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下落銘柄が多く、サポートを割っているものが目立つ。
日清製粉グループ本社(2002) 200日移動平均線からギャップダウン。2月初旬からのアップトレンド崩壊。
日産化学工業(4021) 460円付近のサポートをブレイクダウン。
フジテレビ(4676) 40万円の大台からギャップダウン。
トレンドマイクロ(4704) 1,900円付近のサポートからギャップダウン。
ミツミ電機(6767) 1,000円付近のサポートをテスト。
アドバンテスト(6857) 5,100円付近のサポートをギャップダウン。
京セラ(6971) 6,000円の大台をブレイクダウン。
ニコン(7731) 890円付近のサポートをブレイクダウンして、10日、50日、100日200日の4本移動平均線から転落。
東京エレクトロン(8035) 5,250円付近のサポートをブレイクダウンして、10日、50日、100日200日の4本移動平均線から転落。
武富士(8564) 5,800円付近のサポートをブレイクダウン。
プロミス(8574) 3,600円付近のサポートラインをテスト。
日興コーディアルG(8603) 大きくギャップダウン。390円付近のサポートも割れて、最安値に接近。
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