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2007年12月27日 木曜日

スキャンシステムのログイン方法

お忙しいところ何度もすいません。
ワンクリックシミュレーションの練習は当たり前ですが、ブレイクスキャンプロやス
イングスキャンプロを試せるうちにhatch3でのエントリーのタイミングや3時前の手仕舞いのタイミング等のシュミレーションもしたいと思っていますので、ブレイクスキャンプロやスイングスキャンプロのログインの方法をお教えください。

ちなみにブレイクスキャンプロやスイングスキャンプロがその日のデータは9時に始値がついたらすぐデータが表示されるんですか?そして米国株なら1銘柄、日本株なら4銘柄買うのが手法であっていますか?

仮に信用枠いっぱいに4銘柄を日頃買っている場合、3銘柄や2銘柄しか「H」をクリックして該当しない場合3銘柄や2銘柄で信用枠いっぱいしこむのがセオリーなんでしょうか?

自分としては試用期間でhatch3のやり方は大前提に覚えできれば年明けには実践モードで行きたく感じています。そして平行してスイングのシュミレーションをして実践感をつけて生きたいと思っています。

 

いや、暇なので大丈夫です。(笑)

ブレイクスキャンプロやスイングスキャンプロは、下記のサイトで初めての方ならメンバー登録(無料)をされると、一定期間無料で試用することができます。

http://www.breakscan.com/

ブレイクスキャンプロやスイングスキャンプロは、米国株の場合開始後30秒から40秒で表示されます。

この時間は、データを取得してから日足などのトレンドやギャップ幅などを計算したりするために必要な時間となります。

日本株は、特別気配があるので、すべての銘柄が寄りついて確定するまではスイングスキャンプロの表示は変化します。

スイングスキャンプロのはっち3ギャッププレイでは、レベルHの表示で米国株なら1銘柄、日本株なら4銘柄エントリーして、マーケット終了前に手仕舞いします。

そのシミュレーション結果は下記でご覧いただけます。

http://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

実際にやってみると、確実にこれよりもよいパフォーマンスが出ます。

というのは、シミュレーションでは始値でエントリーして終値で脱出するわけですが、実際にはそういうことはできませんね。

現実には、より有利な値段、つまり買うのなら始値より下がるケースというのはかなり多いため、あわててエントリーしなくても、ある程度下がり反転したと思われる位置でエントリーすれば、成績はよくなるわけです。

2007年12月

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