« Tokyoマーケットでのパフォーマンス | メイン・ページへ戻る | 30分ギャッププレイについて »

米国マーケットでのパフォーマンス

新しいスイングスキャンのリリース後、はっち3号の株数計算機能を使って資金2万5千ドルつまり約300万円、つまり信用取引で10万ドルまでのバイイングパワーを使ってどうなったかをトータルで検証してみました。

自動銘柄選択ツールスイングスキャンシステムは2006年5月8日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

ハイローバンドギャッププレイの手法の中でも、最も簡単でリスクの少ないHatch 3 Gap Play という最新のトレード手法によるものです。

数日間ホールドをする方法では、マーケットの反転時に大きくロスを出すのですが、この方法だと反転時のマーケットでも、堅い利益を出せるという、非常にストレスの少ない方法です。

何よりも毎日の検証による数字が、このトレード方法の特徴をよく現しています。

 

 

この一週間の成績

 

12月17日 OFF  

12月18日 該当銘柄なし

12月19日 該当銘柄なし

12月20日 +1,212ドル   

12月21日 OFF   
 

3日間合計で +1,212ドル。

4月からの総計は 175日間で157,523ドル 一日平均900ドル

単純月利で72%!年間単利では864%。


 

自動銘柄選択ツール、スイングスキャン・プロ(はっち3号)2007年7月9日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

 

 

下のチャートの黄色い部分が今週のナスダック総合指数

 

上は日足チャート。 20MAを突破していよいよ上昇トレンドか?

なお、ここでの計算では、スイングスキャンプロ(はっち3号)銘柄以外のスカルピングの利益は計上していません。

週足は20MAのレジスタンスをブレイクアウト!

  

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

  


 


 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

2007年12月

本Webサイトは客観的情報の提供を目的としており、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。