気付点滴

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タイから戻ったカミサンは、おおかど循環器科クリニックのニンニク注射と漢方薬で疲れから快復。

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by iPhone6s Plus

 

その様子を目の当たりにしたため、じゃあオレも・・

というわけで、同じマンションの建物内を徒歩で5分という地の利を生かし、先週下記を一通り体験。 

    

ニンニク注射(ビタミンB1、2,6,12+ビタミンC)1,000円

美肌注射(ビタミンB3+B5+B7+ビタミンC)1,000円

肝臓保護注射(グリチルリチン+グルタチオン+ビタミンC)1,500円

 

値段設定は相場と比べると、かなり良心的。 

トリプルセットアップだと、合計3千500円の費用は3千円にディスカウントされます。

      

静脈注射は濃いため、ニンニク注射だと頭が少し重い感じになります。

他の2つは、体感的に軽くてすみます。

     

週頭の今日は、トリプルセットアップ。

最後の方で少し眠くなりましたが、終始心地よいものでした。

 

毛細血管が開くことによる、体感効果は、プラシーボ効果とあいまって、なかなかのものです。

   

おおかど先生には、2008年頃、恵比寿ガーデンプレイスクリニック内で開業した「TENTEKI 10(てんてき・てん)」の事を、話したことがあったのですが、以後このシステムを採用されたようです。

以来超近場で、点滴を受けられるというフィードバックの恩恵にあやかっています。

 

点滴については、C型肝炎の治療を通して、さまざまなことを行ってきました。 

いわゆる抵抗力向上作戦の一環です。

    

C型肝炎は2014年10月からインターフェロンによる治療を開始。

11月の5回目のインターフェロン投与のあと、ウイルスは検出せず。

 

2015年3月に24回目になる最後のインターフェロンを投与。

その後血液検査や、腹部エコー検査を1年間続け、2016年春には無事全快しました。

  

5回のインターフェロン投与でウイルスが消失したのはなぜか?

   

プラセンタや、高濃度ビタミンC点滴血液オゾンクレンジングなども併用、さらにはバイオマットによる温熱治療とあいまっての効果によるものではないかと考えています。

   

こうした治療経験を生かし、アンチエイジング対策として、現在ではこうした点滴も適時行っています。

 

 

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このページは、hatchが2017年3月 6日 20:32に書いた記事です。

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