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米国マーケットでの HLBGP のパフォーマンス

新しいスイングスキャンのリリース後、はっち3号の株数計算機能を使って資金2万5千ドルつまり約300万円、つまり信用取引で10万ドルまでのバイイングパワーを使ってどうなったかをトータルで検証してみました。

自動銘柄選択ツールスイングスキャンシステムは2006年5月8日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

ハイローバンドギャッププレイの手法の中でも、最も簡単でリスクの少ないHatch 3 Gap Play という最新のトレード手法によるものです。

数日間ホールドをする方法では、マーケットの反転時に大きくロスを出すのですが、この方法だと反転時のマーケットでも、堅い利益を出せるという、非常にストレスの少ない方法です。

何よりも毎日の検証による数字が、このトレード方法の特徴をよく現しています。

 

この一週間の成績

10月15日3銘柄で+1810ドル

10月16日1銘柄で +350ドル

10月17日1銘柄で +500ドル 

10月18日2銘柄で+528ドル

10月19日3銘柄で+1727ドル


 

5日間合計で +4,915ドル。

4月からの総計は 136日間で126,588ドル 一日平均930ドル

単純月利で74.46%!年間単利では893%。


 

自動銘柄選択ツール、スイングスキャン・プロ(はっち3号)2007年7月9日からこちら ですでにサービスを開始、無料トライアルができます!

下のチャートの黄色い部分が5日分のナスダック総合指数

 

上の日足チャートを見ると、横ばい気味で、最後は大きく下げて終了。

ここでの計算では、スイングスキャンプロ(はっち3号)銘柄以外のスカルピングの利益は計上していない。

先週・・

>下の週足チャートを見ると堅調に上げていますが、そろそろプルバックが来そうですね。

と書きましたが、その通りの展開となってしまいました。

  

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

  


 

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2007年10月

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