カテゴリ: ギャッププレイあれこれ

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法。

    

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。 

こちらに3月30日時点でのパフォーマンスのまとめがあります。

2008年2月4日から3月28日までのネットエイドガイドの数字では、シミュレーションに比べ30,037ドル多いパフォーマンスを達成することができました。

さらに先週4月に入ってからは、4月1日+948ドル、2日・該当なし、3日・+852ドル、4日+96ドルでトータル1,896ドル多い結果を出すことができました。

2008年2月4日から4月4日までの集計では、シミュレーションの合計に比べると31,933ドル多いゲインになります。

つまり、2006年5月1日から4月4日までのシミュレーションの集計は 48529ドル。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

これに、ネットエイドでのガイドでのシミュレーションとの差額のプラス分 31933ドルを足すと合計80462ドル!

それもネットエイドでのガイドでの数字は23ヶ月のうちの2ヶ月分つまり2008年2月4日から4月04日までの数字をプラスしただけなのです。

今後どうなるか?

楽しみです。   

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法。

    

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

上記のシミュレーションでは始値でエントリーをして、終値で手仕舞いをした場合の数値で計算しています。

そのため、実際の成績はもっとよくなりますから、上の数字は最低限の数字と考えていただいて問題ありません。



ネットエイドでのガイドでは2月4日から3月22日までだけの計算で +26281ドル多いパフォーマンスが出ています。

先週の成績ですが、24・25は該当なし。

26日はシミュレーションに比べ+204ドル、27日は+2316ドル、28日は+1236ドル。

2月4日から3月28日までをトータルすると、46,597ドルに30,037ドルをプラスした、76,634が実際のネットエイドのガイドによる成績となります。

2006年5月1日からで計算すると・・

 

さて来週はどうなるか?

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 


 

早速回答をいただきありがとうございます。ついでにもう2 3質問させてください。いまさらながらで申し訳ないのですが、チャートの見方についてです。

直近高値または安値が支持線、抵抗線になると考えていますが、ギャップのエッジもその役目を果たすのですね。

3月28日のトレードで上値抵抗線突破でRIMMにエントリーしてほぼイーブンで脱出となったのですが同じタイミングでSPWRも越えそうでした。

RIMMはスプレッドも小さくトレードしやすいと考えていたので、選択したのですが一度ギャップの中に入ってました。

SPWRはギャップの中に入ることもなく推移していて上値抵抗線を越えてから上昇、POSTを見るとBULUMTさんがエントリーしていたような記憶があります。

この辺はチャートが読めてないということなのでしょうが。

見方としてですが、RIMMは上値抵抗線を越えるためにはギャップのエッジの抵抗線を越えさらに上値抵抗線を越えてきたため失速、SPWRは越える抵抗線が上値抵抗線だけだったため上昇したと考えてよろしいでしょうか。

ハッチ先生の見解をお聞かせください。
 


以前POSTで誰かが左側(1分足チャートを並べているほう)は固定とおっしゃっていた記憶があるのですが、1分足チャートはギャップが見えなくなっても3分足に切り替えないほうがよいのでしょうか、私は、そのような意味にとったのですが教えてください。

1分足チャートの数についてですが、ハッチ先生の作成したサンプルページでは24個、私も基本的に24個表示させて使っていたのですが、たまに見にくいなと感じることもあり28日は20個表示させていました。

20個だと足りなく、24個だと見にくいといった状況なのですが、どっちでも大差ないものなのでしょうか。

昨年の2月頃、30分ギャッププレイでうまく行きそうだな感じたこともあり、抵抗線が見えたと感じたのですが。

当初、ネットエイドが始まった頃は30分足を表示させての銘柄選択だったと記憶しています。

はっち3ギャッププレイを基本に、日足を使った銘柄選択に変わってきたあたりから銘柄選択の迷走が始り1分足もしくは3分足のチャートをチェックしての抵抗線の位置の把握がおろそかになっていたような気がします。

17インチ2画面というより、画面に表示できるチャートには限りがある以上捨てる情報は捨てなければならない、頭ではわかっていても実行できていない1年間だったような気がします。

その辺が自分の一番の欠点なのですが、見えない情報をつかもうとすることが。

事前チェックでギャップオープンを見ながら2銘柄、その後はチェンジオープン、ブレイクスキャンでチェックその手順は守り訓練していこうと思います。

貴重なご指摘をいただきありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

 

3分足チャートを比較すると・・

RIMMはギャップが少し大きすぎるかなと。

それとRIMMはローソク足の本体が、ギャップの中に潜っていますが、SPWRはギャップのエッジが抵抗線となって、下げずに踏ん張ってます。

30分チャートを見ると・・

RIMMは上にギャップがあります。

下のSPWRは上にはギャップがありません。

日足を比べると、上のRIMMは上に高値の抵抗線があります。

下のSPWRは抵抗線がない位置から始まっています。

というわけで比べるとSPWRの方がいいチャートだといえるでしょう。

チャートのレイアウトですが、私の場合一つのチャートは、下のサイズで十分です。これだと20インチ縦置きで30チャートを表示させることができます。

あと5つは指数や、レンジアベレージのチャートを表示させているので、合計35のチャートは固定で見ています。


私は1分足チャートでギャップが見えなくなったら、3分足に切り替えています。

下の左が1分足ですが、ギャップの位置を確認しながらマーケット開始から14分間表示できます。

3分チャートだと、ギャップの位置を確認しながらマーケット開始から42分間表示させることができます。

それ以上の時間になると、横長のサイズにしますが、こうした数多くのチャート使うケースは、最初の10分ほどだけですから、リアルティックで24チャートを見ることができれば、十分間に合うと思います。

ただ回線速度やPCの性能が悪いと、切り替えにモタモタたします。セミナールームのPCが性能的には最低限のレベルだと考えればいいと思います。

hatch3GapPlay の場合だと、もっと遅いので十分ですけどね。

 

イントラデイのトレードで欠かせないのが、ワンクリックシミュレーション。

1分足で1000本ノックトレーニングをこなすことです。

ワンクリックシミュレーショントレーニングの実際(動画)

 CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 

ネットエイドを利用しているにもかかわらず、連敗続きでPOSTでメールをくださいとおっしゃっていただいたのでお言葉に甘えさせていただきます。

ネットエイドパスポートを利用して、ペーパーの訓練をしていますが、うまくいきません。

パソコンはDELLで17インチの2画面を使用しています。CPUのスペックはペン4の3.2です、多分セミナールームのパソコンと同じだと思います。

1分足チャートは、左側に24個または20個並べ右画面左(見て中央)にマーケットマインダーの画面いっぱいのを3つと小さいのを2つ、右から順にシンボル順に並べたもの、残りの二つはギャップオープン順に並べたものを2つです。

以前は前日陽線のものと陰線のもの(日足)に分けていただいたのですが、ライブトレードセミナーに関する記載を見て、今週は同じものを2つ並べています。

小さいマーケットマインダーは、マーケット開始前に自分で日足と週足をみてロングサイド、ショートサイドに分けています。

右側のモニターには執行画面とそれにリンクさせた1分足チャート2つ縦に並べその右横に先物の1分足チャートと3分足チャートを縦に並べています。

残りのスペースは全てのマーケットマインダートリンクさせた30分足チャート、日足、週足、レンジアベレージのチャートとタブビューとなっています。

レイアウト上の問題点は、執行画面が2つということなのですが、先物の1分足と3分足を左側に移せばもうひとつ作れるとは思うのですが、監視できる銘柄が減るので右においています。

画面のレイアウトは以上です。

今年の初めに少し実トレをしたのですが、イントラで勝つには銘柄を次から次へと乗り換えれなければ勝てないな感じペーパーで練習しようと思ったのですが、なかなかうまく行きません。

自分で感じている原因は、

1、一銘柄でもホールドしていると他の銘柄を探せない。

2、追っかけ執行が多い、(抵抗線をはるかに越えてからエントリー)

3、負けが込むと一発逆転を狙って、長くホールド、取れるトレード結局負けトレードにする。

4、確立したルールがない。

5、チャートが読めてない。

1はハッチ先生がおっしゃっている方法を訓練するしかないかなと感じています。

234は負けているときにやることが多いです。

チャートの読み方についてはエネルギーのたまり具合を判定できていません。

取りあえず、昨日までのトレードは掲示板に載せました。昨日は載せたくないくらい間抜けなことをやっていました。

わかりにくい文章で申し訳ありませんが現状打開のためヒントをください。

よろしくお願いします。
 


ネットエイドは、様々なレベルの方へ、できるだけ多くのチャンスを提供することを目的としています。

ですから、そこで「注目」すべきすべての候補銘柄へ、すべてエントリーするなどという目的で利用すると、かえって混乱し、うまくゆかなくなるはずです。

自分のトレード戦略に合ったガイド部分だけを、参考にすればいいのですが、肝心の自分のトレード方針が明確でないと、ネットエイドに振り回されるだけということになります。

イントラデイでのトレードの場合、毎日動画で解説をしているブレイクスキャンプロを利用する方法が、最もわかりやすく、また成功率の高いトレード方法です。

ですがデモモードを使って適切な訓練を繰り返せば、ブレイクスキャンプロとは違う銘柄を探し出し、ブレイクスキャンプロに表示されるより早く、対象銘柄へロックオンすることができるようになります。

そしてその一部が、ブレイクスキャンプロで表示された銘柄と一致していた、という状態になるわけです。


1、一銘柄でもホールドしていると他の銘柄を探せない。

一銘柄をホールドしている最中に、他の銘柄を探してまたエントリーするというのは訓練をしないと、かなり難しいはず。

なぜなら、現在ホールドしている銘柄の脱出のために集中しなければならないので、他の銘柄を探している余裕などないのが普通だからです。

そのため複数銘柄へエントリーするためには、アタマで2銘柄あるいは3銘柄へエントリーをするしかありません。

ですが、これは訓練をしないと、できるようにはなりません。

2銘柄はあらかじめ決めておき、あとの一銘柄はマーケットが始まってから決めるのですが、この2銘柄を決めるために事前チェックをしているわけです。

もちろんマーケットが始まって、その2銘柄がその方向へ動かなければ、他の銘柄を探すことになるのですが。

そしてエントリー後は TAB VIEW の損益の数字も見ながら、まずはプラスで手仕舞います。

この部分も、ローソク足のフォーメーションを冷静に見ることができるように、訓練をする必要があります。

そうすれば次のトレードは、そこでの利益をカタにしてより有利に展開できるようになります。


2、追っかけ執行が多い、(抵抗線をはるかに越えてからエントリー)

よくあるのが、監視をしていなかった銘柄がネットエイドで候補に挙がり、チャートへ表示させ、見ているうちに上昇し、エントリーが遅れてしまうというパターンです。

これは監視をするシステムに問題があるケースや、ブレイクスキャンプロや、ネットエイドの表示を見てからチャートへ表示させるまでの時間がかかり過ぎるレイアウトになっているケースが考えられます。

ブレイクスキャンプロや、ネットエイドの表示を見てから、遅くとも5秒以内には、自分のシステムで該当するチャートへ表示させることができなければなりません。

 

3、負けが込むと一発逆転を狙って、長くホールド、取れるトレード結局負けトレードにする。

4、確立したルールがない。

これはトレードの戦略がないことと、訓練不足によるものでしょう。

これから山登りをする場合、海岸へ散歩するような格好で出かければどうなるでしょうか?


5、チャートが読めてない。

ハイバンドに乗って、利益が伸びているのに少しのプルバックでビビってしまい、ホールドできない、などというのは、明らかな訓練不足です。

あるいはトレードのサイズが大きすぎるケースでも、心理的に我慢できなくなります。

アタマで複数銘柄へエントリーする訓練をすると、すべての操作を早く、スムースに行う工夫をしなければ、そうしたトレードというのは、うまくゆかないということがわかってくるはずです。

こうした訓練を毎日繰り返す時、まずはじめに注意しなければならないことは、「勝ち負け」という部分にフォーカスするのではないという点です。

素早いエントリーの際「どこで引っかかってしまっているのか」とか「どこがネックとなってストレスを感じているのか」という点を意識し、明確にすることなのです。

 

現在高値更新して上昇、あるいはそれに近い動きの銘柄を少なくとも10秒以内に少なくとも5銘柄はチェックできなければなりません。

リアルティックというトレード用のソフトウエアの、マーケットマインダーをうまく使いこなせば、これは簡単にできることなのです。

そうしてチェック後に、今度はそれらの銘柄の動きを見た結果をもとにして、今からどういう戦略でトレードをすべきかを考え、立案しそして実行に移すのです。

それがわからない、あるいは確認をするときにネットエイドを利用し、必要なら質問をすればいいのです。

 

トレードでは「理にかなった努力を続ける能力」」が必要で、つまりは「要領よく練習を繰り返す」ことです。

オープニングの最も負荷のかかる位置で、訓練を繰り返していると、早く判断するためのスピードを身につけることができるようになります。

今回のマンツーマンでのライブトレードセミナーでは「必ず同時に3銘柄エントリーしてください」という課題を出してみたのですが、最初のうちは3銘柄へエントリーできないのです。

なぜなら、デタラメに執行ボタンをクリックするのならともかく、勝てそうな銘柄を次々と3銘柄選択するというのは、訓練なしでは意外にできないものなのです。

プロセスを、頭の中で進行させ、最終決定を下し、それをアクションとして実行するという一連の流れを組み立てることができなければ、次々に3銘柄へエントリーする、などというのは不可能に思えるはずです。

 

こうした判断ができるようになるためには、何が重要で何が邪魔になっているのかを、まず知ることです。

一銘柄だけを丁寧に追いかけて獲るという作戦の欠点は、動かなければ利益が伸びないという点です。

ギャッパーズアイで解説をしているオープニングの銘柄をご覧になれば、ネットエイドでガイドした銘柄の中には、必ず1,2銘柄は大きくゲインが出る銘柄があることがわかるはずです。

ですがどれがその銘柄に該当するのかは、エントリーしてみないとわからないのです。

そうしたパターンを獲るには、エントリーしていなければならないのですが、一銘柄だけへエントリーする方法だと、そういう銘柄に出くわす確率は、とても低くなってしまいます。

オープニングでどんどん銘柄へエントリーする訓練をするのは、躊躇なくエントリーして、躊躇なく脱出できるような習慣を身につけるのが目的です。

それができれば、こうした大きなゲインの銘柄に出くわすチャンスは増えます。

さらにこうした方法を身につければ、恐怖心を抱くことなどなくなるということが、よくおわかりになるはずです。

目配りに忙しくて、恐怖心を抱いたり躊躇する余裕など、ないからです。(笑)

 

こうしたレベルへ達するには、毎日こうした状況のもとで試行錯誤しながら、こうしたプロセスを実行するための訓練をするしか方法はないのです。

極限状態での取捨選択の経験が積み重なってくると、チャートの判断がシンプルに、そして素早くできるようになります。

そうなれば、一銘柄だけをトレードすることが、今より遙かに簡単でラクに思えるはずです。

どの職業でもそうですが、その職業を長く続けるためには、まず自分を客観視したうえで、適切な訓練を続けて技術を身につけるという努力を惜しまないことです。

そして最悪の事態をも想定し、そうした事態に陥るのを避けることなのですが、万が一そうしたケースに陥っても、訓練を通じて体験することで、パニックになることなく、適切な対応ができようになります。

 


 

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法。

   

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

下は利益を示すグラフ・縦軸がドル表示の利益額・横軸は日付表示   

 

2006年5月1日からの 21ヶ月 として計算。

括弧内は成績表の項目

それぞれの計算根拠を明確にするため、エクセルでの計算式を順に説明しておきます。

03月21日の時点で、2万5千ドルの資金を運用して 49,021ドル(成績)というシミュレーション結果が出ています。

つまり資金を増やした結果として 196%(性能)の単純な利回りで運用できたということがわかります。

これは21ヶ月での成績ですから、12ヶ月の年換算だと 28,012ドル(一年換算)。

ドル円レートを103円(為替)で計算すると257万円弱の資金(資金円換算)となります。

   

手数料は一日1回売買で5000円として20日間つまり一ヶ月で10万円、12ヶ月だと120万円(手数料)。

スイングスキャンプロの使用料が一ヶ月6万円ですから一年で72万円(SwingScanPro)。

この2つの経費を差し引いたのが利益。

課税率は平成16年1月-20年3月 10%(所得税7%、住民税3%) 、平成20年4月- 20%(所得税15%、住民税5%)ですが、ここでは20%で計算しています。

これを12ヶ月で割った、一ヶ月の経費と税金を引いた手取りは 6万4349円(月収手取り)となります。

 

日本株と同じ程度の515万円の資金なら、諸経費・所得税引き後の月収手取りは約25万円。

1030万円の資金があれば月収手取りで月約64万円。

2060万円の資金があれば月収手取りで月約141万円。

上の資金別のリストを見ればわかるように、資金が増えると実質的な月収手取りという「利益」がグングン増えてゆくことがわかると思います。

資金が多いと手数料とスキャンシステムのコストの比率が下がってゆくわけですから、圧倒的に有利になってくるというわけです。

トレードは正しい銘柄を選択して、正しい位置でエントリーをして、正しい位置で脱出するという3つの条件が揃う必要があります。

この方法はスイングスキャンプロが銘柄を選択するため、自分で銘柄を選択する必要はありません。

エントリー位置はマーケットが始まって、その方向へ動き出したら適当な値段で買うだけ。

あとは、コンディショナルオーダーで、マーケット終了10分前に手仕舞いのセットをするだけ。

2006年5月1日から2008年03月21日まで。

この手法は、2007年の5月31日に角川書店から発売になった単行本 スーパートレーダーはこうして稼いでいる!!

株」勝っている人が秘密にしていること というタイトルの本と連動させていますが、

トレードを始めて今年で10年になる、いわば集大成ともいえる方法です。

この方法はある程度の成績を簡単に出すことができる仕組みのため、多くの方が利益を出されています。

残された人生をどう生きるのか?

この問題に直面することになる、リタイア後の私と同じ団塊の世代のみなさんには、充実した毎日を過ごすためにも、

楽しみながら、確実な実益を手に入れるためのツールとして、ぜひ使っていただければと考えています。

https://www.daytradenet.com/hiloband/

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説

ではこのトレード方法についての毎日の記録を掲載しています。  

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説」をご覧いただければおわかりになると思いますが、

上記のシミュレーションでは始値でエントリーをして、終値で手仕舞いをした場合の数値で計算しています。

そのため、実際の成績はもっとよくなりますから、上の数字は最低限の数字と考えていただいて問題ありません。

つまり買いの場合、エントリーと反対方向へ下がり始めたら、しばらく待ち、

底打ちだろうと思われる場所で買えばそれだけ利益幅は大きくなるというわけです。

ネットエイドでの記録を元に2月4日からのシミュレーションとの差額を計算してみると・・

2月4日からだけで +23425ドル多いパフォーマンスが出せているわけですが

この横ばいの一週間を計算してみるとトータルで、2856ドル多くなります。  

3月20日 +2112ドル

3月19日 なし

3月18日 なし

3月17日 +744ドル

ネットエイドパスポートで一ヶ月4万円払って参加すれば

2月4日からだけの計算でも +26281ドル多いパフォーマンスが出せているのです

もしこの割合での違いが、続くと?どうなるか?

その違いに関しては今後もWEBサイトで毎日の様子を記録し詳細に解説してゆきますので、是非ご覧ください。

ソフトウエアの使い方から、口座開設などの詳細については、こちらのセミナーへご参加ください。

https://www.daytradenet.com/Report/SemIndex.htm 

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法。

   

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

下は利益を示すグラフ・縦軸がドル表示の利益額・横軸は日付表示   

2006年5月1日からの 21ヶ月 として計算。

 

括弧内は成績表の項目

それぞれの計算根拠を明確にするため、エクセルでの計算式を順に説明しておきます。

03月07日の時点で、2万5千ドルの資金を運用して 51,913ドル(成績)というシミュレーション結果が出ています。

つまり資金を増やした結果として213%(性能)の単純な利回りで運用できたということがわかります。

これは21ヶ月での成績ですから、12ヶ月の年換算だと 29,665ドル(一年換算)。

ドル円レートを103円(為替)で計算すると257万円弱の資金(資金円換算)となります。

   

手数料は一日1回売買で5000円として20日間つまり一ヶ月で10万円、12ヶ月だと120万円(手数料)。

スイングスキャンプロの使用料が一ヶ月6万円ですから一年で72万円(SwingScanPro)。

この2つの経費を差し引いたのが利益。

課税率は平成16年1月-20年3月 10%(所得税7%、住民税3%) 、平成20年4月- 20%(所得税15%、住民税5%)ですが、ここでは20%で計算しています。

これを12ヶ月で割った、一ヶ月の経費と税金を引いた手取りは 7万5697円(月収手取り)となります。

 

日本株と同じ程度の535万円の資金なら、諸経費・所得税引き後の月収手取りは約28万円。

1030万円の資金があれば月収手取りで月約68万円。

2060万円の資金があれば月収手取りで月約150万円。

上の資金別のリストを見ればわかるように、資金が増えると実質的な月収手取りという「利益」がグングン増えてゆくことがわかると思います。

資金が多いと手数料とスキャンシステムのコストの比率が下がってゆくわけですから、圧倒的に有利になってくるというわけです。

トレードは正しい銘柄を選択して、正しい位置でエントリーをして、正しい位置で脱出するという3つの条件が揃う必要があります。

この方法はスイングスキャンプロが銘柄を選択するため、自分で銘柄を選択する必要はありません。

エントリー位置はマーケットが始まって、その方向へ動き出したら適当な値段で買うだけ。

あとは、コンディショナルオーダーで、マーケット終了10分前に手仕舞いのセットをするだけ。

この手法は、2007年の5月31日に角川書店から発売になった単行本 スーパートレーダーはこうして稼いでいる!! 「株」勝っている人が秘密にしていること というタイトルの本と連動させていますが、トレードを始めて今年で10年になる、いわば集大成ともいえる方法です。

この方法はある程度の成績を簡単に出すことができる仕組みのため、多くの方が利益を出されています。

残された人生をどう生きるのか?

この問題に直面することになる、リタイア後の私と同じ団塊の世代のみなさんには、充実した毎日を過ごすためにも、楽しみながら、確実な実益を手に入れるためのツールとして、ぜひ使っていただければと考えています。

https://www.daytradenet.com/hiloband/

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説

ではこのトレード方法についての毎日の記録を掲載しています。

2006年5月1日から2008年03月14日まで。

 

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説」をご覧いただければおわかりになると思いますが、上記のシミュレーションでは始値でエントリーをして、終値で手仕舞いをした場合の数値で計算しています。

そのため、実際の成績はもっとよくなりますから、上の数字は最低限の数字と考えていただいて問題ありません。

つまり買いの場合、エントリーと反対方向へ下がり始めたら、しばらく待ち、底打ちだろうと思われる場所で買えばそれだけ利益幅は大きくなるというわけです。

ネットエイドでの記録を元に2月4日からのシミュレーションとの差額を計算してみると・・

3月14日 +10829ドル
3月13日 +2052ドル
3月12日 -24ドル
3月11日 +2664ドル
3月10日 なし

3月7日 なし
3月6日 なし
3月5日 +1116ドル
3月4日 +672ドル
3月3日 +1296ドル

2月29日-156ドル
2月27日+276ドル
2月26日+798ドル
2月25日+2040ドル
2月22日+1158ドル
2月20日+312ドル
2月19日+324ドル
2月15日+852ドル
2月14日+756ドル
2月13日+84ドル
2月12日+1308ドル
2月11日+852ドル
2月8日+615ドル
2月7日+48ドル
2月4日+768ドル
 

2月4日から3月7日までだと、シミュレーションに比べて13,119ドル多くなります。

さらにこの一週間では+4692ドルと、金曜日は何と+10829ドル!

まあ誰でもが獲れるわけではないので金曜日を半分の5410ドルと計算しても・・

一週間で +10306ドル!

ネットエイドパスポートで4万円払って一ヶ月参加すれば

2月4日からだけで +23425ドル多いパフォーマンスが出せるわけです。

もしこの割合での違いが、続くと?どうなるか?

 

その違いに関しては今後もWEBサイトで毎日の様子を記録し詳細に解説してゆきますので、是非ご覧ください。

ソフトウエアの使い方から、口座開設などの詳細については、こちらのセミナーへご参加ください。

https://www.daytradenet.com/Report/SemIndex.htm 
 

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法です。

  

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

下は利益を示すグラフ・縦軸がドル表示の利益額・横軸は日付表示   

 

2006年5月1日からの 21ヶ月 として計算しています。

括弧内は成績表の項目

それぞれの計算根拠を明確にするため、エクセルでの計算式を順に説明しておきます。

03月07日の時点で、2万5千ドルの資金を運用して 53,251ドル(成績)というシミュレーション結果が出ています。

つまり資金を増やした結果として213%(性能)の単純な利回りで運用できたということがわかります。

これは21ヶ月での成績ですから、12ヶ月の年換算だと 30,429ドル(一年換算)。

ドル円レートを107円(為替)で計算すると268万円弱の資金(資金円換算)となります。

  

手数料は一日1回売買で5000円として20日間つまり一ヶ月で10万円、12ヶ月だと120万円(手数料)。

スイングスキャンプロの使用料が一ヶ月6万円ですから一年で72万円(SwingScanPro)。

この2つの経費を差し引いたのが利益。

課税率は平成16年1月-20年3月 10%(所得税7%、住民税3%) 、平成20年4月- 20%(所得税15%、住民税5%)ですが、ここでは20%で計算しています。

これを12ヶ月で割った、一ヶ月の経費と税金を引いた手取りは 8万9061円(月収手取り)となります。

日本株と同じ程度の535万円の資金なら、諸経費・所得税引き後の月収手取りは約¥30万円。

1070万円の資金があれば月収手取りで月約74万円。

2140万円の資金があれば月収手取りで月約160万円。

上の資金別のリストを見ればわかるように、資金が増えると実質的な月収手取りという「利益」がグングン増えてゆくことがわかると思います。

資金が多いと手数料とスキャンシステムのコストの比率が下がってゆくわけですから、圧倒的に有利になってくるというわけです。

トレードは正しい銘柄を選択して、正しい位置でエントリーをして、正しい位置で脱出するという3つの条件が揃う必要があります。

この方法はスイングスキャンプロが銘柄を選択するため、自分で銘柄を選択する必要はありません。

エントリー位置はマーケットが始まって、その方向へ動き出したら適当な値段で買うだけ。

あとは、コンディショナルオーダーで、マーケット終了10分前に手仕舞いのセットをするだけ。

この手法は、2007年の5月31日に角川書店から発売になった単行本 スーパートレーダーはこうして稼いでいる!! 「株」勝っている人が秘密にしていること というタイトルの本と連動させていますが、トレードを始めて今年で10年になる、いわば集大成ともいえる方法です。

この方法はある程度の成績を簡単に出すことができる仕組みのため、多くの方が利益を出されています。

残された人生をどう生きるのか?

この問題に直面することになる、リタイア後の私と同じ団塊の世代のみなさんには、充実した毎日を過ごすためにも、楽しみながら、確実な実益を手に入れるためのツールとして、ぜひ使っていただければと考えています。

https://www.daytradenet.com/hiloband/

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説

ではこのトレード方法についての毎日の記録を掲載しています。

2006年5月1日から2008年03月07日まで。


ハイローバンドギャッププレイを徹底解説」をご覧いただければおわかりになると思いますが、上記のシミュレーションでは始値でエントリーをして、終値で手仕舞いをした場合の数値で計算しています。

そのため、実際の成績はもっとよくなりますから、上の数字は最低限の数字と考えていただいて問題ありません。

つまり買いの場合、エントリーと反対方向へ下がり始めたら、しばらく待ち、底打ちだろうと思われる場所で買えばそれだけ利益幅は大きくなるというわけです。

ネットエイドでの記録を元に2月4日からのシミュレーションとの差額を計算してみると・・

3月7日 なし
3月6日 なし
3月5日 +1116ドル
3月4日 +672ドル
3月3日 +1296ドル

2月29日-156ドル
2月27日+276ドル
2月26日+798ドル
2月25日+2040ドル
2月22日+1158ドル
2月20日+312ドル
2月19日+324ドル
2月15日+852ドル
2月14日+756ドル
2月13日+84ドル
2月12日+1308ドル
2月11日+852ドル
2月8日+615ドル
2月7日+48ドル
2月4日+768ドル
 

2月4日からではシミュレーションに比べて13,119ドル多くなります。

ネットエイドパスポートで4万円払って一ヶ月参加すれば

一ヶ月で約1万ドル上乗せされた結果を出せるのです。

もしこの割合での違いが、21ヶ月分続くと?どうなるか?

その違いに関しては今後もWEBサイトで毎日の様子を記録し詳細に解説してゆきますので、是非ご覧ください。

ソフトウエアの使い方から、口座開設などの詳細については、こちらのセミナーへご参加ください。

https://www.daytradenet.com/Report/SemIndex.htm

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 


 

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法です。

  

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

下は利益を示すグラフ・縦軸がドル表示の利益額・横軸は日付表示

ナスダック総合指数の激しいアップダウンにも関わらず、安定した上昇トレンドで利益が増えていることがわかります。

 

2006年5月1日から2008年02月までを21ヶ月として計算しています。

括弧内は成績表の項目

それぞれの計算根拠を明確にするため、エクセルでの計算式を順に説明しておきます。

02月29日の時点で、2万5千ドルの資金を運用して51,511ドル(成績)というシミュレーション結果が出ています。

つまり資金を増やした結果として206.04%(性能)の単純な利回りで運用できたということがわかります。

これは21ヶ月での成績ですから、12ヶ月の年換算だと 29,435ドル(一年換算)。

ドル円レートを107円(為替)で計算すると268万円弱の資金(資金円換算)となります。

 

手数料は一日1回売買で5000円として20日間つまり一ヶ月で10万円、12ヶ月だと120万円(手数料)。

スイングスキャンプロの使用料が一ヶ月6万円ですから一年で72万円(SwingScanPro)。

この2つの経費を差し引いたのが利益。

課税率は平成16年1月-20年3月 10%(所得税7%、住民税3%) 、平成20年4月- 20%(所得税15%、住民税5%)ですが、ここでは20%で計算しています。

これを12ヶ月で割った、一ヶ月の経費と税金を引いた手取りは 8万1969円(月収手取り)となります。

 

日本株と同じ程度の535万円の資金なら、諸経費・所得税引き後の月収手取りは約¥30万円弱。

1070万円の資金があれば月収手取りで月約72万円。

2140万円の資金があれば月収手取りで月約157万円弱。

2006年5月1日から2008年02月29日まで。

 

1,605万円のポルシェターボを買わずに我慢してその資金を一年間運用すると、利益は1,131万円、 約1年でポルシェターボが買えます。^^

しかも元金は減らすことなくそのまま残っての計算です。

上の資金別のリストを見ればわかるように、資金が増えると実質的な月収手取りという「利益」がグングン増えてゆくことがわかると思います。

資金が多いと手数料とスキャンシステムのコストの比率が下がってゆくわけですから、圧倒的に有利になってくるというわけです。

トレードは正しい銘柄を選択して、正しい位置でエントリーをして、正しい位置で脱出するという3つの条件が揃う必要があります。

この方法はスイングスキャンプロが銘柄を選択するため、自分で銘柄を選択する必要はありません。

エントリー位置はマーケットが始まって、その方向へ動き出したら適当な値段で買うだけ。

あとは、コンディショナルオーダーで、マーケット終了10分前に手仕舞いのセットをするだけ。

この手法は、2007年の5月31日に角川書店から発売になった単行本 スーパートレーダーはこうして稼いでいる!! 「株」勝っている人が秘密にしていること というタイトルの本と連動させていますが、トレードを始めて今年で10年になる、いわば集大成ともいえる方法です。

この方法はある程度の成績を簡単に出すことができる仕組みのため、多くの方が利益を出されています。

残された人生をどう生きるのか?

この問題に直面することになる、リタイア後の私と同じ団塊の世代のみなさんには、充実した毎日を過ごすためにも、楽しみながら、確実な実益を手に入れるためのツールとして、ぜひ使っていただければと考えています。

https://www.daytradenet.com/hiloband/

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説

ではこのトレード方法についての毎日の記録を掲載しています。


ハイローバンドギャッププレイを徹底解説」をご覧いただければおわかりになると思いますが、上記のシミュレーションでは始値でエントリーをして、終値で手仕舞いをした場合の数値で計算しています。

そのため、実際の成績はもっとよくなりますから、上の数字は最低限の数字と考えていただいて問題ないと思います。

つまり買いの場合、エントリーと反対方向へ下がり始めたら、しばらく待ち、底打ちだろうと思われる場所で買えばそれだけ利益幅は大きくなるというわけです。

ネットエイドでの記録を元に2月4日から29日までのシミュレーションとの差額を計算してみると・・

29日-156ドル
27日+276ドル
26日+798ドル
25日+2040ドル
22日+1158ドル
20日+312ドル
19日+324ドル
15日+852ドル
14日+756ドル
13日+84ドル
12日+1308ドル
11日+852ドル
8日+615ドル
7日+48ドル
4日+768ドル
 

2月4日からではシミュレーションに比べて10,035ドル多くなります。

ネットエイドパスポートで4万円払って一ヶ月参加すれば

一ヶ月で約1万ドル上乗せされた結果を出せるのです。

もしこの割合での違いが、21ヶ月分続くと?どうなるか?

計算してみてくださいね。^^

その違いに関しては今後もWEBサイトで毎日の様子を記録し詳細に解説してゆきますので、是非ご覧ください。

ソフトウエアの使い方から、口座開設などの詳細については、こちらのセミナーへご参加ください。

https://www.daytradenet.com/Report/SemIndex.htm

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 


 

日米とも相変わらず軟調なマーケットが続いていますが、難しい地合を乗り切るため、3月からネットエイドに新しいサービスが加わります。

「ネットエイドパスポート」という一ヶ月単位(最低開催日数15日)でご利用いただけるサービスです。

http://www.breakscan.com/netaid/

しかも日本株と米国株でご利用いただけます。

単独のご利用だと一回につき4千円のため、日本株だと15日で6万円、米国株でも6万円の12万円となりますが、それがトータル30日で4万円!

一ヶ月を通じて日本株・米国株のマーケットで、どのような準備が必要で何がポイントで、どういう目線でマーケットを見ればよいのかを、継続して学習する事ができます。

また実トレードの際には、ストレスが少なく、安定した心理状態でトレードが可能になります。

いわば一日1300円少しで、保険を掛けることができるというわけです。

しかも疑問点があれば、即座に質問をすることで、多様な捉え方、考え方を知ることもできます。

是非ともこのサービスを有効に利用し、難しいマーケットを乗り切ってください。

 

ネットエイドパスポートについて動画)

 

 

2月末のネットエイドの質疑応答「ポスト」での様子

2008-02-29 23:00:40はっちshadow
>> こんばんは よろしくお願いします

2008-02-29 23:00:58
>> こんばんは、よろしくお願いします。

2008-02-29 23:01:00
>> こんばんは!よろしくお願いします

2008-02-29 23:01:28
>> こんばんは、よろしくお願いします

2008-02-29 23:02:08
>> 先日の米国株基礎セミナーではありがとございました!今日は自主トレの成果を発揮できれば、と思います。

2008-02-29 23:02:13
>> こんばんは、よろしくお願いします。

2008-02-29 23:03:05
>> こんばんは。宜しくお願いいたします。

2008-02-29 23:03:16はっちshadow
>> katurouさん、 *****さん、****さん、***さん ***さん こんばんは!よろしくお願いします!

2008-02-29 23:03:48
>> こんばんは。よろしくお願いします。

2008-02-29 23:04:17はっちshadow
>> *****さん、こちらこそ、どうもありがとうございました!お疲れさまでした。今日は楽しみですね^^

2008-02-29 23:05:19
>> はーい!今日は新ブレイクスキャンプロをがっつり使いこなしてプロフィットをゲットしたいです

2008-02-29 23:05:19はっちshadow
>> ****さん、こんばんは!よろしくお願いします!

2008-02-29 23:08:06
>> こんばんは。よろしくお願いします

2008-02-29 23:09:50
>> こんばんは。よろしくお願いします。

2008-02-29 23:10:18はっちshadow
>> ****iさん、****さん、こんばんは!よろしくお願いします!

2008-02-29 23:19:30LAtrade
>> こんばんは、寄付き15分後と30分後には、シカゴ購買指数とミシガン大学消費者信頼感の発表がある。

2008-02-29 23:27:29
>> こんばんは、よろしくおねがいします

2008-02-29 23:29:23
>> こんばんは、よろしくお願いします。

 

 

ここからマーケット開始。詳細の記録はこちら


2008-02-29 23:33:24LAtrade
>> Nasdaq - 0.95%, Dow -0.99%

2008-02-29 23:41:14はっちshadow
>> **さん ****さん、こんばんは!よろしくお願いします!

2008-02-29 23:41:32
>> CHRWどうでしょう?まだエントリーはしてませんが・・・

2008-02-29 23:41:38
>> 上がってるな・・・

2008-02-29 23:42:46はっちshadow
>> CHRW ですか

2008-02-29 23:43:10はっちshadow
>> 基本的に、1分足で20MAにぶつかりそう

2008-02-29 23:43:18はっちshadow
>> はじまった位置よりちょっと下くらいなので、

2008-02-29 23:43:26はっちshadow
>> この辺でショートかけてもいいでしょうね<**さん



2008-02-29 23:43:28はっちshadow
>> このあたりですね

2008-02-29 23:43:38
>> ありがとうございます

2008-02-29 23:43:57はっちshadow
>> ほとんど始まりねと変わらないので入っておいてもいいでしょう

2008-02-29 23:43:59はっちshadow
>> 先物落ちてますからね

2008-02-29 23:44:17
>> AMGN,UAUA,PAYXショートホールど中。

2008-02-29 23:47:04
>> 私はAMGN先ほど脱出しました。

2008-02-29 23:48:28
>> 9:45に脱出しました。

2008-02-29 23:49:13
>> AMGNよかったですね!

2008-02-29 23:49:14
>> WYNNとSNDKをショート中。AMGNは入りそびれました。

2008-02-29 23:49:59
>> 今日はWYNN、ADSKを狙っていました。2回づつ取れました。

2008-02-29 23:51:52
>> PAYX脱出しました。

2008-02-29 23:53:20
>> 僕の時間は終わりました。このへんでお先に失礼いたします。ありがとうございました。

2008-02-29 23:54:00
>> UAUA脱出しました。

2008-02-29 23:54:15
はっちshadow
>> minochiさん、よかったですね^^勝ち逃げですね!お疲れさまでした

2008-02-29 23:55:13
>> 私はUAUA入れませんでした・・・(ToT)

2008-02-29 23:56:09
>> 私はHLBGPだけ考えていたんですが・・・・CHRW が徐々に上がってきてます

2008-02-29 23:57:58はっちshadow
>> CHRWは心配されていますが、チャートの形がショートサイド銘柄ですからね。

2008-02-29 23:57:59LAtrade
>> ナスダック 上げ銘柄数641、下げ1802

2008-02-29 23:58:03はっちshadow
>> 週足はイマイチとはいえ。

2008-02-29 23:58:12はっちshadow
>> こういう形ですからね

2008-02-29 23:58:32はっちshadow
>> リバーサルで来ることもありますけどね まあ、あまり心配しても仕方ないです

2008-02-29 23:58:52
>> AMZNショートしました。

2008-02-29 23:58:59
>> デモを使ったシミュレーションはいいのに、実トレードにすると、なんでこうなるんだろうw

2008-03-01 00:00:34はっちshadow
>> やはりそれは心理的なものだと思いますね<**さん

2008-03-01 00:01:05
>> う~ん、特に変えてはいないもりなんですけどね って

2008-03-01 00:01:06
>> 下がってきた

2008-03-01 00:01:08はっちshadow
>> うまくいかなくなった実トレパターンを貼り付けて、投稿していただけると、何が原因かわかると思います

2008-03-01 00:01:09
>> CHRWはトレンドラインを切ったらストンと下げそうですね

2008-03-01 00:01:38
>> って、陰線1本だけかw でもこれでMAの下に行ったかな?

2008-03-01 00:02:03はっちshadow
>> CHRWさげてほしいけど、わかりませんね<フリットさん

2008-03-01 00:02:11はっちshadow
>> トレンドどおりに入っているので、

2008-03-01 00:02:15はっちshadow
>> 確率的には勝ちますからね

2008-03-01 00:02:45はっちshadow
>> ハッチ3ギャッププレイは確率で、そういうプレイですからね 負けるときは負けるし 勝つときは勝ちますが、トータルでは必ず勝てます

2008-03-01 00:03:26
>> うわ、RTがアプリケーションエラーで・・・・終了してしまった・・・

2008-03-01 00:03:43
>> MSG_APP のウィンドウに突然・・・・

2008-03-01 00:04:25はっちshadow
>> 私はリアルティックは落ちることはまずないですが・・大丈夫でしょうか?<**さん

2008-03-01 00:04:57
>> はい、問題はないです

2008-03-01 00:05:15
>> 再インストールと、ページファイルの更新、これ以外はなにもやってないはずなのですが・・・

2008-03-01 00:05:59はっちshadow
>>**さん、パソコンのメモリはどれくらい積んでいますか?

2008-03-01 00:06:25
>> 1G です

2008-03-01 00:06:53
>> ADSLだから、通信速度のもんだいかな?

2008-03-01 00:06:53はっちshadow
>> 1Gあれば問題ないはずですね!<**さん

2008-03-01 00:06:58はっちshadow
>> よく落ちますか??<**さん

2008-03-01 00:07:12
>> いえ、滅多にないですね

2008-03-01 00:07:16
>> CHRWショートしました。

2008-03-01 00:08:00
>> はあー ブレイクスキャンにいっぱい出て少しパニクリました。フランチェン状態でした

2008-03-01 00:08:04はっちshadow
>> CHRWも落ちそうで落ちません(笑)

2008-03-01 00:08:44はっちshadow
>> 今日はたくさんありましたね!<ぶらーぷあさん

2008-03-01 00:09:13
>> 微妙ですよね・・・・<CHRW

2008-03-01 00:09:40
>> 下がる気配は十分あるんですけどね・・・・

2008-03-01 00:09:55はっちshadow
>> CHRWはエントリしたらもう見ないほうがいいかもしれません(笑)



2008-03-01 00:10:13
>> よし、いくか

2008-03-01 00:10:26
>> ISRG

2008-03-01 00:10:40
>> はい。BSP銘柄ではエントリ遅れたせいもあり勝ったり負けたりですが、FWLTの損失大きかったです・・・これはBSPではなくて事前チェック銘柄ですが。

2008-03-01 00:10:50はっちshadow
>> AMZN 無事落ちてきましたね!<****さん

2008-03-01 00:11:06
>> ちなみに、私のアパートは、府中・小金井・国分寺 の基地局から均等に離れていて・・・・・

2008-03-01 00:11:43
>> 通信速度がADSLの割には、イマイチなんです・・・・mixiの日記にあった、あのネットワーク 実現して欲しいですw

2008-03-01 00:11:57
>> よし、さがってきた

2008-03-01 00:12:24
>> 個人的に、ああいう新技術の通信網を都心部から行うというのは、納得できないんですよね

2008-03-01 00:12:36
>> 私もCHRWエントリ済

2008-03-01 00:12:43
>> 通信速度は地方こそ、優先すべきだと思うんですけどね・・・・

2008-03-01 00:12:45はっちshadow
>> そうですね、どの均一にしてほしいですね!<**さん

2008-03-01 00:13:01
>> 私の実家では、光なんて・・・・・w

2008-03-01 00:13:02
はっちshadow
>> そうですね、その地域も均一にしてほしいですね!<山口さん

2008-03-01 00:13:10はっち
>> 多数を相手にテストということになると都心からと言うことなんでしょうね

2008-03-01 00:13:34
>> はい。どこででるか。

2008-03-01 00:13:46
>> ケーブルテレビだって、始まりは、山村の電波の届かない所からだったのに・・・・

2008-03-01 00:13:50はっちshadow
>> FWLTはどこで入りましたか?<*****さん

2008-03-01 00:13:56
>> と、情報技術について愚痴るのはこれくらいにしておこうw

2008-03-01 00:14:57
>> AMZN出ました。

2008-03-01 00:14:59はっち
>> CHRWいいですね!下げている!

2008-03-01 00:15:13
>> 待った甲斐があった・・・w

2008-03-01 00:15:21
>> 安値更新するかな?

2008-03-01 00:15:22
>> ISRG出ました。

2008-03-01 00:15:23
>> ええと、FWLTは9:44分です。64.06 short

2008-03-01 00:15:34はっち
>> AMZNいいところで出ましたね。

2008-03-01 00:16:22
>> 9:54に65.47で脱出、ですね、OrderDetailによると。

2008-03-01 00:17:01
>> ISRGキャンセルしたが、脱出してました。

2008-03-01 00:17:35はっちshadow
>> うーん。ちょっと持ったのが長すぎましたね。ギャップの中に突入したら出ないとあがっちゃいますね<*****さん

2008-03-01 00:17:44
>> CHRW順調に下がってます。少し嬉しい・・・

2008-03-01 00:18:04
>> CHRW脱出しました。

2008-03-01 00:18:44
>> トータル2027ドルのゲインなので、終了します。ありがとうございました。

2008-03-01 00:19:08
>> そうですね、f気付いたらリバーサルだったのでBUY入れたはずなのに全然レスポンスなくて、あせりました。

2008-03-01 00:19:51はっちshadow
>> ****さん、素晴らしい成績でしたね!最近いつもこれくらいとられてるんですか??

2008-03-01 00:22:13はっちshadow
>> そうでしたか・・ 残念でした。

2008-03-01 00:22:38はっちshadow
>> そうでしたか・・残念でした・・ (><)<ぶらーぴあさん

2008-03-01 00:22:51
>> いつも、こうならネットエイドに参加しません。まだまだ、脱出が欲張りすぎで、未熟です。今日は、書き込みをしたので、るーる通りにしようと努めた結果、うまくいきました。今後も、ご指導をよろしくお願いします。

2008-03-01 00:24:20
>> 質問させてください。体感的に、イントラデイでのダウントレンドはアップトレンドよりも長く続くように感じます。これは下げの方がパニックが長く続きやすいということでしょうか?それとも気のせいでしょうか?

2008-03-01 00:24:38はっちshadow
>> どうもありがとうございます^^ こちらこそ、今後もよろしくお願いします。今日は本当によかったですね お疲れ様でした!<*****さん

2008-03-01 00:25:16
>> はい。何故か今日はポジションしめようとボタン押してもレスポンスがなかったです。ADSLのせい?途中一度固まったし。

2008-03-01 00:25:30はっちshadow
>>**さん、今日はよくさげたということですね。ショートのほうは急激に下げるので、落ち方が早いということですね。 保有時間は短いことが多いのですけどね<***さん

2008-03-01 00:26:38はっちshadow
>> OSはWINDOWS XPですか?<*****さん

2008-03-01 00:26:59
>> はい、XPです

2008-03-01 00:27:19
>> 私もXPですね

2008-03-01 00:27:39はっちshadow
>> なぜなんでしょうねーー だいたいレスポンスが悪いのは回線だということが多いですね<*****さん、**さん

2008-03-01 00:28:12
>> CHRW脱出しました

2008-03-01 00:28:13
はっちshadow
>> あとはプロバイダ経由の問題で、ログインするときに、NYとか、アメリカというのをどちらか選ばれていると思うのですが、いつものと違うのを選んでみるといいと思います

2008-03-01 00:28:34
>> 92.79 手数料引くと 62.79になるのか・・・

2008-03-01 00:28:35はっちshadow
>> 私はグローバルアメリカという、まあ、日本株のデータも契約しているので・・すごく軽いです

2008-03-01 00:28:45はっちshadow
>> 使ってる方が少ないからでしょうか。

2008-03-01 00:28:54はっちshadow
>> たくさんの方がぶらさがっているところのは、重いのかもしれません。

2008-03-01 00:29:09
>> うやはりそうですか・・・郵便受けにNTTフレッツ申込があったのは、偶然じゃなかったのかも

2008-03-01 00:29:35
>> お話のところすみません。明日、5時半起床のため退出します。保有銘柄は、指数が弱いのでコンディショナルオーダーで出る方針です。ありがとうございました。

2008-03-01 00:29:56はっちshadow
>> これはリアルティックの、ログインの際の話です<グローバルアメリカ

2008-03-01 00:29:59
>> おつかれさまですー

2008-03-01 00:30:27はっちshadow
>> 了解いたしました!今日もお疲れさまでした^^おやすみなさい!ありがとうございました^^<***さん

2008-03-01 00:30:52
はっち
>> ほとんどは Locate が Americas でログインされているはずですが、これを

2008-03-01 00:30:59
>> ありがとうございました。また来週がんばりましょう。

2008-03-01 00:31:05はっち
>> New York に変更すると速くなることがあります。

2008-03-01 00:31:09
> > 今日もありがとございました。chrwで 少し取れました。私のpcが、フリーズ気味なので早めに出ました。RTに連絡したところ今日は、とても下げているので出来高が、大変多いのでフリーズを起こしやすいそうです。取引所、ソフト会社に負担がかかっているそうです。来週またお願いします。

2008-03-01 00:31:55
>> NewYorkですね!ありがとうございます。試してみます。

2008-03-01 00:31:59
>> 見事に5MAバンド内で上下してますね・・・・<CHRW

2008-03-01 00:32:13はっちshadow
>> 今日もどうもありがとうございました!お疲れさまでした!また来週よろしくお願いします^^<****さん

2008-03-01 00:32:28はっちshadow
>> どうもありがとうございました!!お疲れさまでした!<*****さん

2008-03-01 00:32:53
>> 私も失礼します。今日はありがとうございました!もっと修行しまーす!

2008-03-01 00:33:06
>> 今日もありがとうございました。おやすみなさい。

2008-03-01 00:33:21はっちshadow
>> ***さん、お疲れさまでした!ありがとうございました!!おやすみなさい

2008-03-01 00:33:36はっちshadow
>> **さん、おつかれさまでした!ありがとうございました! おやすみなさい

2008-03-01 00:33:44
>> では私も

2008-03-01 00:33:48
>> おつかれさまでしたー

2008-03-01 00:33:56はっちshadow
>> そのほかのみなさん、お疲れさまでした!ありがとうございました^^

2008-03-01 00:34:06
>> ありがとうございました

2008-03-01 00:34:23はっちshadow
>> ****さん、ありがとうございました!!お疲れさまでした おやすみなさい!

2008-03-01 00:34:29
>> おやすみなさい。ありがとうございました。

2008-03-01 00:34:50はっちshadow
>> katurouさん、ありがとうございました!お疲れさまでした!おやすみなさい

2008-03-01 00:35:16はっちshadow
>> 名前を全部かけず申し訳ありません、みなさんお疲れさまでした。ありがとうございました。

2008-03-01 00:35:25はっちshadow
>> また来週もよろしくお願いします。

2008-03-01 00:35:41はっちshadow
>> たくさんの発言をありがとうございました、

2008-03-01 00:35:46はっちshadow
>> おやすみなさい!

2008-03-01 00:35:48はっちshadow
>> (^^)
 

 

 

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 


 

 スイングスキャンプロのHマークが出たときにエントリーをしてマーケット終了前に脱出するという単純な方法です。

  

銘柄候補はマーケット開始後40秒ほどで表示されます。

現時点でのパフォーマンスを検証。

https://www.daytradenet.com/Service/robot/index.htm

下の黄色い部分が上記の期間のナスダック総合指数の週足チャート。

  

下は利益を示すグラフ・縦軸がドル表示の利益額・横軸は日付表示

ナスダック総合指数の激しいアップダウンにも関わらず、安定した上昇トレンドで利益が増えていることがわかります。

 

2006年5月1日から2008年02月までを21ヶ月として計算しています。

 

括弧内は成績表の項目

それぞれの計算根拠を明確にするため、エクセルでの計算式を順に説明しておきます。

02月15日の時点で、2万5千ドルの資金を運用して52,165ドル(成績)というシミュレーション結果が出ています。

つまり資金を増やした結果として208.66%(性能)の単純な利回りで運用できたということがわかります。

これは21ヶ月での成績ですから、12ヶ月の年換算だと 29,809ドル(一年換算)。

ドル円レートを107円(為替)で計算すると268万円弱の資金(資金円換算)となります。

 

手数料は一日1回売買で5000円として20日間つまり一ヶ月で10万円、12ヶ月だと120万円(手数料)。

スイングスキャンプロの使用料が一ヶ月6万円ですから一年で72万円(SwingScanPro)。

この2つの経費を差し引くと利益は126万9,517円(税引後利益)になります。

課税率は平成16年1月-20年3月 10%(所得税7%、住民税3%) 、平成20年4月- 20%(所得税15%、住民税5%)ですが、ここでは20%で計算しています。

これを12ヶ月で割った、一ヶ月の経費と税金を引いた手取りは 8万4634円(月収手取り)となります。

 

日本株と同じ程度の535万円の資金なら、諸経費・所得税引き後の月収手取りは約¥30万円弱。

1070万円の資金があれば月収手取りで月約72万円。

2140万円の資金があれば月収手取りで月約157万円。

2006年5月1日から2008年02月15日まで。

 

1,605万円のポルシェターボを買わずに我慢してその資金を一年間運用すると、利益は1,147万円、 約1年でポルシェターボが買えます。^^

しかも元金は減らすことなくそのまま残っての計算です。

上の資金別のリストを見ればわかるように、資金が増えると実質的な月収手取りという「利益」がグングン増えてゆくことがわかると思います。

資金が多いと手数料とスキャンシステムのコストの比率が下がってゆくわけですから、圧倒的に有利になってくるというわけです。

 

トレードは正しい銘柄を選択して、正しい位置でエントリーをして、正しい位置で脱出するという3つの条件が揃う必要があります。

この方法はスイングスキャンプロが銘柄を選択するため、自分で銘柄を選択する必要はありません。

エントリー位置はマーケットが始まって、その方向へ動き出したら適当な値段で買うだけ。

あとは、コンディショナルオーダーで、マーケット終了10分前に手仕舞いのセットをするだけ。

この手法は、2007年の5月31日に角川書店から発売になった単行本 スーパートレーダーはこうして稼いでいる!! 「株」勝っている人が秘密にしていること というタイトルの本と連動させていますが、トレードを始めて今年で10年になる、いわば集大成ともいえる方法です。

この方法はある程度の成績を簡単に出すことができる仕組みのため、多くの方が利益を出されています。

残された人生をどう生きるのか?

この問題に直面することになる、リタイア後の私と同じ団塊の世代のみなさんには、充実した毎日を過ごすためにも、楽しみながら、確実な実益を手に入れるためのツールとして、ぜひ使っていただければと考えています。

https://www.daytradenet.com/hiloband/

ハイローバンドギャッププレイを徹底解説

ではこのトレード方法についての毎日の記録を掲載しています。



ハイローバンドギャッププレイを徹底解説」をご覧いただければおわかりになると思いますが、上記のシミュレーションでは始値でエントリーをして、終値で手仕舞いをした場合の数値で計算しています。

そのため、実際の成績はもっとよくなりますから、上の数字は最低限の数字と考えていただいて問題ないと思います。

 つまり買いの場合、エントリーと反対方向へ下がり始めたら、しばらく待ち、底打ちだろうと思われる場所で買えばそれだけ利益幅は大きくなるというわけです。

その違いに関してもWEBサイトで毎日の様子を記録し詳細に解説していますので、是非ご覧ください。

ソフトウエアの使い方から、口座開設などの詳細については、こちらのセミナーへご参加ください。

https://www.daytradenet.com/Report/SemIndex.htm

CQG Inc.社のチャートを使用しています。

Source: ©2006 CQG, Inc. All rights reserved worldwide.

 


 

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