はっち3ギャッププレイのパフォーマンス - ハイローバンド・ギャッププレイ

はっち3ギャッププレイのパフォーマンス

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 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法。

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。 

こちらに「はっち3ギャッププレイ」の該当日の考え方や実際の動きをまとめた動画があります。

前回の4月26日の集計はこちら。今回は以後の集計なのですが・・

28日なし・29日+396ドル・30日なし

5月01日+1,584ドル・02日なし・3日+1,464ドル・6日+2,076ドル・7日なし・ 8日なし・9日+264ドル

合計+5,388ドル

候補銘柄がなかった日も結構あります。

差額の集計は3分足チャートを使った簡単なトレード方法での少ない利益の数字を採用しています。

2008年2月4日から4月26日までの、ネットエイドでのプラス差額分は35,392ドルですからこの数字を足すと

2008年2月4日から5月09日までの差額分は40,784ドル。 

2006年5月1日から2008年5月09日(金)までのシミュレーション結果は 47,849ドルと低迷気味。

http://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm 

ですが、実際の利益総合計だと、88,633ドル。

シミュレーションは前回より利益が減っているにもかかわらず実際の数字は増えています。

つまりは裁量判断での成績がかなりいいということになります。

差額の集計には3分足チャートを使った簡単なトレード方法での少ない利益の数字を採用しているにもかかわらずです。

2008年2月4日から5月09日までのネットエイドでの実際のマーケットでの裁量判断との差額分は40,784ドル。 

ネットエイドでの差額は、約3ヶ月分で4万ドル。

1ヶ月では1万3千ドル(約130万円)の違いとなります。

パフォーマンスとしては、2万5千ドルの最低資金で、一ヶ月約17万円前後で安定しています。

1000万円の資金があれば、一ヶ月100万円の収入。

今後もバックテストだけの数字だけではなく、このような実際のマーケットでの検証を続けてゆきます。

    

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