東京も場所によっては注意が必要

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浅草の地面値は年累積17ミリシーベルト。非密封線源だから内部被曝4倍にした値年70ミリシーベルト。

管理区域は90日実効被曝線量1.3ミリシーベルト。

このレベルの汚染が予測される地域は放射線防護法が適用され一般人立入禁止にすべき法的義務が発生する。

「非密封線源による土壌汚染地帯」であり年間70ミリの被曝が予測される管理区域に東京が含まれるということなってしまうのだが・・

東京の幼児は危ない!

 

こちらに実際に計測した動画あり。

 

http://www.ustream.tv/recorded/13962582

公園の様々な場所を測りました。

浅草寿公園まとめ: 空中放射線(1.5m高)0.32μSV/h、アスファルト道路1.72、 コンクリート道路1.74、ブロック2.19、葉0.45、鉄柵0.34、 花壇土0.37

公園真ん中砂地の地面0.33、滑台上部0.35、下部0 .29、木根元土0.34、木0.38、木根元鉄0.91、水道飲場0.6 1、花壇土0.68、コンクリ椅子2.0

木柵1.6、鉄箱0.4、電信柱 0.4、選挙板(当日新規設置なので低い値)0.16、再び道路1.7μS V/h

武田教授によると0.6μSV/hで子供の避難勧告。

浅草も微妙な数字なの か?

少なくともこの公園では0.3μSV/h以上

外・内部被爆は事実。

ち なみに隣は保育所。

 

 

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2011年4月

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