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TokyoマーケットでのHLBGPのパフォーマンス

新しいスイングスキャンのリリース後、はっち3号の株数計算機能を使って資金500万円つまり信用取引で1500万円までのバイイングパワーを使ってどうなったかをトータルで検証。

ハイローバンドギャッププレイの手法の中でも、最も簡単でリスクの少ないHatch 3 Gap Play という最新のトレード手法によるものです。

自動銘柄選択ツールスイングスキャンシステムは2006年5月8日から

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数日間ホールドをする方法では、マーケットの反転時に大きくロスを出すのですが、この方法だと反転時のマーケットでも、堅い利益を出せるという、非常にストレスの少ない方法です。

 

最近5日間(一週間)の成績。

8月20日3銘柄トータルで+10万7千円。(ホールドだと+12万3千円)
8月21日トータルで+2万円。(一銘柄なのでホールドなし)
8月22日トータルで+8万7千円。(2銘柄なのでホールドなし)
8月23日トータルで+12万円。(該当銘柄はないのでホールドなし)
8月24日トータルで+4万8千円。(2銘柄なのでホールドなし)

5日間で+38万2千円。(ホールドだと+12万3千円)


下は日経平均の日足チャートですが、黄色い部分が今週5日分に該当する日足です。

はっち3号に銘柄が表示されない日が多いため、途中手仕舞いが多かったのですが、上のチャートを見ると、ボトムからの反転のプロセスのため、ロングサイドへの銘柄がないだろうことは、容易に想像できると思います。

当然ギャップアップで上昇していったわけですから、ショートサイドへのセットアップにも嵌らないため、レベル4や5の銘柄が少ないということになったわけですね。

自動銘柄選択ツール、スイングスキャン・プロ(はっち3号)2007年7月9日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

 

4月からの集計では、96日間で+713万円 (1週間での千円単位は切り捨てています)

1日平均での利益は7万4千円ほど。

一週間で+37万円アベレージ・一ヶ月換算では+148万円。

単純月利で29.6%。年間単利では355%

 CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 

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2007年08月

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