2020年01月12日 のCoolに過ごそう

3連休雑感

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またもや3連休で、今日はその2日目。

なんだか休日がやたら多くなっている気がする。

    

というわけで軽くググってみた。

     

祝祭日数世界1位!日本人は休みすぎ!?

長時間労働が社会問題になるほど休めないイメージが強い日本なのに、これは一体どういうことなのだろうか。

日本の祝祭日の日数は、諸外国と比べて群を抜いて多いのだ。バカンス大国と呼び声の高いフランスが年間9日、米国が10日だが、日本は欧米勢より1週間以上長い17日。同じアジア勢の香港が13日、シンガポールが11日と続く。

 

有休を取りにくい日本と米国、たっぷり休むヨーロッパ勢。この違いについて、山口氏は「仕事に対する使命感」にあるとみる。 

有給休暇の取得に罪悪感を持つ人は米国では3割超、フランスでは2割超と少数派だが、日本では6割近くと過半数を超えている。

 

千葉商科大学の常見陽平氏は、日本人が上司や同僚の目を気にしてしまう背景について、「人に仕事をつける」のが日本型、「仕事に人をつける」のが欧米型だと説明する。  

欧米では、契約によって自分の仕事が明示されるため、自分の担当の仕事以外はやらない傾向にある。

 

なかでもヨーロッパでは残業規制や有休取得が法律で保障されているうえに、仕事に対する使命感が比較的薄いため、気兼ねなく有休を取る。

米国については、自分の仕事に集中して取り組むが、それが終わればパフォーマンスに影響が出ない範囲で有休を取得するというメリハリがついたスタイルだといえるだろう。

   

  

日本と欧米の違いで思い出したけど、この間面白い記事を見つけた。

アメリカの、凄まじい医療マフィアの実態

旅行会社大手のJTBの「2014年度海外旅行保険事故データ」によると、アメリカで呼吸困難を訴え、肺塞栓症・肺炎・肺結核と診断されて49日間入院した人が、9335万円の医療費を請求されている。

?ほかにも、ハワイで肺炎・敗血症と診断された人が6080万円、アメリカで交通事故にあい脳挫傷・くも膜下出血と診断された人が5664万円などの高額請求の例もある。

 

アメリカの医療費は実際いくらかかるのか体験談を書いてみた 

とんでもなく高いアメリカの保険代
保険代をいくら払っているかは家庭によってバラバラです。

日本のように国民健康保険がないので、勤務している会社で加入している保険に入る人がほとんどで、うちのようにフリーランスの仕事の家庭だと自分で保険に加入しなければなりません。

私の家族の場合は家族3人で月に約10万円払っています。

アメリカの保険は歯医者さん、目医者さんに行く保険は別料金を払って付けなければいけないのですが、うちの場合は歯医者さんの保険も込みで10万円です。

保険代月10万円でも、実はこれ保険会社の中で一番安い保険のプランです。

   

そういえばアメリカに住んでいるときの保険料は月15万くらい払っていた記憶がある。

医療保険に関しては日本はまさに天国!?

かもね。(笑)

  

  

おまけ

  

テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACEファーストエディション(加速編)

【DST♯132-01】

 

(減速編)【DST♯132-02】

 

(ハイスピードライディング編)【DST♯132-03】

  

(ダブルレーンチェンジ編)【DST♯132-04】

  

(ウェット旋回ブレーキ編)【DST♯132-05】

   

テスラ モデル3  凄い!

   

 

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