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今日から10月。早いもので今年もあと3ヶ月で終わり。

10月はじめての米国マーケットは、ギャップダウンで始まったが、非常に薄いギャップのため、どちらへ動くのかがわかりにくいという難しいオープニング。

オープニングでは、クイックマジックプレイという、ギャップ方向へ形成されたローソク足の本体を抜けたら、エントリーするというトレード方法をガイドしているが、この日はあえなく1分で終了。こちらに動画あり

オープニングでのクイックマジックプレイと、少し時間が経過してからの Got Bottom Play については、PDFでルールや仕組みを解説したテキストを販売しています。

そして、この 週末にはいよいよ動画によるテキストともいえる、解説ビデオの販売を開始しました。

ネットエイドでは、解説をしっかりと追跡して利益を出されている方は、次のようにその効果を体感されています。

をリリースしました。 こちらの breakscan.com  からどうぞ。

きっかけは、いただいた次のようなメールでした。

ライブトレード セミナーでは大変お世話になりました***こと***です。 

ただいま、デモトレードですが目からウロコが取れた状態です。

DOWN TREND NASDAQからロングをしないように(UP TREND NASDAQでもショートをしないように)との指導を受けましたのでDOWN TRENDO NASDAQでショートしたものと、行ってはダメなロングをして比べて見るとショートは+770ドル、してはダメなロングは-160ドル、と言う差額が930ドルと言う結果が出ました。

骨身に染みてわかります。これからも勉強します!助かります!

 

というわかりやすいご質問をいただきましたが、答える側からすると、ちょっと難問だといえるでしょうか。^^

あまりよくわからないので漠然とした質問ですが、リアルティックとCQGはどちらのほうがいいですか。少々具体的にいいますと、ピーク何とかというガイドラインとかをリアルティックでもできるのか、とか、どちらかではなく両方使ったほうがいいのか、それとセミナー等でこういったソフトの使い方の指導もいくらかしていただけるのか、リアルティックもCQGもチャートに関しては同じふうに使えるのかなど、知りたいの ですが、教えていただけませんか。

今のところ、参加している市場は日本市場のみです。お忙しいところすみませんが、できたら返事をいただきたいです。

 

7月19日にスイングスキャン、スイングスキャンプロへ事前スキャン機能を実装しましたが、今回ブレイクスキャンやブレイクスキャン・プロへも実装。

これで、すべてのスキャンシステムへ、この機能が実装されたというわけです。

バンザーイ!(笑)

スイングスキャンプロ、通称「はっち3号」を使って Got bottom Play 対象となる銘柄を探す方法についてですが・・

お世話になります。Got bottom Playですが、スイングスキャンプロの機能追加で

Got bottom Play銘柄を検出できる機能がついた覚えがありましたが気のせいでしょうか(^^;もし、ありましたらお教えください。(はっち3銘柄のエントリーの仕方がまだイマイチ分かっていません)

 

ってあくまでも、予定!

という及び腰は、今思いついたことだからでしょうか。(笑)

というのは、昨夜はマンツー万方式のライブトレードセミナーだったのですが、この方が参加されました。

クイックマジックプレイ(Quick Magic Play)は、トレードを始めた頃に始めたトレード方法で、かれこれ足かけ10年にもなる。

のちにこれは神風ギャッププレイへと発展したが、クイックマジックは30分ギャッププレイなどのいわゆる「オープニング・レンジ・ブレイクアウト」の手法に分類される。

その後ルールを明確に体系化「Coolに過ごそう」という日記を振り返ると、2003年初頭(3月ごろ)には、CQGを使ったマクロプログラムで検証を重ねている。バックテストを重ねている。

ヒゲの読み方

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毎日のネットエイドお疲れ様です。takajinでたまにネットエイドにお邪魔する**です。いまだ資金貯金中の為スキャンシステム等利用できず日々マニュアルで試行錯誤しています。しかしながらここ2,3ヶ月$500~1000/日の負けが多くなり正直自分はトレードに向いていないのでは?と考える事が多くなっています。

最大の原因としてはエントリーの遅さ、カットロスの遅さという最も基本にして最大の課題(自分的にですが。)の部分が出来ていないと思っています。

そこで、

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