2009年09月 のCoolに過ごそう

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エグゼキューショナートレーニングに参加されているある方が、大きな壁を乗り越えられた。

ここでも何度か、一日の利益が2000ドル台を突破できるかどうかについて、言及しています。

トレーディング上達への道ではトレーニングの重要性について、そしてこちらでは・・

 

こういうのをきちんと獲れると、楽勝に2000ドル突破できるのですけどね。

 

と書きましたが、マーケットのオープニングから1時間で2000ドル以上を獲るためには、いくつかのポイントがあります。

スイングスキャンプロを使ったハイローバンドギャッププレイ銘柄一覧

1日

SS0901.gif

詳細は記録は、こちらにありますが、この日もコマンダーの選択銘柄は1万ドルを突破。

トレンドに沿って動いている銘柄を、どれだけの時間保有することができるか?が問われるマーケットでした。

その際に大事なのは、やはりオープニングのユニットで、どれだけ利益を積み上げることができるかなのです。

サインを見逃すな」で書いた大事なポイントというのは、実はこの部分にあります。

サポートを切った東京マーケット

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28日の東京マーケットは大きなギャップダウンで開始。

エグゼスキャンでの銘柄選択はなかなかナイスだったが、タイミングがちょっと悪かった。

これがゲインの伸びなかった原因。

というわけで、かなり明確なルールを設定したので明日はこのルールでガイドの予定。

さてどうなるかが楽しみ。

 

サインを見逃すな!

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25日の米国マーケットは難しかっただろうか?

コマンダーのパフォーマンスは、43トレード・24勝9敗10引分けで+4,702ドルだから、決して悪かったわけではない。

こちらの記録を見ると、9月8日からは、ボトムスキャンの新バージョンでガイドをしている。

この頃からそれまでの週平均パフォーマンス4千ドル、5千ドル台から一気に6千ドル台へと上昇していることがわかるだろう。

ではその要因はどこにあるのだろうか?

東京マーケットは乱高下?

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日経平均の日足チャートを見ると、20MAを挟んでの展開。

弾3発で1万円を狙うというトレード手法は検証で、まずは手堅く獲れることがわかったので、いよいよ次のステップ。

5-6トレードで長めに保有する手法だが、さてどうなるか?

ここ2日間の成績を見ると・・

 

いやあ、久しぶりにショートサイドが気持ちよく下げました。

コマンダーのパフォーマンスは何と、38トレード 26勝4敗8引分けで +13,706ドル

 特に開始から30分の中古住宅販売の発表直後に先物が下げ始めたので、ショートサイドへ指示を出したのですがこれた見事にヒット!

21トレードから30トレードまでのゲインは素晴らしいものでした。

+50・450・350・570・350・1000・600・740・765・330ドル。

バイイングパワーがあって同時ホールドできる人にとってはまさにアメリカンドリーム。

ギャップアップリバーサルデイ

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昨夜の米国ナスダックマーケット、最初の30分は典型的なギャップアップリバーサルパターン。

だがアタマの4銘柄は強く、200ドル平均のゲインでまずは幸先の良いスタート。

その後は両サイドが混在、そして30分間近にはショートサイド銘柄が動いた。

入る方向さえ間違わなければしっかりと獲れる展開。

そして30分を過ぎてからはロングサイドへの反発で、大きくゲインを伸ばせる銘柄が続出。

トレーディング上達への道

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トレーニングでは、コマンダーの指示と自分のトレードがどの程度違い、どこに問題点があるのかを知る手がかりを掴むために、検証をすることを強制している。

何故なら、判断の早さや脱出ポイントの判定具合を客観的に判定するには、この方法しかないからだ。

そして訓練段階と実トレード段階では目的が全く異なることをよく理解して取り組む必要がある。

自分はどの段階のどういう取り組みが必要なのかを、冷静に分析しながら正しい訓練を行う必要があるからだ。

 

ギャップダウンリバーサルデイ

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21日夜の米国ナスダックマーケットはギャップダウンで開始。

30分チャート出見ると最初の30分はDOJI。

だが動く銘柄はよく動いた。

この日のコマンダーのパフォーマンスは7000ドルオーバー

少なくとも、2,000ドルは獲れるマーケットでした。

そしてネットエイドが終わってからのPWRDが凄かった・・

フリップターン再開

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温度差健康法で触れたように、プールへ再び通い始めてから3週間が経過。

プールは住んでいるマンションの1階にあるので、とにかくいつでも泳ぎたいと思ったら即泳ぐことができるので、最近ではすっかりプールが温泉代わり。

0919ArtCenter03B.jpg

というわけで、毎日泳いでいるためでしょうか、肩凝り感はまったくなし。

効果絶大。ただし疲れますけどね。

マッサージのNさんによると、グッタリと疲れた状態で昼寝をするのが、神経系の肩凝りにはよく効くのだそうです。(笑)

金曜の米国マーケット雑感

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コマンダーとして選択した銘柄のパフォーマンスは 35トレード25勝4敗6引分けで+6,740ドル。

ただトレーダーの皆さんの成績は全般的に良くなかったのですが、何故でしょうか? 

大事なのはセットアップを信じて、我慢するところは我慢することです。選択した銘柄は、エントリー条件さえ満たせば、かなりの確率でその方向へ動くのです。

そうした点までチェックして銘柄を選択しているのですからね。

この日マーケット終了前に選択した最後の6銘柄はすべてしっかりとゲインを叩き出しています。6銘柄で1200ドルーオーバーというパフォーマンスなのですからね。

ですから、ホールドできる銘柄はチマチマと出入りを繰り返すのではなく、しっかりホールドすべきなのです。これは過去の検証例を見ても、ハッキリしています。

というわけでこの日の例をいくつか見ておきましょう。

下はあくまでも製品のデザインイメージ。まだ未完成。

exessProto2.gif

ボタンはマーケット開始から1分・2分・3分・4分・5分時点での状態を再現できるフリーズボタン。

任意の分数をセットできるボタンがもあれば便利かなと。

Live は現時点でのリアルタイムの表示用。

17日夜の米国マーケットは大漁

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とてもわかりやすい展開で、コマンダーが選択した銘柄のパフォーマンスは 41トレード 27勝4敗10引分けで +9,265ドル

中盤でのこの引き分け部分で負けると、成績はどうしても悪くなります。

終わり間際も結構良かったのですが、一撃で 1730ドルというのがありましたが、こういうのをきちんと獲れると、楽勝に2000ドル突破できるのですけどね。

その銘柄は STEC。

 

安定した成績の方が増えている

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毎日のトレーニングでの動きからは、米国株のトレードの場合揉み合った日で1000ドル。

わかりやすい展開では2000ドルは獲れるはずなのですけどね。

0917targetB.jpg

というわけで米国株マーケットでのトレーダーの成績をネットエイドの書き込みなどから、そのパフォーマンスを追ってみました。

日本株のデイトレ銘柄選択

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今まではスイングスキャン銘柄野中から選択していたのですが、問題は「該当銘柄なし」という日が少なからずあるという点です。

日足で判定している以上、ハイローバンドギャッププレイでのエントリー条件が満たされなければダメなわけで、まあ仕方ないことなのですが、そこを何とかしようというわけです。

月曜からプロトタイプでテストしていますが、なかなかの成績。

でさらに遡ってチェックしてみたのですが・・

ホールドのための考察

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どうすれば長時間保有してゲインを伸ばすことができるのか?

そのキーはいくつかあるのだが、先物の動きはかなり重要だといえるだろう。

11日(金)の米国ナスダックマーケットでの例を挙げて説明しておこう。

セットアップ

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銘柄をホールドして利益幅を伸ばすためには何が必要なのだろうか?

それはセットアップを「心から程度信頼しているかどうか?」にかかっているといっても過言ではないだろう。

チャートを見るときにどの部分に注意を払えばいいのか?

11日金曜日のナスダックマーケットのガイドを例にサンプルを挙げて説明しておこう。

プロの職人芸

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レベルの高いデモ演奏で癒される人も少なくないはず。

Yamaha CVP-409

最初の機種紹介はいいから早く演奏を聴かせるという構成だといいんだけどね。

そこが下のと比べると惜しい。

強いマーケット

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木曜日の米国ナスダックマーケットは前日に引き続き強い地合いで、こちらに詳細があるが、コマンダーのパフォーマンスは9千ドル弱。

マーケットの強い展開に加え、新しいボトムスキャンの機能をうまく活用できるようになってきたのも、高いゲインの要因の一つかも知れない。

ユニット毎の動きを見ると、最初はロングサイド、8分くらいからはショートサイド、そして15分を過ぎてからのロングサイドのユニットが強く、40分から15分にかけては両サイドにまたがる展開となった。

トレンドが見えるかどうかだ

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昨夜の米国ナスダックマーケットは強い展開。

こちらのコマンダーの検証でも久しぶりの8千ドル弱レベルを達成。

ネットエイドで研鑽されている方の中から、2千ドルオーバーが登場するかと・・

アベレージで千ドル近くを稼ぐトレーダーが増えているが、2千ドルを達成しようとすると、別のスキルが必要になる。 

銘柄選択ツール

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トレードの成否は、まず銘柄の選択がトレードにおける最初の難関だといえるでしょう。

そのため、銘柄選択ツールの開発に重点を置いてきました。

昨日の日記でも触れましたが、現在ボトムスキャンに新しい機能を付加するためのテストを続けています。

 

現在の銘柄選択ツールは2種類に大別することができます。

スイングトレードではスイングスキャン系

デイトレーディング用としてボトムスキャンやブレイクスキャン

ボトムスキャン大詰め?

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新しい機能を搭載したボトムスキャンを今日の東京マーケットでテストしてみたのですが首尾は上々。

こちらにその記録がありますが、このテストで表示方法について煮詰めた最新のバージョンがさきほど完成。

0908JBS0906.gif

というわけで今夜は最新バージョンを使って米国ナスダックマーケットでテストをする予定なのですが、どうなるかが楽しみです。

写真に調味料

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ほとんどの写真は撮ったまま掲載しているのではなく、「どう見てほしいのか?」を考え、ちょっと手を加えている。

こちらは撮ったままのオリジナル。

 090701MiniB.jpg

日米マーケットのトレンド観測

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休日ならではの定点観測。

まずは東京マーケットの日足。当然200MAは下にあるので依然アップトレンド。

0906JNKCD.gif

サポートを切りそうで、そうなるとさらに下がりそうな、ちょっと際どいパターン。

デイトレーダーとしては切ればショートできるのでストレスフリー。

スイング派で買ってホールドしていた人は長い上ひげのところで逃げていないと、アウッチでしたね。

温度差健康法

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最近は一日二回の温泉モードからシフト。

pool00B.jpg

というのは、ランチ後の「のんびり風呂」と、夜のマーケットの後12時からの寝る前の「癒し風呂」という極楽パターンを2ヶ月も続けると、カラダが温泉効果のためでしょうか、少し変わってきたのです。

温泉三昧の醍醐味でも書きましたが、こうした効果の他に、温度変化にカラダが素早く順応するようになってくるのでしょう。

BBQ

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金曜日が終わると月曜日の米国マーケットは休場のため3連休!

0904BBQ1.jpg

というわけで金曜日の夜のトレーニング終了後、トレーダー達がそばの公園でバーベキューを開催。

私は一風呂浴びた後、テキーラ持参で参加。

東京マーケットはここ数日オープニング直後がチャンスという展開が続いていますが、この日もまさにそういうパターンとなりました。

最近のネットエイドやトレーニングのガイドでは、ボトムスキャンの新しい機能を使っています。

1分足チャートを使う場合、日足のトレンドと3分足チャートのトレンドを使い分ける機能を使い、チャンスを大きく広げようというわけです。

たとえば、日足がアップトレンドでも3分足チャートのトレンドがダウントレンドなら、空売り(ショート)を仕掛けます。

DVD販売終了のお知らせ

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DVDの販売はトータルで4シリーズをリリースしていましたが、このたび販売を終了させていただくことになりました。

制作時点ではブレイクスキャンやスイングスキャンを中心とした解説をしていたのですが、現在ではさらに進化したスキャンシステムへと進化しています。

ブレイクスキャンはブレイクスキャンプロ、そしてスイングスキャンはスイングスキャンプロへ、さらに今年に入ってからは、究極のイントラデイ銘柄選択ツールと自負するボトムスキャンをリリースしています。

こうした新しい銘柄選択ツールは、オンラインセミナーで動画やPDFを使い詳細な解説をしていることでもあり、DVDの販売を終了することにしました。

多くの方に購入していただき嬉しく思います。

9月

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涼しさも手伝って夏も終わりの感ありというわけで、いよいよ今日から9月。

とはいってもまだしばらくはスイカを楽しめそうですけどね。

watermelon0901.jpg

1日の東京マーケットは前日に引き続き似たような展開。

オープニングは素直にロングサイドへエントリーすればOKというわかりやすさ。

とはいってもさすがに前日のようによく動いたわけではなく、ほぼ半分ほどといったところでしたが、それでも十分な値幅が獲れる地合でしたね。

で、夜の米国ナスダックマーケットですが・・

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