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他人を幸福にするのは、香水をふりかけるようなものだ。

ふりかけるとき、自分にも数滴はかかる

       

惜敗! 錦織圭がグランドスラム制覇できない理由は「小麦」か

ジョコビッチ選手と錦織選手の食事と怪我予防効果 

錦織-ジョコビッチ/ツアー・ファイナル速報

<テニス:ATPツアー・ファイナル>◇準決勝◇19日◇ロンドンO2アリーナ

1次リーグA組2位の錦織圭(26=日清食品)がB組1位のノバク・ジョコビッチ(29=セルビア)と準決勝の第2試合で対戦。

ジョコビッチが6-1、6ー1のストレートで錦織を下した。

     

小麦は食べるな!

小麦は食べるな!の衝撃

朝食でパンを食べることが、人間の脳と体を完全に狂わせる

小麦は食べるな!-急告!これが「いまの小麦」の正体だ!ー正しいと思う

「パンばかり食べる人」がひそかに陥る不調 

小麦断ち食生活、まだまだ続いております

       

         

期待の新成分!ニコチンアミドモノヌクレオチドで若返るって本当?

若返り薬 「NMN」

サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)を活性化し、アンチエイジング。不老不死も?

夢の若返り薬「NMN」がついに人体実験へ 

アマゾンでも売っているが結構高い

  

 

エグノリジンS

オレも飲んでるけど、やっぱりこれは効く。

カミサンやその実家の回りに浸透しているのは、その効果ゆえ。

認知症のサプリメント

母親に朝夕2錠合計1日あたり4錠を飲んでもらうようにして2週間程度で頭の回転が速くなったことを実感。認知症になる前のような回転スピード。認知症発症以降、会話や思考のスピードが落ちる一方だったのに、劇的な改善を見せていてびっくり。

高価なサプリなので本当にものはためし・・・というくらいの気持ちだったけど、ここまで目に見えて改善するなら投資の価値はあると思った。次回、帰省したときにさらにどれだけ改善しているか、確認しようと思う。

他にも飲ませているサプリはあったけどそれは進行を遅くするとか、興奮しやすさを抑える、というくらの効果で思考や会話や反応が早くなるということはなかった。

あと感じたのは 昔のように明るく快活な性格に戻りつつあったこと。認知症発症と同時に抑うつ傾向になって正直な感想を言えば「会話の弾まない人」になっていたのに。

次第に性格まで変わっていく母親を見る過程は自分にとって仲がよかった友人を失っていくようなつらい状況だったけど、遠い世界に消えてしまった親友が戻ってきてくれたような気さえする。夢にまでみた奇跡の再会。私と母親は昔から「仲良し母娘」で、2年あまり頑張って遠距離介護を続けたのは消えてしまった親友を取り戻したいという執念だったと今わかる。

他にも同じサプリを飲み始めた父親の状態も確認したい。遠距離介護は帰省のたびに片付けないといけないことが山積で大変だけど、親が改善している様子が見られれば気分的には疲れも吹き飛ぶというもの。

年齢に関係なく、認知症じゃなくても効くようだ。

頭の中がフォトショップでの「かすみの除去」のようにスッキリクッキリ。(笑)

思考にキレが生まれる。

  

        

安価なAndroidスマホから勝手に個人データ収集、中国のサーバに送信されていた

ユーザーの知らない間に同意を得ることもなく、テキストメッセージや通話履歴などの個人データが収集されていたという。セキュリティ企業Kryptowireが明らかにした。

     

血税3兆円がムダに!? 総務官僚が引き起こしたマイナンバーという名の「人災」 

全国の自治体ではマイナンバーカード交付時に内蔵ICが正しく機能するかどうかをチェックするため、システムのサーバにアクセスする必要があるのですが、その際に画面が反応しない、エラーが表示される、システムダウンする......などのトラブルが大量発生しているのです。窓口は目の前に申請者がいるのにカードを交付できないという異常事態で、現場は大混乱。

今回のシステムトラブルは数百万件というアクセスで起きており、今後全国民がアクセスするようになる段階でもっと大きなトラブルが起きかねない。その度に新たなシステム費が税金で投入されることになるわけです

マイナンバーのシステムを受注した富士通、NEC、日立製作所などには、総務官僚たちがすでに天下っている。

    

トランプ政権でもまったく変わらない米国政治の構造

【証拠アリ】トランプ政権はユダヤ人とフリーメイソンに完全掌握されている!

世界の権力構造は全く変わらない事が判明!

 

安倍トランプ会談で世界にさらした恥―ドイツ・メルケル首相が見せた格の違い

米国の圧倒的な軍事力をアテにしたいのは、中国を潜在的な脅威とする安倍政権と、ロシアを潜在的な脅威とするメルケル政権も状況的には似ている。だが、両者の間で、決定的に違うのは、人権や地球環境といった、普遍的な価値感を堅持するか否か、という姿勢の明確さだろう。その点において、安倍首相はトランプ氏との会談で世界に恥をさらし、メルケル首相はリーダーとしての格の違いを見せつけた、と言える。    

 

実は大変なんです......

東京都内で600坪以上の大豪邸に住む人たちの「暮らし」と「苦悩」 

庭の手入れだけで月100万円以上かかり、防犯費用も莫大、最大の悩みは相続と税金対策

株などの資産運用を試みた親戚もいましたが、バブル崩壊、リーマン・ショックでやられて、みな『没落』していきましたよ。資産というのは、困った時に案外役に立たないんです。

実は大変なことが多くて、税金に追い回され、それほど贅沢もできない。それが豪邸生活の意外な現実だった。

     

無限ワープエンジン「EMドライブ」の存在が確定!

NASAの機密文書リークで発覚、月まで4時間で行ける!

       

スーパーでレジに並ぶ時、一番早く買い物が終わる列を見つける方法

こんなこと、書くまでもないだろう。当たり前田のクラッカー!(笑)

ネットはこういうネタが意外に多い。

   

  

   

 

  

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この記事について

このページは、hatchが2016年11月20日 06:49に書いた記事です。

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