東京株式市場・値幅の狭い展開

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東京マーケット24日(水)   の日経平均指数は、終日両サイドのフィボナッチ236ガイドライン内側の狭いレンジで推移。

目立った買い手や売り手が不在という展開。 

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東京マーケット24日(水)  日経平均の3分足チャート。

      

マーケット開始後5分の時点でのボトムスキャン表示銘柄では・・

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ロングサイド     

住友商事(8053) +1万2千円

資生堂(4911) +5千円

大和ハウス工業(1925) +2万3千円

      

ショートサイド

アドバンテスト(6857) +1万2千円

塩野義製薬(4507) +3万7千円

    

ロングサイド銘柄 +4万円  

ショートサイド銘柄 +4万9千円

マーケット開始後5分の時点での

ボトムスキャンのパフォーマンスはトータルで +8万9千円

     

   

こちらでマーケット開始5分後の表示銘柄以外でよかったものを探すと・・   

https://www.breakscan.com/members/chartbynetaidjapanese/archives/2013/07/24/ 

 

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積水ハウス(1928) +1万4千円

 

 

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DeNA(2432) +2万1千円

 

 

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アサヒビール(2502) +1万6千円

  

 

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キリンHD(2503) +6千円

 

 

6724-0724.gif

セイコーエプソン(6724) +8千円

 

 

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リコー(7752) +7千円

 

 

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ヤマトホールディングス(9064)  +3万1千円

 

       

マーケット開始5分後の表示銘柄以外の

ボトムスキャン銘柄のパフォーマンスは +10万3千円    

 

            

短期的な過熱感の根強差に加え、国内主要企業決算の本格化を控え、当面の利益確定の売りと、中国製造業購買担当者景気指数(PMI)の悪化にもかかわらずアジア株の反応が限定的な投資家心理の下支えとが交錯。

目新しい材料がないままで、終日値幅の少ない動きで推移する展開となった。

 

 

 

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