ニコチンアミド・モノヌクレオチド

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もう薬は要らない!3連発でご紹介した tama さんの最新投稿であります。

  

猛暑継続中 tama (2018年7月26日)

 
おはようございます。

相変わらずの猛暑 本当に大変です。
地球のバージョンが変わるとか アッセッションがどうとか
不思議世界の方々はここ最近色々と言われていますが この異常気象は何か関係有るのでしょうか。
ただそう言った不思議系のお話にも本当に真実を突いたお話が沢山あるので
見逃す事は出来ない部分多々あります。

 
22日の日曜日は鏑射寺の護摩供があり 参加していました。
この猛暑の中 狭いお堂で高層の方たちと護摩焚 室温はいったい何度なのか?
しかし 只々 ありがたかったです。
これで多くの方が救われているのではないでしょうか。

 
最近は家族のめまいを何とか軽減する為に タカダ+DRTを頑張っています。
残念ですが 私が施術する側にまわっています。
どうもかなり敏感なタイプらしく チクチクすると言って あまりパワーを上げる事
出来ません。ちょっと非効率でしょうか。100にしてもチクチクするようです。
電気針は6に上げてもびくともしませんが タカダは駄目 大変不思議です。

今はエネルギーが重要と言う事にフォーカスして 
何処かからエネルギーをもらう事を考えています。
色々とオーリング関係から探すと 石にぶち当たりました。
俗に言う パワーストーン ですね。
これも色々あって 奥が深く ちゃんと合わせると かなりパワーがもらえる
ようです。まだ手に入れていませんので 手に入ったらご報告します。

NMNは舌下タイプを飲み初めて そろそろ一週間です。
前のカプセルも舌下で飲んでいましたので 効果が上がったのかどうか
まだ判定は出来兼ねますが、はやり更に肌がスベスベしてきました。
肌は人間最大の臓器と言われています。(面積)
これに効果が見えてきたと言う事は かなりパワーがあると言う事だと思えます。

NMNは視床下部に影響を与えて 老化をパワフルに防止します。
防止は間違いですね。 若返らせます。 本当に! 
元々は糖尿病の為の薬として 研究されていましたが 副作用が若返る事!!
不思議な事に他の糖尿病薬にも 若返る効果ある事がわかっています。
何か共通項があるのでしょう。
実際糖尿病薬を長年飲んでいる方は長寿になるそうです。医学的検証済み

日本発売のNMNは高価ですが アメリカの物はそこまで高価ではありません。
これを長期間摂れば 若返りもですが 病気になる事が無くなります。
私は何人かの医療関係(医者)がこのNMNを摂って若返り実験しているブログを
知っています。後テロメアを延ばすサプリも摂っている方もいますね。

これ以上一度に書くと 長くなりすぎますので
また次回にします。

では

 

MNMについては、tama さんから、もうすぐ舌下錠が出ることを聞いていたのですが・・

  

NMNとは、ニコチンアミド・モノヌクレオチドという物質の略称。

ビタミンB3からつくられる物質で、身体機能を保つのに必要なNADという物質に変換される。

老化すると、このNADという物質が各臓器で減少する。

一方で、NMNを体内でつくる能力も減少してゆく。

  

 
未来の"若返り"サプリメント「NMN」の研究 WIRED

 

すでに博士の研究室は、企業とのコンタクトを始めている。

美容製品なので、薬のように認可のハードルも高くはなく、早期の出荷が見込まれる状況まで来ているという。

この物質がもともと「わたしたち全員が体内にもっている物質」であり、NMNの投与は、その低下を補っているに過ぎない。

したがって、その治療は通常の薬物によるそれとは少し違い、いわば身体能力を全体的に高めて機能を補正する、ということになる。

 

NMNの使い方はふた通り。

ひとつは、病気になったときに、多量のNMNを使って病気の症状を改善させる治療薬としての使い方。

もうひとつは、日常的にNMNを摂取し、老化とともに自然と低下する身体機能を補正する予防薬としての使い方。 

 

マウスでの結果を踏まえると、人間は50代後半から60代のあたりでNMNをつくる能力が落ちてくると予想されるので、その少し前から"補充"するのがよいかと思います。

逆に、20代から30代には充分にその能力がありますから、必要ないと思います。 

 

現在はオリエンタル酵母工業によるNMNの開発と大量生産の実現に向かっている。

 

  

若返り薬「NMN」が、超高齢化の日本を救う

 

私たちのグループは2011年にNMNが糖尿病に対して著しい効果があることを発見しました。

その後もアルツハイマーや心不全など他の疾患にも効果があると報告されています。

 

マウスも人間と同じで年を取ると食が細くなります。

ところが、NMNを投与しているグループは体重あたりの食事の量が増えていた。

 

要するに、NMNを飲ませているマウスはより食べているにもかかわらずやせている。

副作用や毒性を示すデータも何もない。

 

エネルギー代謝についても調べていて、NMNマウスは酸素消費量が増えていました。

しかも、脂肪酸を燃やしているのか、血糖を燃やしているのかをさらに調べたところ、脂肪酸を燃やしてエネルギーを得ているらしいということが分かりました。

  

他にもインスリンの効き目――インスリン感受性といいますが――や遺伝子レベルの実験など様々なことを調べたところ、NMNによって体の代謝状態、特に骨格筋でエネルギーを産み出す能力が高まるということが分かりました。

しかも、若いマウスに投与してもほとんど効果がない。

   

米国のアマゾン探してみると・・ありますね。

日本のアマゾンでも売っていますが、全体に高いです。

  

Faster, stronger, healthier with sublingual NMN

英語ですが、グーグルを使えば日本語でおおよそのことがわかります。

 

内容を要約すると・・

  

誰もが、年をとってくると、膝、股関節、背中、肩の痛みなどが障害となって、より運動をしなくなります。

ですが、舌下NMNを頻繁に服用するようになってから、3ヶ月ほどで改善が見られたようです。

最新の製品では、驚異的な筋肉と血管に対するメリットが挙げられています。

 

このレポートを書かれている方は、2017年末で57歳。

2018年2月舌下送達に切り替え、4月からは投与量を増やし1日3回から4回に摂取頻度を増加。

 

ここ数年悩まされていたひどい膝や腰の痛みは消えてしまったといいます。

また過去10年から15年間に失った筋肉が再び成長し始めていることに気付いたそうです。

 

このような進歩は継続し、30年代と同じ強さと耐久力を持っていると感じ始め、興奮したそうです。

そして彼が20年代に持っていたすべての筋肉を回復したことに、衝撃を受けたという。

  

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上のチャートは、マウスの血液中のNMNレベルが15分間上昇した後、肝臓でNAD +に変換されることを示しています。

ヒトの代謝は遅くなりますが、舌下で摂取したNMNは、肝臓で濾過される前に血流中に1時間未満ほど存在する可能性が高いため、適時NMNの用量を舌下服用することでコンスタントな効果が見込めると言う理由で摂取回数を増やしたのでしょう。

  

40歳以上のロンドンの医師のグループの方の投稿では、錠剤の形で毎日100-250 mgの非常に控えめな用量を服用、母親は数年前より効果的な睡眠が出来るようになったとのことです。

またある方は通常のNMNピュアカプセルを1日5〜6回服用したところ、確かに筋肉量が増えたそうです。

 

NMN舌下錠 - 60錠 x 125 Mg・速溶性ニコチンアミドモノヌクレオチド $ 44.95

一日5錠摂取するとして、12日持ちます。

と言うことは1ヶ月でボトル3本。

ボトル3本セットも売っていますが125.95ドル。

 

このコストを払ってでも、摂取するメリットがあるのかどうかですが・・

これは、試して見る価値がありそうです。

 

   

  

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