カテゴリ: 健康・生活 の一覧

温度差健康法

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最近は一日二回の温泉モードからシフト。

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というのは、ランチ後の「のんびり風呂」と、夜のマーケットの後12時からの寝る前の「癒し風呂」という極楽パターンを2ヶ月も続けると、カラダが温泉効果のためでしょうか、少し変わってきたのです。

温泉三昧の醍醐味でも書きましたが、こうした効果の他に、温度変化にカラダが素早く順応するようになってくるのでしょう。

薬物と社会

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WIRED VISION の記事から「薬物と社会」という特集記事をご紹介。

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薬物は精神的あるいは肉体的ななモチベーションを、飲むだけで手軽にアップさせたいという目的のための、いわゆるショートカットの手段だといっていいだろう。

その現状と社会現象との関わりについての読み物としても、なかなか面白い内容となっている。

下の写真は、エレベータの鏡に向けて、適当にシャッターを切り撮影した筆者近影。(笑)

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台風一過、夏真っ盛りという感じで、14日(金)は朝からとても良い天気。

ですが神戸は意外と蒸し暑くなく、ちょっと不思議。

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今週も今日で終わり!

明日から週末なので2日間休み、といっても12時間毎に温泉を楽しみながらという毎日を過ごしているので、週末だからといって特別にどうのということはないのですが・・

それでもWEBサイトの更新や各種サービスの配信のためのモロモロの作業がないので、開放感は100%アップ!というわけです。

原子爆弾

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 8月6日の広島、9日の長崎と、8月は原爆記念日が続いた。

原爆投下は予告されていた

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シリーズ戦争と平和・セミパラチンスク18年後の現実

動画で番組の一部を視聴できます。

温泉三昧の醍醐味

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前回「温泉に嵌っている理由」では温泉と閃きの関係について書いたが、温泉にはこうした精神的な部分だけではなく、肉体的にも良い影響があるようだ。

まず温泉が身体に与える温熱効果は「副交感神経」に作用し、リラックスした状態となり、循環器系の動きが穏やかになると同時に、関節などの動きも滑らかになる。

また浮力によって、体重は10%ほどになるため、普段は動きにくい関節や筋肉が動きやすくなる。

筋肉も緩むため血管圧迫が軽減され、その血管を通る「酸素」と「栄養」は疲れた筋肉へ届きやすくなり、疲労が回復しやすくなるというわけだ。

さらに身体全体にかかる水圧のため、肺に入る空気量が減ることで呼吸数は増え、心肺機能の強化にもつながる。 

私が温泉に嵌っているのには理由がある。

温泉は、アイデアや「閃き」の泉が湧き出るための環境としては、高いポテンシャルを持っている場所だと考えている。

素晴らしいアイデアを突如として考えついたり、「閃き」を体験するためには、ただ情報を大量にインプットするだけではダメだということは、体験からも言えるのだが、最近の脳の研究からも、これはある程度実証されていることなのだという。

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「閃き」を生むには、重要なポイントがある。

それは、「何日も何週間も考え続ける」などの方法で、情報を集め徹底的に考え抜くことから始まる。

こうして必要な情報が側頭葉に蓄積されると、脳は蓄積されたパーツを使ってすべてがうまく回るためにはどうすればいいのか?というパズルを解き始めるのだ。

 私は医者ではないが、自分なりに調べてみた。

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まず厚生労働省のWEBを見てみよう。

そこでは「新型インフルを知るために」で、インフルエンザにかからないために、2項目が挙げられている。

・必要のない外出は控えてください(特に人が集まる場所)。

・外出したらうがい、手洗いを行って下さい。

海外渡航歴のない兵庫・神戸市の男子高校生に、新型インフルエンザの感染が確認された。

神戸市内では、国内初の感染を知らせる新聞の号外が配られ、神戸市は16日と17日に行われる「神戸まつり」について、16日はほとんどのイベントを中止し、17日はすべて中止となった。

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通常でもインフルエンザが発生すると、息子の通っている施設は、しばらくの間登校禁止となる。

当然宿泊施設へも、新たな受け入れは停止されることになる。

4月30日夜のナスダックマーケットは、大きくギャップアップして始まったが、オープニングはリバーサルも喰らわずに、順調な展開。

トレーニングでの最もベテランのトレーダーは、軽々と3000ドルをオーバー!

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11時30分過ぎに速攻で温泉へ。

というわけで今日は、毎日の日課となっている「トレーニング後の癒し」になくてはならなくなっている「クアハウス」について。

化学物質

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日本でもようやく環境や健康に影響を与える化学物質の監視体制を強化しはじめたようだ。

現在の化審法の監視対象は、法制定された1973年以降に作られた化学物質中、有害性が判明した約1100種に限られていたが、今後監視対象は約2万種あるすべての化学物質になるという。

報告が義務づけられる企業は、化学メーカーや商社、自動車、電機など大幅に増える見込みだが、優先的に安全性を評価する物質を約1000種に絞った場合でも、企業が負担する検査費用は約40億円にもなるという。

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