米国ナスダック総合指数はしっかりしたギャップアップで開始。 マーケット開始から30分は堅調に推移したが、その30分で下げ引き続きレンジの狭い動きでジリジリ下げ、引け前の30分で大きく下落、ナスダック総合指数の日足チャートは、長い上ヒゲをつけた長めの陰線で終了。4本連続した陽線のあとの陰線となった。 ダウは続落。 

新規失業保険申請件数が予想以上の減少でマーケットは強く始まったが、その後は11月ISMサービス指数や小売り各社の既存店売上高が影響し軟調で推移。引け前の大きな下落は、4日金曜日の雇用統計発表に向けてのポジション調整と見られている。

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02日(水)のハイテク株を中心とした米国ナスダック総合指数は大きめのギャップアップで開始。 マーケット開始から1時間は大きく上昇。だが週末4日の11月米雇用統計への警戒感から利益確定の売りで、そのあと2時間は下げ続け、あとは横ばいのままで終了。

ナスダック総合指数の日足チャートは、長い上ヒゲをつけた短い陽線で終了。ナスダックの日足チャートは、4本連続の陽線で、直近6日間の高値越えの位置まで上昇。 一方でダウ平均は陰線で終了。

米連邦準備理事会(FRB)はベージュブックで済状態を「概して緩やかに改善」と示唆。個人消費は「緩やかに回復」、労働市場は「安定化の兆しはあるが、弱い状態」と前月より上方修正。

高値圏の金融株が軟調で、金融機関から投資判断を引き上げられた航空大手は堅調。

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01日(火)のハイテク株を中心とした米国ナスダック総合指数は大きめのギャップアップで開始。

ナスダック総合指数の日足チャートは、上に短いヒゲをつけた陽線で終了。

日足チャートは直近5日間の高値あたりまで上昇。

 

マーケット開始30分は強く、そのあと30分は伸び悩みという難しい展開。

だがそのあとは上げ続けたが、最後の1時間半は少し下げて終了。

 

ドバイの信用不安問題がひとまず後退、商品相場も上昇、原油、金といったリスク資産が物色された。

マーケット開始後30分に発表のあった製造業景況指数は、景気回復ペースの鈍化を示し上げ渋ったが、その後回復。

FRBによる大量資金供給とゼロ金利政策のため、資金が株式市場に流入した格好。

市場関係者は、現在の金融緩和政策の継続により、今後ともマーケットの上昇が期待できると見ているようだ。

ダウは1年2カ月ぶり高値となる1万0500ドルを一時突破。ナスダックも陽線3本の3連勝。

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