痒みにはマイクロバブル

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前に痒み止めでも書いたが、これだけ寒くなってくると、マイクロバブル風呂はホント気持ちいい。

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浴槽には B2を2台 セットし、蛇口に H1 をセット。

一番効果があるのが、マイクロバブルを直接皮膚に照射するという方法だ。

これは水中・空中を問わず、皮膚に直接あてるだけ。

 

痒みのあるところに H1 を10秒ほど照射するだけ。

痒みは見事に消えてゆく。

かなりしつこい痒みでも、同じところへ30秒も当てていれば、まず確実に痒みはなくなってゆくのが凄い。

  

0129microbubble02.jpg 

  

一度処理をすると8時間ほどは、痒みとは無縁。

C型肝炎の治療に伴う皮膚の痒みには、飲み薬や塗り薬よりも、これが一番。

 

24時間風呂をセットし、40度を切る温度設定なので、15分も入って居れば、出たあともポッカポカ。

寒い季節は、ホント天国。

 

 

 

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このページは、hatchが2015年1月29日 21:59に書いた記事です。

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