はっち3ギャッププレイのトレード手順 - ハイローバンド・ギャッププレイ

はっち3ギャッププレイのトレード手順

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お問い合わせの多い「はっち3ギャッププレイ」ですが、トレード方法について、使うソフトウエアや、具体的な手順をまとめました。

まずこちらのサイトから、スイングスキャンプロ(はっち3号)のサービスをお申し込みください。

最初に登録が必要ですが、無料で登録することができます。また初めての方は、1週間の無料トライアルができます。

 

はっち3号を起動し、マーケット開始後30秒過ぎにHボタンを押して表示させてください。下のような表示になります。

Limi は 1 、Share は 1200株に設定しておくと、一銘柄だけの購買力が表示されます。

最低資金の2万5千ドルだと購買力は10万ドルですから、この場合だと購買力は34%を使うことになります。

こちらに2008年1月11日時点での成績をまとめてありますが、この設定だと最低資金の2万5千ドル(270万円)で一ヶ月の税引き後の利益は12万円強(年率利回56.53%)となります。540万円の資金なら一ヶ月の税引き後の利益は41万円。つまり、手数料やスイングスキャンプロ(はっち3号)のコストは一定なので、売買の資金の増加に比例してパフォーマンスの割合はどんどんよくなります。

そしてリアルティックというソフトウエアでその方向へエントリーしたあと、こちらにあるコンディショナルオーダーの設定方法を参考に反対売買の設定をして、手仕舞いの設定をしてください。

マーケット終了までに、自動的に手仕舞いされます。

 

注意する点ですが、Conditiona Orderをいれても、Real Tickを閉じたり、インターネット接続が切れてしまった場合、オーダーは通りません。

例えば、マーケット終了5分前に売却するConditionalオーダーを送信して就寝したあとで回線が切れてしまった場合、そのオーダーはキャンセルされてしまいます 。ですから十分な注意が必要です。

心配な方は、念のためにブローカーの担当者へマーケット終了5分前にはポジションが残っていないかどうかを確認してもらい、ポジションが残っていたら反対売買しておいてもらうようにすれば安心です。

 

さらにパフォーマンスを上げたい場合

倍の株数を設定してください。その際に株価が200ドルなどの銘柄の場合、必要資金が10万ドルの購買力を超える場合があります。

このケースでは 600株だと12万336ドル

   ↓

 

株数を1900株に設定し update ボタンを押すと、下のように9万5,266ドルと10万ドル以内になります。

このようにご自分の購買力以内になるよう、設定してください。

なお、この方法が確実にできるようにするためのセミナーが、1Dayジャンプアップセミナーです。

こちらのセミナー申し込みページからお申し込みください。

 

 

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