2010年10月アーカイブ

まもなく1年

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マイクロバブルの風呂に入り始めて、まもなく1年になろうとしています。

このブログを書き始めたのは11月7日ですから、正確にはまだ1年は経過していないのですけどね。

マイクロバブルのおかげで、体調はすこぶるよく、まさに絶好調。

 

このブログの更新もすっかり途絶えがちになっていますが、便りがないのは元気な証拠っていいますしね。

とはいっても、かなり更新していなかったので、今日は最近の様子を含め備忘録として書いてみようと思います。

素晴らしいのは朝起きると15分か20分ほどの入浴で、すっかりカラダが目覚めフル稼働できる状態になるという点です。

 

そのため毎日の生活に欠かせないものとなっています。

最近の入浴頻度は一日3回ほどのペース。

高いレベルで体調を維持するためには、絶対に欠かせないツールとなっています。

 

私くらいの年齢になると、ほとんどの人はカラダのどこかに問題を抱えています。

その大きな原因の一つは食事です。

食事は少なくとも一日2回は摂りますから、いわば毎日薬を飲むようなもので、数を重ねるとカラダに対する影響は少なくないのです。

 

私の場合、肉はできるだけ避け、魚はできるだけ小魚にして、植物性のタンパク質をメインとした食事を心がけています。

つきあいがあるので、肉などを完全に絶つことは難しいのですが、自ら好んで食べることを避けることはできますからね。

あとは肉体的なカラダの管理です。

 

適度な運動と、指圧などのマッサージはワンセットと考え、どちらも欠かさないことです。

一流のプロスポーツ選手は、筋肉を使った後、必ず適切なマッサージで疲れをほぐしているのです。

 

我々もそうした良い点は見習いたいものです。

マッサージなどを受けなくても、運動をしているから凝らない、という状態を維持できるのは、せいぜい20歳代まで。

車と同じで、使えば必ずパーツに影響は出るのです。

 

車なら部品を取り替えればすむのですが、人間の場合は交換はできませんからね。

筋肉をケアしながら、疲労を貯めないいこと。

ただしこうしたケアは時間とコストがかかるため、ケチる人が多いのですが、必ずいつかツケは回ってきますからね。(笑)

 

体調が良ければ、精神にもよい影響が出るため、特にトレードという仕事では、疲れを貯めないいことが大事になります。

凝りは、ジリジリと集中力のレベルを低下させ、やがて短時間しか集中することができなくなってゆきます。

こうした事は、まさに薄皮を重ねるがごとく徐々に進行するため、「歳だから仕方ない」ということになりがちです。

 

プロによる物理的な刺激によるケアの威力を過小評価する人は、自分の真のポテンシャルがいつの間にか、下がってしまっていることに気がつかないことが多いのです。

こうしたケアの後で、マイクロバブルの風呂へ入浴することで、プロによるケアの効果を最大限に生かすことができます。

 

物理的な刺激で血行が良くなっている状態で、マイクロバブルの風呂へ入浴することで、血液の循環がさらによくなるからです。

私の仕事関係が順調に推移している要因の一つは、マイクロバブルのシャワーを頭部に照射しているからだと思います。

 

科学的な実験をしたわけではないので、説得力を持って断言できないもどかしさがちと残念であります。

とはいっても、私の中では確信を持って、そうだと言えるのですけどね。

 

 

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