モテるための処方箋

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モテたいというのは、男女に共通する永遠の願望といっていいだろう。

もてるためのメルマガとか、モテるためのナンパの方法などが書かれたWEBサイトは、なかなかの人気ぶりで、本屋へ行ってもこの類のものはかなり出回っている。

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だが現実の問題として、コトはそう簡単ではない。

ショートカットはパソコンのキーボードでの操作だけ、と昔から相場が決まっているのだ。

     

    
だが、方法がないわけではない。

まずは基本から。

  

あなた自身を根本的に変えてしまう必要は全くないし、また、そんなことは現実問題としてできないだろう。

電話ボックスの中で着替えたって、スーパーマンにはなれないことは、あなたなら十分に分かっているはず。

  

だが時と場合によって、自分のある面を強調する、またはある程度の努力でモテるようになるのだとしたらどうだろう?

これなら、ある特定の時間だけ、また特定の部分だけ頑張り、あるいは改善するという「パーシャルな忍耐力」があればいいのだから、比較的簡単に取り組めるのではないだろうか。

 

 
まず手をつけるのはハードウエア部分から。

あなた自身のハードウエアが、どんな女性にも好感を持たれるものかどうなのかをまず、チェックすることだ。

そんなに難しいことではない。

あなたの息子にチタンを埋め込むとかそういうことは、この段階では必要ないから、安心して欲しい。

 

 
まずは手っ取り早く外見からだ。

あなたは「男は中身が肝心で外見ではない」というお決まりの「女性の社交辞令」を真に受けてはいないだろうか?

こうしたファンダメンタル情報を真に受けてはいけない。

  

自分の目で現実を見ることだ。

本当にそうだろうか?

女性が男性に会って、まず最初に目を向けるのはどこか?

  

そう。

まず身なりや服装からなのだ。

  

もし「男は中身が肝心で外見ではない」という言葉を、好意を持っている彼女からあなたが聞いたとしたら、それはすでに彼女の「候補リスト」からすでに外れたという、あなたを傷つけないように巧みにカモフラージュした告知なのだ。

ここを勘違いしてはいけない。

  

何を着るかはその人の自由であり勝手だが、服装はあなたがどんな人間でどんな考え方をしているかを、あなたの意思とは関係なく、周りに知らせているものなのだ。

服装を通じて、あなたが意識するしないに関わりなく、自分にとって何を大事にしているのかを告知していることになる。

それも、あなたがそう思おうと、思わなかろうと関係なくだ。

 

初対面で何の情報もない他人である魅力的な女性は、まずあなたの服装や身なりなどから、さり気なくそして厳しく、あなたという人間の査定を開始しているということを忘れてはならない。

服装には無頓着で、「周りからどう見られようと気にしない」という人もいるだろう。

だが女性は気にするものなのだ。

   

男性:「ボクは人からどう見られたって構わない」

女性:「他人からの目に無関心な人は、ちょっとね・・」

  

 
これだけ受け取り方が違うのだ。

   

 

女性から見れば、「中身はまだ子供ね・・」と判断され、あえなくカットロス。

大事なことは「魅力的な大人の男」というメッセージを「魅力的な大人の女」がきちんと受け取ってくれるかどうかなのだ。

    

   
まずは基本となる服装から。

 
 
自分にぴったりとサイズやイメージが合うものを着ていること。

それをこざっぱりと着こなす。

 

しわだらけになったりヨレヨレになっていなものを着ない。

服は手入れされていること。

   

次は最も大事なカラダというハードウエアのチェックだ。
  

 
髪の毛

 

印象をよくするために最も手軽で効果がある部分なのだが、反面独りよがりになりやすい部分でもある。

なんといっても清潔さが第一。

 

脂でギトギトやフケは絶対にダメ。

ハネた寝起きのような状態もダメ。

寝起きのアタマでウロウロしているのは、老人だけと心得るべし。

 

それと若いときはロングヘアが似合っていても、99%のケースでは、歳を取ってくると似合わなくなる。

長めの「あの」ヘアスタイルは、田村正和だから似合っていたのだ。

   

まず、プロの美容師や理容師に率直な意見を聞いてみることから、はじめよう。

たとえハゲかけていても格好のいい髪形を、プロなら知っている。

 

残り少ない毛を苦労して並べる苦労を、女性に想像させるような髪型だけは、避けるべきだ。

女性の注意をこうした点に向けさせるのは、決していい作戦とはいえないからね。

 

頭をツルツルにすることで、力強くそして魅力的で自信あふれるイメージを作っている男性も少なからず存在するということも、覚えておいて損はないだろう。

さりげなく、一見気を使っていないように見せて気を使うというのが、女性に対する考え方の基本中の基本だが、髪の毛の場合は特にこれが当てはまる。

 

「昨日散髪に言ってきました」と、頭が大声で告白しているというのが、最もまずいローテーションだ。

散髪へ行くのは少なくとも2週間に一度。これがミニマム。

できれば、10日に一度。

   

またヘアダイをしているのなら、髪の毛の根元が本体の色を主張する前に、常に染めておくという作業が必要になる。

髪の毛を染めるというのは、本来、とてもお洒落な人がすることなのだが、こうした意識を持ってきちんとケアしている人は、皆無に近いといっていいほど少ないのが現実だ。

  
  

眉毛・鼻毛・耳の毛

 

こうした部分のチェックは、特にあなたが魅力的に思う女性ほど、厳しくチェックしているということを決して忘れてはならない。

眉毛は放っておくと長くなりすぎたりするうえに、白髪が混じっていたりすることがあるから、白い毛を抜くとかカットするとかして整える必要がある。

 

耳たぶや、耳の穴から出ている毛もタブーで、笑ったときの鼻毛も死角になりやすいポイントだ。

たとえ非の打ち所のない、彼女好みのお洒落な服で決めていたとしても、彼女があなたに近づいてきたときに、こういう毛を一本でも目撃されたら、すべては水泡に帰する 。

 

こうした点について、女性は特に毎日自らを厳しくチェックをしている。

だから、当然男に対しても厳しくなるというわけだ。

 

もしあなたが魅力的に思う女性にキスをしようとしたときに、彼女の耳たぶや、耳の穴から毛が見えたり、微笑んだときに鼻毛が見えたとき、あなたは彼女の毛が 「いとおしく」思えるだろうか。

もしそう思えたのなら、まず精神科へ行くことをお勧めする。

 

プロの理容師なら、黙っていてもこうした「毛の処理」はしてくれるはず。

まともな所なら、頼めば必ずきちんとやってくれる。
  

  

鼻を鳴らす・痰を吐く

 

女性はこういう音から生理的に「距離を置きたくなる」という習性を持っている。

というよりも、極度の嫌悪感を抱く。

 

男性の2048倍くらい嫌がるのだ。

こういう音は「ぼくは、うんざりするような癖があるから気をつけたほうがいい」という意味を、音速の4096倍もの速度で一瞬にして女性に伝えてしまう。

 

もしあなたがレストランでこうした音を臆面もなく出せば、周りの人の記憶にも、一生残る人物の一人になれるはずだ。

咳や痰が頻発するなら、アレルギーや喉などに問題があるか、または何かの病気かもしれないから、きちんと調べること。

 

「出物腫れ物所構わず」と言うが、女性の前で実行すれば、あなたは「知り合いの中でも最も無神経なヤツの一人」というレッテルを、一生涯絶対にはがれない接着剤で貼り付けられることになる。

 


ここからはより大事なのに、ほとんどの人がなおざりにしやすい点だ。

あなたが想いを寄せる女性にとって以下の点に問題があれば、それはあなたを「タダの知り合い」という烙印を押すための絶好の口実となるのだ。

 

歯と唇

 

外見のトドメは美しく歯並びのいい笑顔だ。

これはあなたの多くの欠点や、デートで直面するさまざまな危機を、救ってくれる。

 

これを実現するための費用は安くはないが、その見返りは十分に期待できるうえに、お釣りが来るほど効果があることを、経験者ならお分かりのはずだ。

口の臭い匂いに対しても、歯を綺麗にする過程で劇的な改善が見られるだろう。

 

また、あなたのお目当ての女性は、パリパリでひび割れた唇へキスをしたいと思うような女性ではないはずだ。

あなたが魅力的に思う女性の舌を、あなたの口に入れてもらいたいと思うなら、彼女が舌を入れてもいいと思うくらい「唇は柔らかく」、そして口の中は「さぞきれいで素敵だと思える 」状態にしておくのは、当然のエチケットではないだろうか。

 

キスが習慣になっている米国人の歯並びや、口臭に対する関心度の高さは、日本に住んでいる日本人には想像もつかないだろう。

すべての歯はきちんと手入をして、定期的に歯医者のチェックを受けておくことだ。

 

ナイトガードは、歯軋りから歯を守るための柔らかいプラスチックのマウスピースのようなもので、歯型をとってぴったりと合うように作ってあり、上の歯に被せるようになっている。

98%の人が、寝ている間に歯軋りをして、歯や顎にダメージを与えるているのが現実なのだ。

 

現代人はストレスが多いから、知らない間に歯軋りをしているケースが多いのである。

アメリカ人のように気軽に女性にキスをしたいと考えるのなら、また女性と少しでも近づきたいと思うのなら、自分の口の中の環境整備に、彼らと同じレベルの関心と投資をするべきだろう。

 

 

体臭と口臭

 

今までの条件をすべてクリアしても、それをすべて打ち破るほど強力なダメージを与えるのが、「クサイ」体臭と口臭だ。

近くで話をしている時に息が臭いと、男でも興ざめするものだが、女性の鼻は犬のようにこの種の匂いには敏感だから、あなたが自分で「臭いかな?」と思ったときは、確実に臭っているはずだ。

  

香水臭い男 > 体臭臭い男

  

が臭いの方程式だ。

  

だが体臭の強い人は、香水やコロンをつけると、弱点を強力な利点に変えるという裏ワザが使える。

しかし香水やコロンも使い過ぎは厳禁だ。

  

臭いのは嫌だといいながら、女性はこうしたことについて「あれこれ」やっている男を「男らしい」と思ってはくれない。

あなたが魅力的に思う女性を虜にするのは、臭くなく、香りの強すぎない、「いい匂い」をあたかも自然に持っているような男なのだ。

   

  
さていかがだろうか?

ローマは一日にして成らず。

まずは、毎日の心がけが肝心なのではないだろうか。

   

   

2006年04月02日23:25 13ポンド

はじめまして。足あとたどって来ました。 すごい日記のボリュームに感心してしまいました!!!『モテル人』ってやっぱり見えない所で自分を磨いてますよね。 かつそれを『苦』とも思わないでしょうし、そういう人はやっぱり素敵なオーラがあると思います。それではまた遊びに来せて下さい。


2006年04月02日 23:57 メガネズレズレ

はじめまして。 とても要領よく、ツボをついている処方箋ですね。とても素敵です。
やはりモテ男になるには少なからずの努力が必要ですよね。小さな事をしっかり気にして生活していかないと、なかなか「モテ男」にはなれないんだな~と実感させていただきました。また寄らせていただきます。


2006年04月03日 00:11 ちゃむりえ

(笑)なるほど!モテルための行動って、生物として考えると、生存活動としては不利なことが多い!この「モテルため」の部分をクリアしてしまえば子孫を残せる可能性に繋がるわけですが。まぁ、人間の場合はセミや孔雀みたいに、モテようと頑張ってるときに命を狙われる心配は滅多にないでしょうから、み~んな、モテル男、モテル女を目指して、高齢化が進んでいても美しい日本の雰囲気をかもしだせたらいいですね~(^^)


2006年04月03日 00:12 コバケン

何の気なく足跡たどって来ましたけど、驚きました。いや、驚くって言うのはこういうことなのか、と。 いつも好きな子に告白すると「なんでもっと前に言ってくれなかったの!?」みたいな感じで、すれ違ってばかりです。タイミングを嗅ぎ分ける鋭い嗅覚を身につけねばと痛感する日々。偶然ではありますが、参考になりました。 またこっそり覗くかもしれませんm(_ _)m


2006年04月03日 00:13 ロードスターの狼

はじめまして。 足あと辿って参りましたが、どういう経緯でうちのページに来てくださったのか皆目見当つかず... まあそんなことはいいとして、目から鱗の落ちる処方箋でした。 「初対面の人の7割は外見で人を判断する」というのをどこかで聴いた事が有ります。この処方箋はその節を更に具現化したものであって、興味深く読ませていただきました。多角的な「自分磨き」を継続的にする以外、正攻法はないのですね。僕のページは駄文ばかり書いておりますがよろしかったら一度お越しいただいてツッコミの一つでも入れていってくだされば幸いです。


2006年04月03日 00:24 くう

はっちさん!ホントは女なんじゃないですか?!ってくらい当たってます☆
途中何度か笑ってしまいました(*^▽^*) さすがですー(*ノノ)


2006年04月03日 00:39 ヨコドン

悲しいけれど、正直、見た目はとても重視してしまいます...。それを面白おかしく説明していて、そうそう!と笑って読めました。女性の心理をよく理解していますね。
そんなはっちさんの行き届いた気遣い、努力、センスの良さに惚れます。今度は、真の魅力的な女性とは、どういう人だと思うか、是非、伺いたいです。


2006年04月03日 01:15 いよこ。

はじめまして、足あとから辿って来ました。 面白かったです! またお邪魔させて頂きます。


2006年04月03日 02:09 ヤングマン

毎回、読み応えあります。また伺わせていただきます。


2006年04月03日 02:44 モモッコ

読み進めるうちに身近にいるある男性が思い浮かび、妙に納得しながら読ませていただきました(笑)そのとおりです!特に臭い!でも逆に、これって女性にも言えることですよね。わたしも頑張ります◎


2006年04月03日 03:25 キュリアスkyoko

ごもっとも。。。 結婚後にこういう男に変身する方は、多いでしょう、きっと。 まるで、僕には君は必要ないんだと「バリア」を張るみたいに。

 

  
2006年04月03日 06:43 はっち

ヨコドン さん < 

ではリクエストに応じて「真の魅力的な女性」というテーマで、日記を書いてみます。乞うご期待。(笑)

 

モモっコさん <

日本人はそういう男性が圧倒的に多いですね。

30歳を過ぎるとほとんどがアウトです。

いろんな意味で臭い人が多い。(笑)

 

アメリカ人は見事に臭くないですね。

これはキスの習慣によるものでしょう。

この点において日本人を含むアジア系は全くダメ。

残念ですが・・

個人的に臭い男性を「おっさん」、臭い女性は「おばはん」と認識しています。(笑)

   

  

キュリアスkyoko  さん <

結婚後に手間と時間をかけてこのような点を身に着けた人を Gentleman と呼ぶのではないでしょうか。

これは本来配偶者同士がチェックすべきものだと思います。

第三者はこうした点には踏み込めませんからね。

つまりいくらエラソウなことを言っても、旦那とカミサンを見れば、バレルわけで、配偶者は自分の鏡だと考えればよくわかります。

こうした点からの日本の「実質的な離婚率」はアメリカよりも遥かに高いといえます。

残念ですが・・

   

 

  
2006年04月03日 08:26 ゆうたろう

突然!はじめまして。私も足あとたどって来ました。スバラシイ処方箋☆の一言です。今までいろんな恋愛本読んできましたが、一番説得力ある言葉でした。今度はぜひぜひ!!!!女性の立場で書いてください。

 
2006年04月03日 12:06 のりを

はじめまして。先日はお越し頂き有難うございました! 「千年の恋も・・・」とは良く言ったものですね。実は私も実際経験があります。以前惚れて付き合っていた男性と5年ぶりに再会したとき遠くに見えたシルエット、近づいた時の鼻から出た(以下省略)これで即、醒めてしまった自分に気が付きました。

残酷な自分に非情だと感じつつ、 エチケットとして昔の女に会うのなら・・・最低でも!
と思いましたね。「はやく帰りたい!」と。

私もファッション販売に長く関わる人間として特に共感いたしました。 "清潔さ"(もしくは潔さ)は、加齢とともに比例して一番必要な部分ですよね。前回足跡から辿ってお邪魔した際こっそり「お気に入り」に入れさせて頂いていましたが良かったです。本当に・・・・・頷きながら読ませて頂きました。ありがとうございました^^

 

2006年04月03日 13:55 らむ

体型に関しても言及して欲しかったです(笑)

 
2006年04月03日 15:18 カズ

初めまして♪足跡からこの日記にたどり着きました! ・・・いやぁ。めっちゃ深いっすね♪wでも参考になりました(^○^) 何気ない普段の服装やエチケット。 これからは今以上に意識していきたいと思います☆

  
2006年04月03日 15:44 楓

勉強なりますヾ( o・∀)ノ゙ヾ(o・∀・o)ノ゙ヾ(∀・o )ノ゙

 
2006年04月03日 16:16 7@大吉

渋いおっさんになるのに憧れてます。色々参考になる内容で勉強になりました。
m(_ _)m

 
2006年04月03日 17:32 半ツンデレすけ

はじめまして. 足跡たどってきました.いやぁ,深いですねぇ.普段から一応こういったことには気をつけてはいるつもりでしたが参考になり事柄が多々ありました.

 
2006年04月03日 17:44 まやにゃ

はじめまして。足跡から来て見ました。すごい大量の日記にただただ吃驚するばかり
私はとても遅筆なので、うらやましい限りです。また伺わせていただきます。

 
2006年04月04日 00:36 コイニー

はじめまして。 同じく足跡たどってきました。あまり長い日記は苦手なんですが、最後まで読まされてしまいました。あまり清潔でない自分には勉強になりました!

 
2006年04月04日 00:50 ぱかおみん

全然関係ないオレですが、皆さんと同じく足跡たどってきました。 思わずコメントを書きたくなる、そんな内容でした。「日記」という、ともすれば独りよがりになりがちな場で、人に見られることを意識した文章をきっちり書いているのが素晴らしいですね。これからがんばってーくださーい!

 
2006年04月04日 07:40 女神

素晴らしい力作、女性の私も参考にさせて頂きます(^-^)ノ
散発の頻度など、はっちさんくらいスタンダードの高さだと真似しきれない部分はあるでしょうが警告をこんなに判りやすく、ユーモアで印象づけて下さる。 はっちさんは、人類に対する愛の伝道師ですね。

大切な友人に、思い切ってはっちさんのこの日記をご紹介してしまいました。これから素敵なパートナーとのご縁を紡ぐ前に、この心得を知っているか否かでは未来に雲泥の差が出ますもの。 実践者として素敵で幸せでいて下さるはっちさんに、心から感謝です(^-^)ノ

 
2006年04月04日 11:15 ひでちん

はじめまして  足跡からきました "美人は一日してならず"私の座右の銘です

  

 

出典

 

2006年4月5日

  

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この記事について

このページは、hatchが2016年1月28日 07:14に書いた記事です。

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