よくあるご質問

ハイローバンド・ギャッププレイ(HLBGP)を使ったトレード方法についての疑問や実トレードの悩みなどの様々なご質問についての回答と、その根拠となる考え方についても解説します。

米国マーケット下げ止まらず

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 NASDAQ総合指数は薄いギャップダウンで開始。緑のマークが始まった位置。

 

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こちらの機械的なシミュレーションでも該当銘柄なし。

  

事前チェックやマーケットの詳細については

ブレイクスキャンプロをどう使ったのか?(動画)  をご覧ください。


Real Tick V9 と Q&A(動画)
 


今日の Got Bottom Play(動画)
 

 

NASDAQ総合指数はナローレンジの陰線で終了。

 

   

 CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 

勝てない原因はどこにあるのか?2/2

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早速回答をいただきありがとうございます。ついでにもう2 3質問させてください。いまさらながらで申し訳ないのですが、チャートの見方についてです。

直近高値または安値が支持線、抵抗線になると考えていますが、ギャップのエッジもその役目を果たすのですね。

3月28日のトレードで上値抵抗線突破でRIMMにエントリーしてほぼイーブンで脱出となったのですが同じタイミングでSPWRも越えそうでした。

RIMMはスプレッドも小さくトレードしやすいと考えていたので、選択したのですが一度ギャップの中に入ってました。

SPWRはギャップの中に入ることもなく推移していて上値抵抗線を越えてから上昇、POSTを見るとBULUMTさんがエントリーしていたような記憶があります。

この辺はチャートが読めてないということなのでしょうが。

見方としてですが、RIMMは上値抵抗線を越えるためにはギャップのエッジの抵抗線を越えさらに上値抵抗線を越えてきたため失速、SPWRは越える抵抗線が上値抵抗線だけだったため上昇したと考えてよろしいでしょうか。

ハッチ先生の見解をお聞かせください。
 


以前POSTで誰かが左側(1分足チャートを並べているほう)は固定とおっしゃっていた記憶があるのですが、1分足チャートはギャップが見えなくなっても3分足に切り替えないほうがよいのでしょうか、私は、そのような意味にとったのですが教えてください。

1分足チャートの数についてですが、ハッチ先生の作成したサンプルページでは24個、私も基本的に24個表示させて使っていたのですが、たまに見にくいなと感じることもあり28日は20個表示させていました。

20個だと足りなく、24個だと見にくいといった状況なのですが、どっちでも大差ないものなのでしょうか。

昨年の2月頃、30分ギャッププレイでうまく行きそうだな感じたこともあり、抵抗線が見えたと感じたのですが。

当初、ネットエイドが始まった頃は30分足を表示させての銘柄選択だったと記憶しています。

はっち3ギャッププレイを基本に、日足を使った銘柄選択に変わってきたあたりから銘柄選択の迷走が始り1分足もしくは3分足のチャートをチェックしての抵抗線の位置の把握がおろそかになっていたような気がします。

17インチ2画面というより、画面に表示できるチャートには限りがある以上捨てる情報は捨てなければならない、頭ではわかっていても実行できていない1年間だったような気がします。

その辺が自分の一番の欠点なのですが、見えない情報をつかもうとすることが。

事前チェックでギャップオープンを見ながら2銘柄、その後はチェンジオープン、ブレイクスキャンでチェックその手順は守り訓練していこうと思います。

貴重なご指摘をいただきありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

 

3分足チャートを比較すると・・

RIMMはギャップが少し大きすぎるかなと。

それとRIMMはローソク足の本体が、ギャップの中に潜っていますが、SPWRはギャップのエッジが抵抗線となって、下げずに踏ん張ってます。

30分チャートを見ると・・

RIMMは上にギャップがあります。

下のSPWRは上にはギャップがありません。

日足を比べると、上のRIMMは上に高値の抵抗線があります。

下のSPWRは抵抗線がない位置から始まっています。

というわけで比べるとSPWRの方がいいチャートだといえるでしょう。

チャートのレイアウトですが、私の場合一つのチャートは、下のサイズで十分です。これだと20インチ縦置きで30チャートを表示させることができます。

あと5つは指数や、レンジアベレージのチャートを表示させているので、合計35のチャートは固定で見ています。


私は1分足チャートでギャップが見えなくなったら、3分足に切り替えています。

下の左が1分足ですが、ギャップの位置を確認しながらマーケット開始から14分間表示できます。

3分チャートだと、ギャップの位置を確認しながらマーケット開始から42分間表示させることができます。

それ以上の時間になると、横長のサイズにしますが、こうした数多くのチャート使うケースは、最初の10分ほどだけですから、リアルティックで24チャートを見ることができれば、十分間に合うと思います。

ただ回線速度やPCの性能が悪いと、切り替えにモタモタたします。セミナールームのPCが性能的には最低限のレベルだと考えればいいと思います。

hatch3GapPlay の場合だと、もっと遅いので十分ですけどね。

 

イントラデイのトレードで欠かせないのが、ワンクリックシミュレーション。

1分足で1000本ノックトレーニングをこなすことです。

ワンクリックシミュレーショントレーニングの実際(動画)

 CQG Inc.社のチャートを使用しています。

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勝てない原因はどこにあるのか?

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ネットエイドを利用しているにもかかわらず、連敗続きでPOSTでメールをくださいとおっしゃっていただいたのでお言葉に甘えさせていただきます。

ネットエイドパスポートを利用して、ペーパーの訓練をしていますが、うまくいきません。

パソコンはDELLで17インチの2画面を使用しています。CPUのスペックはペン4の3.2です、多分セミナールームのパソコンと同じだと思います。

1分足チャートは、左側に24個または20個並べ右画面左(見て中央)にマーケットマインダーの画面いっぱいのを3つと小さいのを2つ、右から順にシンボル順に並べたもの、残りの二つはギャップオープン順に並べたものを2つです。

以前は前日陽線のものと陰線のもの(日足)に分けていただいたのですが、ライブトレードセミナーに関する記載を見て、今週は同じものを2つ並べています。

小さいマーケットマインダーは、マーケット開始前に自分で日足と週足をみてロングサイド、ショートサイドに分けています。

右側のモニターには執行画面とそれにリンクさせた1分足チャート2つ縦に並べその右横に先物の1分足チャートと3分足チャートを縦に並べています。

残りのスペースは全てのマーケットマインダートリンクさせた30分足チャート、日足、週足、レンジアベレージのチャートとタブビューとなっています。

レイアウト上の問題点は、執行画面が2つということなのですが、先物の1分足と3分足を左側に移せばもうひとつ作れるとは思うのですが、監視できる銘柄が減るので右においています。

画面のレイアウトは以上です。

今年の初めに少し実トレをしたのですが、イントラで勝つには銘柄を次から次へと乗り換えれなければ勝てないな感じペーパーで練習しようと思ったのですが、なかなかうまく行きません。

自分で感じている原因は、

1、一銘柄でもホールドしていると他の銘柄を探せない。

2、追っかけ執行が多い、(抵抗線をはるかに越えてからエントリー)

3、負けが込むと一発逆転を狙って、長くホールド、取れるトレード結局負けトレードにする。

4、確立したルールがない。

5、チャートが読めてない。

1はハッチ先生がおっしゃっている方法を訓練するしかないかなと感じています。

234は負けているときにやることが多いです。

チャートの読み方についてはエネルギーのたまり具合を判定できていません。

取りあえず、昨日までのトレードは掲示板に載せました。昨日は載せたくないくらい間抜けなことをやっていました。

わかりにくい文章で申し訳ありませんが現状打開のためヒントをください。

よろしくお願いします。
 


ネットエイドは、様々なレベルの方へ、できるだけ多くのチャンスを提供することを目的としています。

ですから、そこで「注目」すべきすべての候補銘柄へ、すべてエントリーするなどという目的で利用すると、かえって混乱し、うまくゆかなくなるはずです。

自分のトレード戦略に合ったガイド部分だけを、参考にすればいいのですが、肝心の自分のトレード方針が明確でないと、ネットエイドに振り回されるだけということになります。

イントラデイでのトレードの場合、毎日動画で解説をしているブレイクスキャンプロを利用する方法が、最もわかりやすく、また成功率の高いトレード方法です。

ですがデモモードを使って適切な訓練を繰り返せば、ブレイクスキャンプロとは違う銘柄を探し出し、ブレイクスキャンプロに表示されるより早く、対象銘柄へロックオンすることができるようになります。

そしてその一部が、ブレイクスキャンプロで表示された銘柄と一致していた、という状態になるわけです。


1、一銘柄でもホールドしていると他の銘柄を探せない。

一銘柄をホールドしている最中に、他の銘柄を探してまたエントリーするというのは訓練をしないと、かなり難しいはず。

なぜなら、現在ホールドしている銘柄の脱出のために集中しなければならないので、他の銘柄を探している余裕などないのが普通だからです。

そのため複数銘柄へエントリーするためには、アタマで2銘柄あるいは3銘柄へエントリーをするしかありません。

ですが、これは訓練をしないと、できるようにはなりません。

2銘柄はあらかじめ決めておき、あとの一銘柄はマーケットが始まってから決めるのですが、この2銘柄を決めるために事前チェックをしているわけです。

もちろんマーケットが始まって、その2銘柄がその方向へ動かなければ、他の銘柄を探すことになるのですが。

そしてエントリー後は TAB VIEW の損益の数字も見ながら、まずはプラスで手仕舞います。

この部分も、ローソク足のフォーメーションを冷静に見ることができるように、訓練をする必要があります。

そうすれば次のトレードは、そこでの利益をカタにしてより有利に展開できるようになります。


2、追っかけ執行が多い、(抵抗線をはるかに越えてからエントリー)

よくあるのが、監視をしていなかった銘柄がネットエイドで候補に挙がり、チャートへ表示させ、見ているうちに上昇し、エントリーが遅れてしまうというパターンです。

これは監視をするシステムに問題があるケースや、ブレイクスキャンプロや、ネットエイドの表示を見てからチャートへ表示させるまでの時間がかかり過ぎるレイアウトになっているケースが考えられます。

ブレイクスキャンプロや、ネットエイドの表示を見てから、遅くとも5秒以内には、自分のシステムで該当するチャートへ表示させることができなければなりません。

 

3、負けが込むと一発逆転を狙って、長くホールド、取れるトレード結局負けトレードにする。

4、確立したルールがない。

これはトレードの戦略がないことと、訓練不足によるものでしょう。

これから山登りをする場合、海岸へ散歩するような格好で出かければどうなるでしょうか?


5、チャートが読めてない。

ハイバンドに乗って、利益が伸びているのに少しのプルバックでビビってしまい、ホールドできない、などというのは、明らかな訓練不足です。

あるいはトレードのサイズが大きすぎるケースでも、心理的に我慢できなくなります。

アタマで複数銘柄へエントリーする訓練をすると、すべての操作を早く、スムースに行う工夫をしなければ、そうしたトレードというのは、うまくゆかないということがわかってくるはずです。

こうした訓練を毎日繰り返す時、まずはじめに注意しなければならないことは、「勝ち負け」という部分にフォーカスするのではないという点です。

素早いエントリーの際「どこで引っかかってしまっているのか」とか「どこがネックとなってストレスを感じているのか」という点を意識し、明確にすることなのです。

 

現在高値更新して上昇、あるいはそれに近い動きの銘柄を少なくとも10秒以内に少なくとも5銘柄はチェックできなければなりません。

リアルティックというトレード用のソフトウエアの、マーケットマインダーをうまく使いこなせば、これは簡単にできることなのです。

そうしてチェック後に、今度はそれらの銘柄の動きを見た結果をもとにして、今からどういう戦略でトレードをすべきかを考え、立案しそして実行に移すのです。

それがわからない、あるいは確認をするときにネットエイドを利用し、必要なら質問をすればいいのです。

 

トレードでは「理にかなった努力を続ける能力」」が必要で、つまりは「要領よく練習を繰り返す」ことです。

オープニングの最も負荷のかかる位置で、訓練を繰り返していると、早く判断するためのスピードを身につけることができるようになります。

今回のマンツーマンでのライブトレードセミナーでは「必ず同時に3銘柄エントリーしてください」という課題を出してみたのですが、最初のうちは3銘柄へエントリーできないのです。

なぜなら、デタラメに執行ボタンをクリックするのならともかく、勝てそうな銘柄を次々と3銘柄選択するというのは、訓練なしでは意外にできないものなのです。

プロセスを、頭の中で進行させ、最終決定を下し、それをアクションとして実行するという一連の流れを組み立てることができなければ、次々に3銘柄へエントリーする、などというのは不可能に思えるはずです。

 

こうした判断ができるようになるためには、何が重要で何が邪魔になっているのかを、まず知ることです。

一銘柄だけを丁寧に追いかけて獲るという作戦の欠点は、動かなければ利益が伸びないという点です。

ギャッパーズアイで解説をしているオープニングの銘柄をご覧になれば、ネットエイドでガイドした銘柄の中には、必ず1,2銘柄は大きくゲインが出る銘柄があることがわかるはずです。

ですがどれがその銘柄に該当するのかは、エントリーしてみないとわからないのです。

そうしたパターンを獲るには、エントリーしていなければならないのですが、一銘柄だけへエントリーする方法だと、そういう銘柄に出くわす確率は、とても低くなってしまいます。

オープニングでどんどん銘柄へエントリーする訓練をするのは、躊躇なくエントリーして、躊躇なく脱出できるような習慣を身につけるのが目的です。

それができれば、こうした大きなゲインの銘柄に出くわすチャンスは増えます。

さらにこうした方法を身につければ、恐怖心を抱くことなどなくなるということが、よくおわかりになるはずです。

目配りに忙しくて、恐怖心を抱いたり躊躇する余裕など、ないからです。(笑)

 

こうしたレベルへ達するには、毎日こうした状況のもとで試行錯誤しながら、こうしたプロセスを実行するための訓練をするしか方法はないのです。

極限状態での取捨選択の経験が積み重なってくると、チャートの判断がシンプルに、そして素早くできるようになります。

そうなれば、一銘柄だけをトレードすることが、今より遙かに簡単でラクに思えるはずです。

どの職業でもそうですが、その職業を長く続けるためには、まず自分を客観視したうえで、適切な訓練を続けて技術を身につけるという努力を惜しまないことです。

そして最悪の事態をも想定し、そうした事態に陥るのを避けることなのですが、万が一そうしたケースに陥っても、訓練を通じて体験することで、パニックになることなく、適切な対応ができようになります。

 


 

はっち3号を使った誰でもできるトレード方法について

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はっち3号を使った誰でもできるトレード方法

http://www.daytradenet.com/hiloband/archives/2007/11/060801.php

の導入を検討しているのですが


①米株の場合候補の銘柄は何銘柄か出てくるのですか?また日本株はどうでしょうか?何銘柄か出てきた場合は自分の裁量で扱う銘柄を選択しないといけないのですか?

このトレード方法で使うのは、スイングスキャンプロ(はっち3号)というスキャニングツールです。

日本株、米国株を問わず、その方向へ動く可能性の高いと思われる条件によって、プログラムで自動的に選択しますから、何銘柄がリストアップされるかは、その日によって違います。

一銘柄だけを保有する方法ですから、Limit へ 1 を入れて記憶させておく機能を使うと、毎日一銘柄だけが下記のように選択されます。

ですから自分の裁量で決める必要は全くありません。表示通りの1銘柄を売買するだけです。

最低資金の2万5千ドルの資金の場合、4倍のバイイングパワーになりますから、10万ドルまで売買できます。

ここで必要な資金は、下記の例では 3万3千696 ドルですから、十分にトレードできる範囲内の金額となります。

パフォーマンスを上げたい場合は、倍の2400株でも売買ができます。

②この情報は月6万円かかるのですか?

その通りです。一ヶ月間日本株と米国株の両方で使えます。

http://www.daytradenet.com/hiloband/archives/2008/02/032049.php

最新の成績と手数料を差し引いた、実質的な利益がどれくらいなのかは、上記にまとめてありますので、ご覧ください。

安くあげたい場合は、スイングスキャンを使えばいいわけですが、これだと毎月2万円となりますが、こちらも一ヶ月間日本株と米国株の両方で使えます。

ですが、この銘柄の中から1銘柄だけを自分でチャートを見ながら、最も適した銘柄を選択する必要があります。

つまりトレーダーのチャートを見る目の、レベルがかなり高くないと、勝てる確率は低くなってしまいます。

スイングスキャンプロとの最も大きな違いは、一銘柄だけを自動的に選択することができないという点です。

またスイングスキャンプロとスイングスキャンの表示を見比べればわかりますが、表示される銘柄の数が違います。

というのはスイングスキャンプロ(はっち3号)は、スイングスキャンとは違う特殊なロジックを使っているからです。

また購買力の自動計算機能も、スイングスキャンには、ありません。


③取引にはreal tickを使わないといけないのでしょうか?またその使用料金は月いくらですか?

米国株をダイレクトアクセスでトレードできるソフトで、なおかつマーケットが終了する前に、自動的に反対売買できる機能がついているソフトであれば、リアルティックでなくてもかまいません。 費用は、どのデータを購読するかによりますが、1ヶ月で2万円以内です。またある程度の回数をトレードすれば、使用料金は無料となります。

また万が一のため、ソフトが自動的に反対売買しなかった場合、ブローカーに、ポジションがあった場合に、反対売買をしてくれるように依頼しておくのですが、こうしたリクエストを受け付けてくれるブローカーの方がいいと思います。

セミナーへ参加されると、ブローカーの紹介をはじめとして、こうした部分はすべて問題なくクリアできるようになります。

難しいマーケット

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日経平均はギャップダウンでオープン。緑のマークが始まった位置。

ネットエイドの記録から・・

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500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算

   

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さてどうなったか?

 

http://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

こちらの機械的なシミュレーションでは+11万2千円。  

 

 今日は良いモノが少なかったので、動いた銘柄に入るというのが正解だった。

事前チェックやマーケットの詳細については、

こちらのギャッパーズアイをご覧ください。 

 

 日経平均は陰線で終了。

   

 CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 

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