« TokyoマーケットでのHLBGPのパフォーマンス | メイン・ページへ戻る | 強いマーケット »

米国マーケットでの HLBGP のパフォーマンス

新しいスイングスキャンのリリース後、はっち3号の株数計算機能を使って資金2万5千ドルつまり約300万円、つまり信用取引で10万ドルまでのバイイングパワーを使ってどうなったかをトータルで検証してみました。

自動銘柄選択ツールスイングスキャンシステムは2006年5月8日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

ハイローバンドギャッププレイの手法の中でも、最も簡単でリスクの少ないHatch 3 Gap Play という最新のトレード手法によるものです。

数日間ホールドをする方法では、マーケットの反転時に大きくロスを出すのですが、この方法だと反転時のマーケットでも、堅い利益を出せるという、非常にストレスの少ない方法です。

何よりも毎日の検証による数字が、このトレード方法の特徴をよく現しています。

 

この一週間の成績

10月22日2銘柄で+340ドル

10月23日2銘柄で +1,555ドル

10月24日2銘柄で +1,835ドル 

10月25日2銘柄で+1,700ドル

10月26日1銘柄で+800ドル


 

5日間合計で +6,230ドル。

 

4月からの総計は 141日間で132,818ドル 一日平均941ドル

単純月利で75.28%!年間単利では903%。


 

自動銘柄選択ツール、スイングスキャン・プロ(はっち3号)2007年7月9日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

下のチャートの黄色い部分が5日分のナスダック総合指数

 

上の日足チャートを見ると、チョッピーで乱高下の激しいマーケットでしたが、来週が楽しみな位置まで上昇してきています。

ここでの計算では、スイングスキャンプロ(はっち3号)銘柄以外のスカルピングの利益は計上していません。

週足もその前の下げをほぼカバーした形となっています。

  

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

  


 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

2007年10月

本Webサイトは客観的情報の提供を目的としており、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。