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一銘柄だけのときは?

今日も東京マーケットWatch。日経平均指数は下のチャートの緑のマークの位置で開始。 上下のギャップに挟まれてさてどうなるのか?マーケット全体としては、ロングサイドへ動くかどうかは、ちょっとわからない。分からないときは控え目に取り組む。

 

さて始まると候補は一銘柄だけ。

 


複数で、リスク分散できないときは、タイムフレームの時間差リスク低減方式で、私ならまずイントラデイで、ゲットを狙う。

 

 

2単元で +22,000円(バイイングパワー240万円)


8単元で +88,000円(バイイングパワー960万円)

バイイングパワーは1500万円なので控えめなポジション。

で次に、垂れてきたら安いところからの反転でもう一度ロングという作戦。

 

だが入れない・・(笑)

 

 

オ-プニングで買ってしまうと・・

下は日足チャート。

 


「はっち3号」で枚数を計算

500万円の資金で信用取引で1500万円までが購買力として計算

 


結局特別気配銘柄が、すべて寄りついてもこういう状態。

不作のため、ネットエイドをやるべきマーケットとなりました。

 

日経平均指数は上のチャートのように陰線で終了。

 

反対売買の値段は、2時50分の1分足の終値で計算。

2単元で +22,000円(バイイングパワー240万円)

8単元で +88,000円(バイイングパワー960万円)

バイイングパワーは1500万円なので控えめなポジションでの結果です。

 

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

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