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3銘柄途中手仕舞いパターン

ナスダック総合指数は上にレジスタンス。ギャップアップしたが、ショートゾーンなので、ロングサイドへのエントリーは要注意だ。緑のマークが始まった位置。

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スイングスキャンはレベル2で3銘柄。

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さてどうだったか?

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3銘柄を表示させるにはレベル2まで落とさなければならない・・

 

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+648ドル

LRCXの日足チャートを見ると、前日が陽線で左に抵抗線がある。

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+342ドル

CELG の日足チャートを見ると陽線が続き過ぎ。

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+414ドル

GRMN の日足チャートを見ると、前日の陽線が長い。

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3銘柄で +1,404ドル

 

指数はショートサイドのゾーン。そしてはっち3号で3銘柄を表示させるにはレベル2まで落とさなければならない。

理由は、CELG、GRMN はローソク足のフォーメーションパターンが悪いためだ。

つまり日足パターンで選択すると一銘柄だけで終わりまで保有しなければならないのだが、指数がショートサイドなので避けたいところだ。

これだけ3銘柄でホールドする条件が悪いと、最後までホールドせず途中での手仕舞いが安全。 

途中でLRCXはレンジアベレージへ到達、あとの2銘柄も70%ほどの位置まで上昇。

なわけで23時過ぎにすべて途中で手仕舞い。

そのあと先物は下げ続けたので、再エントリーできるチャンスなし。

 

 

ナスダック総合指数は、長い陰線で終了。

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CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 


 

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2007年07月

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